皆さん、感謝、感謝ですねー!!
「劇投」でした。

阪神先発は村上投手!
プロ初勝利を初完封で飾りました!!散発2安打、2桁10奪三振。完璧です。

先日の東京ドームでの投球からの投球。見事でした。

昨日は、エース青柳投手が打ち込まれたので、苦しい展開を迎えたタイガース。
ファンとしても、イライラが高まる試合に。

連敗が続いていくと、やはりシーズンも厳しそうな感じになります。

しかし、それを食い止めてくれた村上投手。
緩急あり、コントロール良し、スピードもあり!!

素晴らしい、素晴らしい、大絶賛。

あらゆる角度から、完璧な投球術。
これぞ、プロの投球です。
昨年、二軍での好投をファンは見ていました。
しかし、なかなか一軍には呼ばれず。
そして粘り強く、今年ローテーション入り。

努力で掴んだプロ初完封、初勝利。
100点!!

村上投手、ありがとう!!
【ゼンブヌードル】8食モニターセット





昨日は、西純矢投手の乱調で広島カープに敗戦。

ある意味、これが全てですね。


重い展開で、バンテリンドームに。


はい、中日ドラゴンズの左打者に、青柳投手が打たれるわ、打たれるわ。

貧打と言われるドラゴンズに打たれまくり。


小笠原投手にまで打たれるわ。


これは、もう再調整級です。


本日、テレビの前で、首をかしげまくりました。


そして、小笠原投手が、これで立ち直り、打線は何も出来ません。キリキリ舞い。


あと、

佐藤輝明選手は、もう少し、頭を使いなさい。



序盤で勝負あり!!

あとは、消化ゲームみたいな様相。簡単に負けるのは、ファンに失礼!!


相変わらず、苦手のバンテリンドーム。


大体、予想できる展開です。


もう、このカード、バンテリンドームでは、勝てないでしょう。


一度、青柳投手のときに梅野捕手を替えたらどうですか??同じ打者に打たれてばかりなんですから、配球も問題あるでしょう。


投手が打たれだしたら、この捕手の場合、どうにかして、『かわす配球』が苦手のような感じがします。


とりあえず、運良く広島カープに勝ち越したんですが、謙虚に行きましょう。


勝率を、

5割に戻って、出直すのもアリ!!








皆さん、広島カープとの甲子園決戦、三試合目です。


中野選手のサヨナラヒットから始まり、2戦目は近本選手の三塁打2本など、打撃面も調子が良くなりつつあります。


その展開もあり、西純矢投手が2点を失いましたが、その直後、大山選手や井上選手のタイムリーなどが出て逆転!!攻撃面は文句のつけようがない形でした。


ところが、立ち直ることが出来ない西純矢投手。

四球も含めて、打たれるは、打たれるわ。

松山選手に3点タイムリースリーベース。

これで降板に。


あとは、追加点を取られて、ダラダラとした試合になり、、、。最後は粘りましたが。


連勝ストップ。


西純矢投手、

はい、二軍行きですね。あまりに結果が出ていません。


うーん、これはチームにとっては痛いですねー。才木投手と並んでエース格の期待がありましたので。



このチームは、まだまだです。この展開では3連勝してもおかしくなかったんですが、それができない。



ところで、西純矢投手が二軍行きなら、果たして来週誰が先発でしょうか??  

いよいよ伊藤将司投手でしょうか?まだ早い?

誰が1人、他の投手かも??


今日の試合に関しては、及川投手も登板しましたし、収穫はあります。


まあ、劣勢状態からの広島カープ戦でしたので、勝ち越したことを良しとしましょう。


贅沢言ってられません。







皆さん、おめでとうございます!!連勝です!!


月曜日の時点で、阪神タイガースは広島カープに、相当に、劣勢なシチュエーションでの試合を予期していました。


ところが、ところが!!

西勇輝投手の好投、そして中野選手のサヨナラ勝ちで、状況が一変しました。

とにかく昨日一勝できたのは大きいです。


そして、本日は、大竹投手が先発。あいかわらずの好投、好投。打線は遠藤投手から序盤は打てず。しかし、佐藤選手、井上選手との連打で、チャンス到来。ここで、坂本捕手が犠牲フライを放ちます。効率良し。

6回裏に、近本選手がスリーベースヒット。そしてノイジー選手のタイムリーツーベス。これも効率良し。


そのあと、佐藤輝明選手の技アリのタイムリーヒット。こういうことの積み重ねです。


そして、7回裏、近本選手のタイムリースリーベース、中野選手のタイムリー。

これで、6点。見事!!


