『アルパカの花子は、「ミラバケッソ」と喋れたら
成海璃子さんに「クラレ」と讃えられて抱きしめられる。』ってCM。
そうそう、犬に芸仕込む時もこんなかんじw
飼い主が喜ぶのが嬉しくって一生懸命に努めるってふう。
ご褒美のお菓子だとかなんかより
飼い主の感情表現の方を良く受け取るんだよね。
それと、状況で名前を呼ばないのも正しい。
ただ呼ばれてるだけなのに、芸を求められてるかと思ったりもし易い。そうだ。
褒める時はまだしも 責める時に名前を呼ぶと
(『花子、ダメでしょ 』とか )
名前を呼ばれて緊張するようになっちゃうらしい。
撮影に使われたアルパカは、
成海璃子さんに向き合えば身を摺り寄せるほどに懐いていたそうだ。
その為にでたNGもあったとな。
花子は 那須アルパカ牧場のアルパカ
アルパカは、成長すると50kgくらいになる。
織物の繊維として白は飼われるが 他の色は希少になりつつあるソウダ。
花子の声を誰が当てているのかは分からなかった。