阪神タイガースは、長期ロードを大きく勝ち越しし、いよいよ甲子園に戻ります。


さて、ここからが正念場。連戦もありますし、どうなるか、です。


で、いきなり横浜ベイスターズとの試合です。

相手は、今永投手。今年は、最初不調ですが、今永投手は今永投手ですから。


こちらは、西勇輝投手


、、、。


さて、どんな投球をするでしょう?


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西勇輝投手は、計算できません。

今年は成績も芳しくないので、余計に、そう思います。


まあ、おそらく荒れた試合になるでしょう。もしくは、ここで今永投手が好投して、手も足も出ないか。


「西勇輝かぁ〜」には、ならない試合にしてもらいたいですね。


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阪神タイガースは、東京ドーム、カード三試合目でした。


四球を出すか、出さないか。ここは、試合の鍵を握ります。

阪神の先制点も四球絡みでしたね。やはり、逃げの投球ではいけませんよ。


優勢で中盤に。


しかし、巨人キラーの伊藤将司投手も、2本のホームランで、同点に追いつかれます。

そりゃ、いくらなんでも伊藤将司投手も打たれるときもあります。


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で、やはり巨人の中継ぎを打てなかったことが痛かったですねー。

ここがポイントです。

ここ二試合目は打線が打ちまくりでしたから、まあ仕方ないですが。


伊藤将司投手が8回に打たれて逆転されて、、、。


まあ、こういうときもあります。さすがに巨人も意地がありますので。


また、来週から行きましょう!!


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巨人とのカード二試合目でした。


序盤から、得点の奪い合いで、シーソーゲームになりました。

で、中盤に木浪選手の満塁弾が出て大量リードになりました。


ただ、この球場ですから、油断できません。桐敷投手がランナーを溜めて、加治屋投手に交代。しかし、中田翔選手に押し出し四球。

もう、こういう投球をするなら、二軍です。なんの仕事も出来ていない四球はダメですよ。


なんとか岩貞祐太投手が抑えて、3点差のまま、終盤に。


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で、3点差のまま、緊迫した試合となりました。

まあ、乱打戦ですが。


ただ、8回、9回は、巨人も反撃も殆どなく、たんたんとゲームセット。


木浪選手さまさまですね。 長く試合に出れませんでしたが、コツコツと努力を積み重ねて、ショートのポジションを奪いました。


お見事な打撃でした!!


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阪神タイガースは、本日から巨人戦です。


まずは森下翔太選手!!この選手を獲得して大成功、大正解。ホームランの内容も良いですし、選球眼も良し。


プロ一年目とは思えません。


狙い球を絞って、ゾーンに来たら打つスタイル。そのため、大崩れしません。



なぜ、この選手が外れ一位なのでしょう。


ドラフトも不思議なものです。しかし、これがプロ野球の世界なのでしょう。

有望な選手が意外に活躍せず、ノーマークの選手が活躍することは、良くあります。


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中盤から、村上投手も安定感が抜群!!さすがの投球でした!


コントロールの良い投手こそ、一軍で通用することを証明してくれています。


基本的なコントロールが身につけば、あとは捕手との配球で勝ち星を重ねる。ここがプロ野球で活躍するためのポイントですね。


近本選手のホームランなど追加点も取り、盤石の勝ち方でした。


ナイスゲームでした!!


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皆さん、本日は試合がありません。
しばらく週5の試合が続きます。

これは、吉報ですね。阪神タイガースのイメージとして、過密日程が多いのがあげられます。
単なる印象ですが。

NPBも、なぜ、この時期に、週5のスケジュールにしたのでしょう??

阪神タイガースへの考慮があったのかも??

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で、今年の阪神の特徴として、四球を選ぶことがピックアップされています。

選球眼なくして、選べません。

チーム方針から四球を選ぶことを進めたとか。

これは、『岡田政権の奥義』だと思います。大げさな言い方でもなく。

勝つための奥義を打者限定で岡田監督は伝えたのかも??
投手の球数制限が重視される現代野球の特徴を利用しています。

矢野政権とは大違い。

理にかなっている采配と方針に関しては、岡田監督を支持します!!

