全国の動物愛護センターで 殺処分にされる犬猫は年間40万頭
処分費用=一匹殺すために1万円
ドイツの青空市場では、皮を剥いだ兎が吊るされている。
、『猫の肉じゃないよ』って 証明の為に
脚の先端の所だけは毛皮を剥ぎ取らずに残しておくんだそうだ。
羊頭狗肉】 犬は食料としてあったことを示す言葉があるけど、
猫食べるなんて思いもつかない。
ってのは、時間的にも空間的にも狭い認識なんだろう。
お話に聞く
子供が七面鳥を大事に飼っていて、クリスマスに絞められた鳥を見て泣き出す。
ダケド、美味しかった。
欧米の兎だとかも、家庭においてそういう生き物なんだろうか?
兎を食べる人達が、狭い住宅を ウサギ小屋って言う時のニュアンスってちょっと怖いものが含まれてる気がしてきた。(((゜д゜;)))
飼ってる兎を食べれるなら 、猫だって食べれるだろうな
犬だって同じ、
徒に殺すのって 心が蝕まれる。
他人がするのを見るのも嫌だ。
目が汚れる気がする。
飼い猫や犬の飼育を放棄する人は、その犬猫の肉を食べることを義務付ければいい ト、オモウ。