「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

誰よりも驚いたのは私。10分で世界が逆転した日

 

 

 

 

初参加できた「学び」から

一夜明けて

まだ終わって24時間も

たってない今、

(朝11時から夕方17時まであった!)

 

 

 

なんかもう

 

「ここに来て(入って)よかったーーー。」

 

な気持ちで

とにかくいっぱい( *´艸`)

 
 
 
 
想定してたものの200%を
手渡してもらっている感覚が
すごくて
「愛」があふれる人というのは
こういう人なんだというのを
終始感じることができたし
 
 
 
 
私が得意ではない
絶対できない、と思い続けてたことが
ひとつ、ふたつ
その殻を破っていけてる、
なんか生まれ変わってる感覚もあり
 
 
 
 
知識の引き出しがすごくて
その博学さにもため息がでる感じで
(いい意味で( *´艸`))
 
 
 
 
思い出すだけで
「満たされる」というのを
久々に味わっています
 
 
 
 
 
何をどこで誰から、の学び
というのは
 
また追々、
整理することにしますが
 
 
 
 
 
ここにはいった理由も
なんだか不思議なものだったんです^^
 
 
 
 
 
この学びの場の存在は
1年以上前から知っていて
 
私にとって大切な方も
そこで学んでいて
 
「すごくいいところ」というのは
もちろんわかってた
 
 
 
 
ここで学んだ彼女の変化に
心底あこがれたのは
私自身、だったから。
 
 
 
 
その憧れから
自分の望みに気付いて
彼女の元に
引き寄せられていったのが約1年前♪
 
↓↓↓
 
 
 
ここでの半年間は
濃くて濃くて
とにかくよくて
 
 
なんかわからんけど
夫に対するまなざしも変わったし
 
 
なんかわからんけど
「勝ち負け」を作ってた夫への意識が
どっかにいったし
(負けてたまるか!っていう戦闘モードがすごかった)
 
 
そういうこじらせ妻という面での
変化はもちろん
 
子どもたち、
特にJKの長女との関係は
今までとは別人級に
よくなったのも実感。
 
 
 
 
 
 
 
「あの人のここがいやだ。」
「〇〇してくれない。」
「なんで私ばっかり!!!」
 
そういう「誰か」のせいに
し続けた人生の中で
(全部、私だよ。)
 
 
 
本当に見ないといけない
本当に集中しないといけないものに
気付き、実験し、
失敗しながらも
試行錯誤進んで
 
 
 
結果、
 
よくわからんけど
家の中が(私が)
本当におだやかになったことは事実で
 
1年前の私には
「ここに入ってよかったね!」
と、
何度でも拍手を送りたくなります(笑)
 
 
 
 
 
そんな学びを経ていたので
憧れの人が学んだ場所
 
いわば、
先生の先生の場所というのは
 
 
「私が入るところじゃない。」
=「たぶん同じようなことを学んだもん。」
 
 
という想いがずっとあって
でも、
先生の先生だから
憧れるし、惹かれるし
「好き」な気持ちはあるからこそ
遠くから眺め続けていたんですね
 
 
 
 
SNSなどで眺め続けている間も
ちょこちょこと
こちらから
近寄っていくことはありましたがw
 
 
「学びの場」の情報はシャットダウンしてた
 
 
といった感じかな(笑)
 
 
 
 
だって
 
「すでに同じことを
先生のお弟子さんから
教えてもらってる。」
 
と思ってたし
 
実際、先生の先生からとなると
それなりにハードルが高くて
眺めるだけでいいや。
 
そんな気持ちもありました
 
 
 
 
が。
 
「私にはここは関係ない。」
と思っていたのに
 
そんな気持ちが
10分できれいさっぱり
なくなったのが
 
3月のあたまのこと(驚愕)
 
 
自分でも
その逆転?スピード婚っぷりに
信じられなかったくらい。
(どういうことやw)
 
 
 
 
書き出すと長くなってきたので
また次回、続きを書きますね
 
 
 
 
 
読んでいただき
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ

 

 

 
 
 

「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

「好きなもの」は変わらない。だから何度でもやってみる

 

 

 

お久しぶりです^^

 

心のままに

ここに何かを書く、ということと

少し距離を置いて

いつのまにやら数か月がたってました

 

 

 

 

もうひとつの

【書く場所】のnoteも

自分のアクセス回数が激減していて

その間、

何をしていたかというと・・・

 

 

 

「 何もしていない 」 (爆)

 

 

 

 

 

いえ、もちろん

日常生活は送っていたし

何もしていないわけではないですが

 

アウトプットするときに

大切にしている

「あふれる何か」が

あふれてこなくて

 

その「何か」を待っていたり

どうにかこうにか

自分自身を立て直そうとしていたり

 

のほほんと過ごしながら

もがいていた、のかもしれません

 

 

 

 

スタジオジブリの大好きな作品

「魔女の宅急便」のキキが

ある日を境に

魔法を使えなくなって

新しいほうきを作ってみたり

ちょっと日常から離れて

友だちに会いに行ってみたり

 

いい感じに書くと

そういう時間を過ごしていた、のかも。

 

 

 

 

そうしたら!