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昨日は大山悠輔選手のサヨナラタイムリーで勝利したタイガース。


この展開だと本日も勝利確実だと予想していました。

しかし、大竹耕太郎投手が2点を奪われます。


ただ、佐藤輝明選手のソロホームランが出て、そこから中盤に逆転!!


やはり京セラドームでは強い。相性としか言いようがありません。


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で、岡田監督が動きます。なんと、大竹耕太郎投手を5回で降板させて、ここから久しぶりのブルワー投手を投入。


このブルワー投手が非常に良かったです。コントロールが良く、ストレートの速さも良し。この投球なら使えますねー。


そして、これが試合の展開を良くして、あとの投手に繋げていきます。


そして8回裏に追加点を取り、完勝!!


岡田監督の采配的中🎯


お見事でした!!


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阪神タイガースは、久しぶりの西勇輝投手が登板。

まあ、あまり期待していませんでしたが、案の定、木浪投手のエラーも絡み、6回3失点。


ランナーを出しすぎですね。打たれたヒット7本でしょ。

こんなもんでしょう。やるべきことをやっているようには見えないので、やはり、この投手は勝ち運がありません。


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で、西勇輝投手降板のあと、後から出てくる投手陣が粘りまくります。


桐敷投手、石井投手、岩崎優投手。盤石の0封。

そして、加治屋投手がモタつきましたが、島本投手が踏ん張り得点を与えず!!


そして、大山悠輔選手のサヨナラタイムリーが生まれるわけです。


やるべきことを普通にやったからこその勝利!!


これぞ、岡田野球でした!!


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京田陽太選手の守備問題が勃発したベイスターズ戦。


試合後、阪神ファンから物の投げ込みがあったりと、その態度に対して、批判が高まりました。


まあ、批判されるという展開は予想できたでしょう。


で、この阪神ファンの態度に対して、阪神タイガースのファンを自称する芸能人が、SNSで、あれこれ批判したり、忠告する風景が展開されます。


これも、毎度のことですが、、、。


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まあ、しかし、いくら芸能人が忠告しても、あまり効果ない気はしますね。


阪神ファンの態度が、急に改善されるとは思えません。


本当に改めさせようのするならば、球団が本腰を入れて忠告するか、もしくはNPBがペナルティを表明するか。

そのレベルです。


虎ファンの芸能人の方々も、SNSで忠告するなら、起きたときではなく、普段から観戦マナーを訴えてつ続けてもらいたいものです。


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昨日は、小野寺選手の活躍などで、完勝した阪神タイガース。


本日は、伊藤将司投手とバウアー投手の投げ合いです。



木浪選手のタイムリー、そして、なんと伊藤将司投手のタイムリー。合計2得点で、有利に立ちます。

ここから、2人の投手の投げ合いに!お互い譲り合いません。


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バウアー投手とは、男と男の戦いが出来るような気がします。互いに気持ちのぶつかり合い。


シチュエーションは違いますが、

わけのわからない走塁妨害疑いのプレーと大違いです。


で、結局、伊藤将司投手の完封勝利!!非常に大きな完封勝利です。中継ぎ陣も休ませたことが、GOOD!!


貫禄の完封勝利でした!!

ありがとう!!


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昨日は、意見書を提出するくらいの荒れた試合になりました。


そのため、次の日が大切。

青柳投手次第の試合なのは、間違いなし。


で、いきなり先制点を奪われてしまい、劣勢に。ですが、なんとか、なんとか粘りまくりで最少失点に。


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そして、6回表に、三浦監督が動きます。石田投手に替えて、石川投手を投入。ところが、これが裏目に。


野寺選手のタイムリースリーベース、大山悠輔選手の犠牲フライで、逆転。それまで劣勢でしたが、この継投のおかげで、逆転。

その後は、自慢の中継ぎ陣が活躍。

坂本選手のタイムリーなど追加点もキチンと取り、勝ち切りました。


昨日の試合が昨日の試合だけに、合格の勝ち方でした!!


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