最後は、鬼のケラー投手復活。

鬼のようなストレートで、しめてくれました、


予想外の連勝。


カープにとっては、予想外の連敗かも??


とにかく、皆さん、単独首位です!

おめでとうございます!!









昨日は、

『広島カープには勝てません』

というタイトルで記事をアップしました。横浜スタジアム10連敗をしての甲子園球場での試合。

ヤクルトスワローズに3タテをしての広島カープ。湯浅投手の登録抹消。

両チームの現状をみても、どう考えても広島カープ有利という分析でした。


逆に、

いくらなんでも、

阪神有利という分析には、ならないでしょう。


で、スタメンに6番島田選手というのを観て、スタメンからして負け確定と思いました。

ところが、試合がスタートし、西勇輝投手が粘りに粘って0を重ねます。しかし、打線は、相変わらず沈黙。そりゃ、このスタメンでは期待できません。

そして、9回表、マクブルーム選手に打たれて、一点を奪われました。これは、仕方ないこと。貧打戦のせいですから。


最後は抑えの栗林投手。まあ、大体昨年までは、ここで終わりでしょう。しかし、今度は、梅野選手、木浪選手が連続安打。

最後は中野選手が粘りまくりで、最後はタイムリーヒット!!!これで、西勇輝投手も勝利投手に。

2人とも、

見事でした。


あえて、あえて、あえて、

予想外、そして奇跡のサヨナラ勝ちと表現しましょう。

明らかにチームとしての劣勢の状況からの勝利。


これは大きいですね。栗林投手も球数を投げましたし、明日は登板あるかどうかです。


皆さん、おめでとうございます!!








※今回の記事の内容ですが、かなりシビアに論調しています。


○横浜スタジアムで一勝でもしておけば、様相も変わったと思います。

しかし、現実は甘くなく、厳しく、そして連敗。


加えて、湯浅投手の登録抹消。

明日から好調のカープとの3連戦。

カープは、秋山選手が絶好調。

上り調子の広島カープと、下り坂の阪神タイガース。

もはや、この球団が勝てる要素がありません。



大体予想できるのは、こちら↓


湯浅投手抹消が尾を引いてしまいチームもしょんぼり。

その気分まま先制点を奪われ、投手が少し踏ん張るものの、終盤に助っ人あたりにホームランを打たれてします。おそらく捕手は梅野。


で、打線は反撃の気力もなく、貯金を一つ減らしてしまい。


大体、こんな感じ予想をしておきます。とりあえず勝てないと思います。



〜絶好調の相手には弱い、弱い〜



淡い期待は禁物。点をとっても、3点くらいがMAXですね。


湯浅投手が長期離脱になれば、そのショックからチームが立ち直るのは時間がかかるとの予想。

もはや貯金は合って無いもの。


またチームを再構築ですね。それは、それで、また楽しみもあります。



かなり厳しい予想ですが、このくらいの予想をしておいたほうが、むしろファンも開き直れるような気がします!!








なんか、予想通りですねー。予想通り!!

予想を覆してくれません。あれだけ得意だった横浜スタジアム。ところが昨年から苦手意識に。


これは、全面的に矢野政権の責任です。


ツーアウト一塁。

阪神タイガースの4番は三振。

横浜ベイスターズの4番はホームラン。

こういう対比は、気になります。


大山選手は、そのあと、ホームランを打ちましたが、そのあと併殺打一つ。まだまだ、です。


平良選手のような変速気味の投手にはキリキリ舞い。

そのまま、リリーフ陣を打てず。



まあ、ファンとしては気長に行くしかないですね。今日勝てば、大きかったんですが、こういう、ここぞの試合に敗戦ばかりの球団ですから。


とにかく相手球団が勢いあれば、そのまま気持ちで押されて劣勢になるのは、


いいかげん卒業してもらいたいものです。


ここ数年、ずーーーとですから。


ずーーーとです!!!


岡田監督になり、どのように改善されるか。


あまり期待しませんが、少しは期待します!!


にしても、湯浅投手が抹消されました。

来週は、6試合中2勝すればラッキーなレベルです。









雨天中止は、ラッキーでした。どう考えてもベイスターズ有利なままでの2試合目でしたので。

中継ぎ・クローザー陣も休めたので、前向きに捉えたいです!


というわけで、広島カープがサヨナラ勝ちをして、阪神タイガースは単独首位浮上です(笑)


単独首位??

