いよいよ、ベイスターズ戦まで、あとわずかです。

金曜日は、

雨も降りそうにありません。


さて、初戦が大切です。初戦に勝てば、かなりのプレッシャーをベイスターズに与えることが出来ますが、果たして、どうでしょう??


いよいよ発売です⬇️




さて、阪神タイガースにとって、


代打で出てきても、あえなく三振して終わるようなバッターは必要ないと考えています。

どこの球団も、そうですが、、、。


暗黒時代には、そういう代打が多かったと記憶します。

結局、代打で出てきても三振するのなら、実力がないことを証明しているようなものです。


直近では、ソフトバンク戦での小野寺選手でしょう。代打で出てきても、ストレートに空振り三振、、、。

そのまま二軍に降格しました。

投手に代打を送っても、あえなく三振するなら、そのまま投手を打席立たしてもよかったと思えるくらいです。


強くチームとは、一つ一つの打席に意味を持たせるバッターの集まりに違いありません。


「代打で、あえなく三振」 


これは、選手の実力のバロメーターとも言えるでしょう。






皆さん、今年も株主総会が開かれました。


こちらが、その関連記事です⬇️



質問が、非常にくだらないのが散見できます。


「電車の色がジャイアンツカラーなのは、やめてほしい」


このような要望もあったようです。

どうでも良いですねー。どうでも良い!!

いまさら、電車の塗装を変更しようとしたら、どれだけの経費が必要か、、、。


そんなところに資金を使うなら、球団の設備投資に回してください。


注目です⬇️


電車の色なんかよりも、


たとえば、

「なぜ、打撃でも守備でも成績の良い坂本誠志郎をもっと起用しないのか?」

「梅野は、正捕手として、どうなのか?」とか、

阪神ファンが気にしていることを質問しなさいよ。

職員だとかオーナーだとかが答えられなくても、内容は岡田監督をはじめ首脳陣にも伝わるでしょう。そうすれば、やはり現場も少しは動きますよ。


まあ、もはや株主総会なんて、アテに出来ませんねー。

質問の内容が、笑えるものが多いですから。


マスコミも、

報道も辞めたら??







昨日はベイスターズが日ハムに敗戦し、ゲーム差が2.5になりました。


これは、これで大きいですねー。ゲーム差が、広がるか、そうでないかは雲泥の差。



新庄日ハムに感謝したいです。

ベイスターズも、伊勢投手、山﨑投手が打たれたのは誤算だったでしょう。

さて、金曜日から、どうなるか??


売れてます⬇️


で、及川投手や浜地投手とともに、小野寺選手も二軍降格に。

この選手は当ブログとしては、評価は低いです。


とりわけ足も速くない。長打があるわけでもなく、率を残せるタイプではない。バントも下手。守備も、そんなに。


とにかく、特徴がない選手だと考えています。

この選手を起用するなら、調子云々というよりも、井上選手や森下翔太選手を一軍に置いても良いかと思います。


岡田監督も良く見てますね。二軍に降格ということは、評価が低いという証です。

あとはノイジー選手をどうするか。

いまだにストライクゾーンへの疑問とか持っている場合ではないです。


二軍の選手の台頭を期待したいです。


もうすぐ発売です⬇️





交流戦負け越しにより、ベイスターズともゲーム差を一気に縮められた阪神タイガース。


らしいと言えば、らしい現象です。

途中で失速はお家芸ですから、当然、今後は信用できません。 


これが常勝チームならば、こんな書き方もしないんですが。

一向に、アレが実現されないので、辛辣な意見にもなります。



ところで、日ハムも新外国人助っ人を途中獲得という情報が入りした。


阪神タイガースは、緊急補強しないのでしょうか??


