連日、週刊誌の報道から、スキャンダルの話題が多いですねー。


プロ野球球団も、大手企業の広告などにより、利益を得ています。


観客だけに支えられているわけではありません。

球場内の広告は、経営の支えです。


だから、そのスポンサーのイメージを低下させる行為や振る舞いを選手は行ってはいけません。


文春砲をくらっている場合ではないわけです。


芸能人も、CMに出ているのに、不祥事を起こすケースがあります。

案外、自覚がないのかも??自分の力だけではないですから。


スポンサーの支えがあるから、高い給料を貰えていること。


阪神の選手も、今一度、スポンサーの支えについて考えてほしいです。


あと球団の指導も大切!!


『なぜプロ野球選手として成り立つのか、成り立っているのか。』

自覚を促す指導をしてもらいたいと思います!!


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藤川新監督になり、やはり変革期です。

監督によって、チームの雰囲気も、起用される選手も変わってきます。


ですから、タイガースも過渡期ですので、魅力あるチームになると思います。



ところで、再度記事にしたい事はあります。あえて、再度記事にします!


西武ライオンズの選手や、芸能人も、文春砲の報道の影響を受けています。


もう、こんな話題をファンには与えてほしくないですね。野球の技術と関係ありませんから。


素行を含めて、プロ野球選手は、健全であるべきです。いろんなところで、スポンサーの恩恵を得ていますので。


球団に迷惑をかけることのないようにしてほしいものです。仮に報道がデマならば、裁判を起こしたりして対応すべきです。

ダンマリは、やはり今の時代は通用しません。


タイガースの選手たちも、気をつけてほしいと願っています。人気球団ですから、なおさらです。


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いよいよ、来月は春キャンプですねー!

早いものです。


どうやら大山悠輔選手たちの中堅選手に、春キャンプはハードなトレーニングをさせるみたいです。


藤川新監督の意向のようですね。良いことだと思います。


大山選手も、年齢的にも過渡期だと思っています。そのため、今ここで、ハードなトレーニングをすることによって、選手寿命を伸ばす必要があります。


もし、ゆるいキャンプだと、本人のためにはならないと言うことです。


それは、大山選手自身も自覚してることでしょう。 1度でもキャンプで油断すると、それが成績につながると言う厳しい世界です。


藤川新監督の意向を支持します!!


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藤川新監督は、このようにコメントしました!!


「自分は本当にいい指導者に恵まれた。組織のことを考える時や、耳の痛い話を説かなければならない時は野村監督が浮かぶし、『ここは黙って見過ごそうかな』という時は岡田前監督が出てくる」


「キャンプインや開幕前に(世間へ)メッセージを送る時には、星野さんの存在がものすごく大きくなる」


野村監督 

星野監督

岡田監督


歴代の名将の良い部分を引き継げる監督だと思います。

球団も、そこを期待しているでしょう。


まさに阪神タイガースの名将のハイブリッド監督ですね。

もう、この時期は、こうしたイマジネーションを働かせて楽しむことが大事です。


結果が全ての世界なのは承知です。


しかし、

今の時期は、前向きな考えで、応援したいものです!!


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藤川監督の構想では、5番大山選手だとか。

意外でしたね。


チームの主軸として、大山選手には4番を任せると思っていましたが。

森下選手を4番に据えるかたちを考えているみたいです。


で、5番の大山選手は怖いですよ。

4番のプレッシャーがない大山選手は、好成績を残しやすいです。


また将来的にも森下選手を4番にするのは良いと思います。

侍ジャパンの4番でもありますし、それが理由ともなりますので。


とにかく、5番の大山選手は正解だと考えます!!


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今回は、新しい視点での話題です。


「それまで体験したことのないレベルの苦しみを感じると、もうこれ以上は無理だと思ってしまう。


ところが人間は、「ここが限界」と思った時点から、実はまだかなり頑張れる。自分の意思ではなく、コーチにやらされる1000回のスクワットがそれを教えてくれる。」


プロレスラーのオカダ・カズチカさんの言葉です。


もしかしたら、

若虎たちの参考になるかもしれません。


限界に到達して、そこからスタートできる可能性もあります。

アスリートですから、アスリートにしか理解できない領域があるのでしょう。


やはり秀でたアスリートは、考え方も違います。


ぜひ、若虎たちにも、この言葉が届いてほしいものです!!


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皆さん、明けましておめでとうございます!!

本年も、宜しくお願い致します!!


早速ですが、

阪神タイガースの嶌村球団本部長が、このように語っています!


「チーム編成のグランドデザイン(設計図)は変わらずやっていきたい。一つのポイントとしては、育成した選手で勝つこと。選手育成が目的ではない。育成した選手で勝つことが目的。最終目的はそうであるということ。後はチームの連続性。チームが永続するものとして、われわれはこの時代を預かっている。次の時代へバトンタッチするという意識を全員が持つことが大事です。」


金本監督以来、育成路線に変更した阪神タイガース。

岡田監督で、日本一にまで到達しました。

そして、藤川新監督へ。


ささえるのは、フロントの力。

冷静な分析をされていて、好感が持てます。


さあ、藤川監督元年。

いかなる試合をするか。期待したいです!!


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ゲラ投手とビーズリー投手が見事に残留しました。

ここに、ネルソン投手とデュプランティエ投手を新たに獲得し、打者ではヘルナンデス選手を加入させました。


支配下助っ人は打者1人、投手4人です。

過度に人数を増やしすぎることもなく、しかるべき人数で収めたと思っています。


年内で、獲得したわけですから、フロントもよくやったと思います。


打者に関しては、有望な若虎も多いですから、とりあえずヘルナンデス選手のみでも大丈夫でしょう。


投手は、人数は必要です。日本人選手にはない独特のボールも投げますから。


編成のバランスも良く、無難ですが、理にかなっている助っ人構成だと思います。


逆に、日本人野手は活躍しなかったら、やはり厳しい立場になりますよね!


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まぁ、情けない話です。


西武ライオンズのある選手が、文春のインタビューに答えて、波紋を呼んでいます。


プロ野球選手が、個人的な事情における話題で、週刊誌にインタビューされ、プロ野球ファンから批判をされるのは、本当に情けない話です。プロ野球選手なんでしょう?


野球の話題でインタビュー受けるのはわかりますが、個人的なことを話題にされるとは、どうなってるんでしょう?


改めて言いますが、まぁ、情けない話!


どうなってるんでしょう?ライオンズファンにも失礼な話です。


阪神タイガースの選手も、文春砲には、くれぐれも気をつけて欲しいものです。いまは、品行方正な選手こそ、タイガースに、ふさわしくなっています。昔のようではありません。


SNSの時代。しかも、いろんな企業から、サポートしてもらっているプロ野球。選手もあらゆる面で、自覚が必要です。

プライベートにまで注目される時代です。


くれぐれもスキャンダルにならないように、気をつけて欲しいものですね。


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いま、リハビリに取り組んでいる湯浅投手。


藤川新監督が、このようにコメントしています!

 「私情を挟まないとすれば、監督としての立場であれば、それはもう平等に見るしかない。ただ、彼の心意気とか、やる気、その成長というか頑張りは見たい」


監督らしい言い回しです。

いわば、戦力に計算されていない投手です。


ただ、そんな選手が復活するとなると、戦力の上積みは、計り知れないですね。


勝ちパターンの投手をさらに上乗せできますから。

バリエーションの増える中継ぎ陣は魅力的です。

阪神タイガースの強みは投手です。


湯浅投手の復活に希望を持ちたいと思います!!


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