あっという間に季節は春。

 

 

 

 

なんとわが家

5人家族から

4人家族になりました

 

 

 

 

何か良くないことが

起こったわけではないので

ビックリした方、

ごめんなさい

 

 

 

 

2週間ほど前から

夫の単身赴任生活がはじまって

母×子3人の

気楽な生活が始まっているんです

 

 

 

image

大都会生活、うらやましい。

 

 

 

 

私の新生活ではないけど

引っ越し準備やらなんやらで

気持ちがあわただしく

 

4人になったらなったで

 

「私がやらねば。」モード全開で

心ここにあらず。

頭の中だけが

とにかく張り切っていて

とにかく疲れる・・・

 

という約1か月間

 

 

 

 

ようやく

「落ち着け~~~。」と

自分自身を

新生活に

慣れさせることができてきて

そんなタイミングで

大好きなあれ、

 

そう、

思ってもみなかった展開で

吸い込まれていった

「 学び 」が始まって

 

そのおかげか

「この感覚を記録しておかなきゃ!」

という

あふれる感覚が戻ってきて

(強制ではなく自発的な感じ)

 

 

 

 

初参加できた今日の今日

 

私が長年

大切で大好きだった

ここ(アメブロ)に

この気持ちをぶつけています( *´艸`)


 

 
 
 
好きなら続けなさいよ
という声が
聞こえなくはないですが(笑)
 
 
 
 
好きだけど
そういう気持ちじゃない。
 
ってことは
どんな場面でもあるはず!!!
 
 
 
 
ということで
やっぱり大好きな
「学ぶこと」から
気付くこと、わかったことを
 
 
 
今度は
 
肩の力を大いに抜いて
 
自分自身の
「〇〇しなきゃいけない」を
大きくはずしながら
 
書いていきますね^^
 
 
 
image
モコモコがたまらん。この時期のミモザが大好き。
 
 
 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ

 

 

 
 
 

「心が動くこと」に耳を傾けて

「自分」に向き合い

言葉を紡ぐ旅の真っ最中

 

松本あゆみです

 

 

 

 

②こじらせが過ぎる私が本当に望んでいたこと

 

 

 

 

こじらせ妻の軌跡、

前回の記事の続きからです♪

 

 

 

 

 

①でも伝わった

「こじらせが過ぎる言動」


 

 

 

帰宅するなり

「あ~、めちゃいいにおい!」

と言ってうれそうに

リビングに入ってくる夫に対して

 

「たいしたもの作ってないし。」

 

と冷ややかにツッコミ

 

 

 

 

「いただきまーす!

今日もありがとう!」

と言ってくれても

 

「だって、私の仕事だし。

(誰もやってくれないでしょ!)」

 

って思い

 

 

 

 

夫の優しい言葉を

 

「う、うん。まぁ、別に。」

 

といった塩対応で流すという日常

 

 

 


 

塩対応がすぎるので

かわいげのある態度が

とにかく苦手

 

 

 

何かやってほしいことがあるとき

「これやってくれると助かる♪」

と、

相手がいい気分で受け取れるような

言葉や態度は

とにかくむずがゆくて

 

 

 

それを言うくらいなら

自分でやる

 

もしくは

 

「やっといて。」

 

と、そっけなく冷たく頼むのみ(笑)

 

 

 

休日に

ソファーでゴロゴロする夫に

 

「今、これやった方がいいのに

なんで見えてないの?」となり

(食事の準備とか洗濯物の片づけとか)

 

 

子どもにはやさしい目を向けられるのにね。

 

 

 

 

 

いろんな場面で

 

「なんで私ばっかり!!!」

「なんで気付いてくれないの?!」

「大人なんだからわかるでしょ!!!」

 

と、負のオーラ全開でキレる(爆)





自分でも思います

 

これに耐えてる夫がすご!!!って(汗)



表彰したいくらいですねw

 

 

 

日々、

プンプンしてたり

察しないことにイラついてたり

 

冷ややかな対応で

やさしさをスルーしたりと

 

いろいろやらかしていますが


 

 

 

そうはいっても

ほんとのほんとは

 

こんな自分はイヤでした

 

 

 

 

 

 

できることなら

 

 

「こんな言葉を

かけてもらってうれしいな。」

 

と、やさしい気持ちで受け取ったり

 

 

変な意地を張らずに

せめて

「やっといてくれる?」

とおだやかに助けを求めたり


 

「パパも疲れてるだね~。」

なんて子どもと言いあったり

 

 


ツンツン

とげとげした感情ではなく

 

じんわりあたたかい気持ちで

おだやかに過ごしたい

 

 

内海のおだやかさがほしいわ

 

 

 

 

そういう気持ちはもちろんあった

 

 

 

 

 

でも

「こう在りたい」を

現実に落とし込むのが

ものすごく難しくて

 

 

内側から何かを変えなきゃ

どうにもならないなーーー

ということも

ずっと感じていました

 

 

 

 

 

だって

パートナーにせよ

職場にせよ

人間関係がうまくいくコツは

ノウハウとして

世間にあふれてるわけですよね

 

 

 

 

こんな時は

こんな伝え方をしたらいいよ、とか

 

こういう言葉が

人間関係を円滑にするよ、とか

 

もちろん情報として

ストックしているものば

たくさんあります

 

 

 

 

が、いざ自分が

近しい関係の夫に

やってみようとすると

 

自分の中の何か

コントロールが効かない部分で

 

全力で拒否してくるものがあって

 

それが

「無意識」の領域にある

すべての根っこの部分。

 

 

 

 

 

 

だから

そんな自分の内側と

向き合う学びの場に飛び込み

 

日々の心の動きを

細かく、丁寧に

見ていくことにしたんです

 

 

 

 

その学びの場で

何度も何度も

周りから言われた言葉があります

 

それが

 

 

「自分に厳しすぎるんだよ。」

 

 

 

 

 

自分にキビシイ?

他人に(夫に)

キビシイ自覚はあるけど

自分にって

よくわからない。

 

 

と、

「?」だらけだった私

 

 

 

 

まさに

周りから見てると

お見通しだけど

自分ではわからない分野・・・

 

 

 

 

ということで

キビシい自分からの脱出の話は

次回書きますね^^

 

 

 

 
 
ここまで
読んでいただいて
ありがとうございました
 
 
 
 
松本あゆみ