転職の取れたてニュース -3ページ目

モンスターハンター

女優米倉涼子(32)が主演するフジテレビドラマ「モンスターペアレント」(7月1日スタート、火曜後10・00)の制作発表が17日、都内で行われた。学校に無理難題を突きつけ、社会問題になっている非常識な保護者に立ち向かう弁護士役で「分かりやすく明るいドラマですが、(問題に対する)いい教科書になっています」と笑顔。自身がモンスターになる瞬間について「周囲の人の着こなしが気になることがあって、“スーツをちゃんと着てほしい!”とか言いますね」と明かした。平岡祐太(23)佐々木蔵之介(40)らが出演。(スポニチ)

2008年6月18日 毎日新聞

付き合いづらそ

獅童らがアフレコ

シリーズ11作目となる「劇場版ポケットモンスター」(7月19日全国公開)で声優を務める俳優の中村獅童やタレントの中川翔子、南明奈らが東京都内で、公開アフレコに挑戦した。

 中村は、世界支配をたくらむ敵役の青年ゼロを熱演。「僕も9月で36歳ですが、青年役なのでパッションを込めてやりました」と語った。

 2年連続でポケモン映画に出演の中川は「ギガンティック、ウレシスでした」と独特の“しょこたん語”で喜びを表現。

 声優初挑戦の南が「こんなにかわいいのにすばらしい声が出せる、中川さんのようなすてきな女性になりたい」と褒めると、中川も「なんて美少女で優しい子なの。私も大好きでグラビアを切り取っています」とおかしなエールを送っていた。

ZAKZAK 2008/06/04

まぁ、俳優だからねぇ。声の演技もできるでしょ。

海自練習艦 火災

防衛省海上幕僚監部は27日、南米・コロンビア沖を航行中の海上自衛隊練習艦「かしま」の艦内で26日夕に火災が発生した、と発表した。火はすぐに消し止められ、けが人もなく、今後の予定に影響はないという。「かしま」は初級幹部を乗せて4月から9月の予定で遠洋練習航海中だった。海自は事故調査委員会を設置し、出火原因を調べている。

 海幕によると、26日午後4時10分ごろ(日本時間)、ブラジルに向けてコロンビア沖を航海中だった「かしま」の「1甲板第2機械室開口部」天井付近から出火。すぐに消し止められたが、その後も断続的に出火するなどし、鎮火したのは午後9時ごろだった。天井付近はエンジン室からの排気ダクトが通る場所だった。(樫本淳)

asahi.com

 良い経験になればいいけど

新システム

多くの犠牲者を出し、国家機能のマヒなどが予想される東海・東南海・南海地震について、文部科学省は、被害を極力抑えるために、今年から新しい発生予測システムの開発に乗り出すことを決めた。地下の状態をコンピューターで計算し、数か月~数年後の発生を見通そうというもので、15~20年後の完成を目指す。

 これまで東海地震だけは、東海地域の岩盤の変形状況から、「数時間~数日前の直前予知も可能」とされてきた。今回のシステムは、プレート(岩板)の広い範囲の異変を地下深くまで詳しく調べることで、ほかの地域でも直前予知に準じた短期的な予測を可能にする。東海・東南海・南海だけでなく、同様にプレート境界で起こる宮城県沖や北海道根室沖の地震にも応用が期待できる。

 開発は、海洋研究開発機構や東京大などが担当。海底に地震計を400台設置し、岩石の破壊実験などを行う。こうして得られた精密なデータをもとに高性能コンピューターで計算し、時期などを絞り込む。

 予測は「プレート境界の状態が変化しました。地震が数か月以内に連動して発生する確率は数十%です」などの形で連動の可能性や発生時期を示し、天気予報のように定期的な情報更新も行う方針。今年からの5年間で50億円の予算を見込んでいる。

 東海・東南海・南海地震では、これら三つが連動すると最大約2万5000人の死者が出るとされ、2030年代の発生も指摘されている。

2008年5月11日03時04分 読売新聞)

 ロケットなんか飛ばしてる場合じゃないでしょ

初まげ姿

SMAPの草なぎ剛(33)が主演する舞台「瞼の母」(10日~6月8日、東京・世田谷パブリックシアター)の公開稽古が9日、同所で行われた。舞台では初めて、まげ姿を披露。「キャストやスタッフ、稽古場掃除のお姉さんにまで和の物が似合うと言われてます」と話して笑いを誘った。初共演の大竹しのぶ(50)については「人間離れした美しさとお芝居。胸を借りて頑張りました」。大竹も「普段の剛くんのまま舞台に上がったら、ポワンポワンという感じで大変。でも、天才的な努力家で集中力を持ってる」と絶賛した。(スポニチ)

2008年5月10日


え。初めてなの?

