第26話 10月11日 第2部 “光陰、矢の如し。女の年齢もっともっと矢のごとし!”
脚本:加藤綾子 演出: 島崎敏樹
実家で働く小山小麦は、独身のまま40代に乗った。
那珂川哲也は 鈴木家の地盤を離れた場所で 政治家として生きている。
未だ小麦を迎えられない。
小麦は編集者だった頃の後輩に慕われていることから
君嶋出版電子書籍部の編集者倉田悟に出逢った。
倉田は 『昔苛めてたのは、好きだったから・・ 』と告白する。
小麦は 倉田を結婚相手にしょうと考え、マンションに誘うのだが
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
早織さん演じたエリカの激しさと可愛さや サイコな振る舞いをする友樹の正体だったり
5週はかなり面白かった。
4、3、2 1も多分そう。
見ないうちに重ね撮りしてしまったのを後悔してます。
●加藤和樹さん演じる君嶋潤が好い男。
加藤さんって、朗らかな役も嵌るんですね。
インディゴの夜の時よりも 声の良さが際立ってた気がします。