昨年、そんなこと、ありました??(笑)
確か、開幕9連敗だったような(笑)

いやいや、結果がすべて!!首位は首位ですから。素直に喜びましょう。

ところで、青柳投手に対する厳しい発言が岡田監督から発せられました。

叱咤激励なのか、単なる批判なのか。


どちらでしょうか?

いずれにしても、青柳投手が勝ち星を積み重ねていかないと、先行きは不透明となります。


マスコミを通じての選手批判は、直接本人に言うよりも、胸に突き刺さる効果があるとかないとか。

岡田監督のマスコミ発言も、青柳投手にとって発奮材料にしてくれると幸いです。


ここまで、岡田監督の選手起用に関しては、ポジション固定の印象のせいか、意外でしたが、厳しいものがあります。


佐藤選手をあっさりスタメンから外し、渡邉選手をサードで起用しました。

また、坂本捕手と梅野捕手を併用するスタンスも見えてきました。

ひとりの選手に固執せず、実力主義が垣間見えてきます。これは、良い方針でしょう。

そもそも、プロなんだから、実力主義、成績主義は当然。

打撃不調の板山選手なんて、果たして、あとどれくらい起用されるか疑問。二軍には、調子の良い選手は存在しますので。


『岡田監督の厳しさ

矢野前監督の優しさ』


ここは対比されるポイントでしょう。まあ、両者とも長所あり短所あり。

しかし、多くのファンは勝つことが一番の喜びですから、岡田監督による勝負にシビアな姿勢は歓迎でしょう。


とにかく虎ファンは、勝利が見たいわけです。 

前向きな考え方だとかポジティブな選手の心理とか、そういうのが見たいわけではありません。

勝利が望みです。


岡田監督になり、シビアかつ勝利至上主義で、勝ち星を重ねてくれれば、大満足。

さて、矢野前監督と比べて、どのような成績を残していくか。

注目です!!





苦笑せざるを得ません。情けない。


勝負に甘い!!

というか拙攻!!!


そうです。

相変わらずの拙攻。タイガースの四番も全く貢献していません。


球数が多く、フラフラのガゼルマン投手を結局打ち崩すことが出来ず、追加点無し。案の定、予想通りに、青柳晃洋投手が逆転をゆるす。


苦手な横浜スタジアムで、また今年も苦手のまま。


こういう試合をしているとチームは調子は出ないですよ。

エース青柳晃洋投手ですから痛い。


拙攻球団では、上位進出は到底無理な話。

まあ、情けない。


巨人戦のあとの相手に勝ったこと、あまり無いでしょう。


5点を取られたあと、相手のリリーフ陣に粘りもなく、成すすべ無し!!ちょっとは、反撃しろよと言いたいです。他のチームは、反撃しますよ。



途中で、中日・ドラゴンズ戦にテレビのチャンネルをかえました。




えーー!!京セラドームで3連勝した相手に、横浜スタジアムで3連敗するの??

そうなれば、もはや漫画です!!







村上投手から石井投手への継投。まさに、ファンや解説者から賛否両論の嵐。


〜あれは正しい選択。

あれは間違いだらけの選択。〜


賛否両論と論争の嵐です。


しかし、この継投がどうあれ、結果が全て。勝てば文句を言われません。


岡田監督は勝つことでしか評価されないと思われます。


矢野前監督は、ある意味エンタメ的というか、パフォーマンスも魅力だったため、負けても許される要素がありました。矢野前監督ならではの特徴かも?(笑)


しかし、岡田監督の場合、そういう要素がありません。

つまり、兎にも角にも勝つしかありません。


その意味では、本日の勝利は意味がありますねー。

昨日、結果的には、村上投手に勝ち星がつかなかったので、今日勝たないと、あの継投が意味を成さないと思っていました。


西純矢投手は、好守備と相手の拙攻に助けられた感じでしょうか?

にしても被安打が多かったですねー。

伊藤将司投手次第では、入れ替えがあるかも??

このあたりは、岡田監督と安藤コーチの判断でしょう。


打者では、ノイジー選手が調子をまた上げて、渡邉選手が、ホームランを打ち、見事に打線改造的中!!

やはり、中軸が打つと勝てます。

継投もズバリ。

石井大智投手もリベンジできましたし、湯浅投手は盤石!!


村上投手の好投が導いた東京ドーム勝ち越しだったのではないでしょうか??


ありがとう、村上投手。


今日の岡田采配は、GOOD!!