練習公開

 「DREAM2」(29日、さいたまSA)

 田村と対戦する船木が26日、澤屋敷、尾崎らK-1選手を多数輩出する都内の龍道場で練習を公開。K-1ワールドユースの日本代表監督でもある前田憲作氏に弟子入りし、打撃強化に取り組んだ。

 7年ぶりに復帰した大みそかの桜庭戦で敗戦。「あんなに蹴りが邪魔だとは思わなかった。打撃ができないと組み付けない」と痛感した。93年のパンクラス旗揚げ時に接点のあった前田氏と合体し、今年1月から「来られる日は全部来た」と、打撃特訓を行っていた。

 UWF時代の後輩・田村との対戦については「試合が終わった後しっかり握手がしたいです」と話した。パワーアップした打撃を武器に、復帰後初勝利を目指す。


デイリースポーツ


公開するときの練習って、いつもの練習と同じなのかなぁ。

ホームデコレーション

「第32回 2008日本ホビーショー」が5月8日から10日まで東京ビッグサイトで開催される。

 今回は“HOBBY+(プラス)はじめよう ハンドメイドのある暮らし”をテーマに、約400の企業・個人が最近人気のスクラップブッキングやホームデコレーション、DIY(日曜大工)、ペーパークラフトなどの新提案を展示する。

 また、併設会場で開催の「ホビークッキングフェア2008」も共通チケットで入場できる。大人1000円(前売り700円)、高校生以下無料。



ZAKZAK 2008/04/24


家の固定観念を改めたい

天引きミス

後期高齢者医療制度を巡り、日置市が、4月分の年金では天引き対象外だった社会保険からの移行者29人から、誤って保険料を徴収していたことが分かった。同市健康保険課によると、うち25人は10月から徴収が始まるはずの元被扶養者で、2カ月分の2200円を誤徴収された。残る4人は本人が社会保険の被保険者だった人で、4月から6月の保険料は7月以降に徴収されるはずだった。市のデータ入力漏れが原因という。 市の担当者が3月末にミスに気づいたが、引き去り停止の手続きが間に合わなかったという。今月中に返還するという。


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使える人材バンクってないのかな。

競馬学校

JRA競馬学校騎手課程27期生の入学式が2日、千葉県白井市の競馬学校で行われた。応募148人の中から、横山典弘騎手(40)の長男和生君(15)ら10人が、満開の桜の中、3年間の学校生活をスタートさせた。

 自ら騎手になることを決意した和生君の目標は、父ではなく武豊騎手。「父が取りこぼしたレースを、絶対取ってやろうと思って」と、早くも父へのライバル心をむき出しにする。「勝ち負けにこだわるのはもちろん、馬をねぎらって騎乗したい」と抱負を述べた。

 長男の晴れ姿を笑顔で見つめた横山典は「やりたいと思うことをやればいい。無事に騎手になってくれれば。まだ、スタートラインにも立っていないからね」。父子3代によるJRA騎手は初めて(国営時代の祖父武平三を含めれば、父永祥、現役の武英智騎手が該当する)。横山富雄、典弘、そして和生。史上初となる父子3代のG1制覇へ、夢は大きく膨らむ。【山本幸史】

 [2008年4月3日 日刊スポーツから]

親は喜んでるだろうなぁ

石油精製基

出光興産と三井化学は27日、クウェートの石油会社と共同で、ベトナムに石油精製基地を建設すると発表した。日本国内の石油製品需要の減退傾向がはっきりしてきたことを受け、急速に経済成長しているベトナムに直接生産拠点を設け、現地と周辺各国の石油製品や石油化学製品原料の需要に商機を見いだすことにした。総投資額は5800億円。日本の石油会社が海外に大規模な精製基地をつくるのは初めて。


13年末の操業開始を目指し、事業化調査のための合弁会社を6月に設立する。資本金は200億円で、出光とクウェート国際石油が35.1%ずつ、ベトナムの石油会社ペトロベトナムが25.1%、三井化学が4.7%を出資する。

 総投資額5800億円の7割はプロジェクトファイナンスで資金を調達。残り3割は4社が合弁会社への出資比率に応じて負担する。出光と三井化学の負担はそれぞれ約600億円、約80億円になる。

 原油処理能力は、日本の中規模製油所並みの日量20万バレル。クウェートから安価な重質油を輸入し、最新鋭の重質油改質装置などを使って、高く売れるガソリンや石化原料のパラキシレンなどを多く生産する計画。ガソリンや灯油など石油製品(年間生産量618.5万トン)はベトナム国内で販売し、石化原料(同98万トン)は三井化学を通じてアジア諸国に輸出する。

 出光によると、04年にベトナム側から石油精製基地建設の打診を受けた。

 天坊昭彦社長は記者会見で「日本国内だけでは我々の基本事業がシュリンク(収縮)する。原油の安定確保のため、産油国とは共同事業をやって、より親密な関係になっておきたいと考えた」と、ベトナム、クウェートと協業関係を結んだ理由を話した。

 出光はカタールの製油所建設事業にも参入しているが出資比率は10%と小さく、中核事業の初の本格的な海外進出といえる。

 ベトナムには現在、精製基地はなく、ガソリンや灯油、軽油などの石油製品をすべて輸入に頼っている。


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なんとか生活楽にしてください