なんかあったと思うけど、今は無理。
鉄コン筋クリート
この映画について 僕が何かを喋ろうとするのは不換紙幣をだすようなもの。
リアルっていうか 説得力 っていうか
跳んだり跳ねたりが、超現実的なのに 拒絶させない。
さっき見たTV番組で、脳は光より音を優先するって言ってたけど
そういうものか?
わかろう、分けようとしなくて 良いって思えるのは久しぶり。
それに、こんなふうにするっと、のどより奥に入ったら吐き出せない。
1時間33あたりでちょっとぬけたけど40秒と続かなかった。
その後もちょこちょこっとぬけるけど
1時間44からはじまる 製作紹介画面まで、世界が沁み込んでくるって言うか
包まれて、隙間がない。
キャスティング紹介のエンドロール
アジアンカンフージェネレーション嫌いじゃないけど
すきでもないな
あんまり、世界と繋がってない。
どうでもいい。
とても面白かったし、
部分を切り取って意味を張りたいけど(インチキだし 貧乏性な僕だw )
続けざまにもう一度見る元気がない。

