毒姫とわたし 第26話 | 寅月

寅月

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第26話 10月11日 第2部 “光陰、矢の如し。女の年齢もっともっと矢のごとし!”

  脚本:加藤綾子 演出: 島崎敏樹


Τορατσουκι-君嶋潤 小山小麦 桜井美姫が行方を晦まし5年が過ぎた。

実家で働く小山小麦は、独身のまま40代に乗った。


那珂川哲也は 鈴木家の地盤を離れた場所で 政治家として生きている。 

未だ小麦を迎えられない。


小麦は編集者だった頃の後輩に慕われていることから

君嶋出版電子書籍部の編集者倉田悟に出逢った。


倉田は 『昔苛めてたのは、好きだったから・・  』と告白する。

小麦は 倉田を結婚相手にしょうと考え、マンションに誘うのだが 

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 早織さん演じたエリカの激しさと可愛さや サイコな振る舞いをする友樹の正体だったり

5週はかなり面白かった。

4、3、2 1も多分そう。

 見ないうちに重ね撮りしてしまったのを後悔してます。




●加藤和樹さん演じる君嶋潤が好い男。

加藤さんって、朗らかな役も嵌るんですね。

インディゴの夜の時よりも 声の良さが際立ってた気がします。