まだ枠が二つもあります。ブライアン・ケラー投手は、帰国。

補強しないと戦力が乏しいですよ。

打者1人、投手1人を緊急補強し、支配下選手登録70人にしても良いくらいです。

早い方が良いです。

トレードでもなんでも、とにかく動くべき。



客は入っているんですから。大儲けです。入りすぎなくらい。


緊急補強しないのならば、怠慢経営と判断します!!


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無様な交流戦のソフトバンクホークス第三試合でした。


昨日が、あのような敗戦でしたので、勝つ見込みはなかったんですがね。


予想を覆すことができないのが、阪神タイガースです。


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で、スチュワート投手を打てなかった時点で勝敗は決まり!!

また初物は打てないようでは、とてもとても。


加治屋投手が、

ノーアウトで、甲斐拓也選手にツーベースを打たれた時点で、もう敗戦濃厚でした。


あとは、ダラダラと投手陣が失点を重ねて、長ったらしい試合に。


無駄に、観客が多いだけ。


そもそも失速球団ですから、今後は不信感でしかないですね。

ベイスターズと2.0ゲーム差。


潔く、

首位陥落しときなさい!!


では、こちらをおすすめしています⬇️









なんやそれは!!


といいたいところですが、

まあ、阪神らしい逆転負けですね。


はい、9回ツーアウトから、あり得ない2点タイムリー。


9回ツーアウトで、一塁、二塁から中村選手にスリーベースは、まあ、普通は、あり得ませんが。


元来、苦手のソフトバンクホークスですから。


そもそも、及川投手の四球からのツーランホームランが余計ですね。


これがなければ、勝率は高かったですが。


で、チャンスでも小野寺選手の送りバント失敗とかで、追加点を取れず。この選手も基本的に使えませんね。


最終回も、1番からの好打順なのに、あっさり三者凡退で万事休す。これも、情けない。


まあ、明日も勝てないでしょう。

モイネロ投手が出てきて、抑えられそうです。


救いは、巨人も負けたことですかね。それくらいです。


阪神タイガースは、岩崎優投手以外の替えの効く抑えがいないので、今後、あまり期待できません。


では、こちらをおすすめしておきます⬇️








いやいや、記事のタイトル通り、予想を大幅に覆す大勝利でした。


はい、予想外の勝利なのは、間違いなし。


ビーズリー投手、初先発。


梅野捕手がスタメン。


そして、相手はソフトバンクホークス。


相手投手は、和田投手。


勝てる要素が見当たらないくらいの試合前でした。

しかし、野球は、わからないものです。

ビーズリー投手の粘りの投球。

島本投手の好投。


なんと、周東選手の盗塁を梅野捕手が刺しました(笑)


で、原口選手の逆転タイムリーや、佐藤輝明選手のひさびさのホームランが出て、最後は岩崎投手が締めてくれました。


あーあ、よかった!!


注目⬇️




今年は、ソフトバンクホークスも、そんなに強いチームではありません。左打者だらけで、投手にとって打線も攻略しやすいかたちになっています。
それでも、やはり試合巧者ですから、下位にはならない強さがあります。


本日は、そのソフトバンクホークス相手に価値ある勝利を収めました。

とにかく勝つことが良薬です。 


本日もまさに、全員野球。


ナイスゲームでした!!


ちなみに、このゲームは、奥が深すぎます⬇️







まあ、もう今さらの話ですが、

昨日の試合での最終回の不可解リードのことです。


同点に追いつかれ、ツーアウト ランナー無し。ホームラン王も獲得した杉本選手がバッターボックスに。

スリーツーのカウント。


なんで、梅野捕手はストレート勝負を選択したのでしょう??

真っ向勝負に等しい選択です。


なぜ??ランナーもいないのに??

次の紅林選手との勝負も視野に入れたリードだったのでしょうか??


湯浅投手のボールは、

ほぼ、真ん中の絶好のストレート。


なーんか、良く見る光景ですねー。

危機管理能力0の配球だと思います。


正捕手とされている選手が、こんなことしているようではね、、、。


現代野球におけるレベルの低いリードとしておきます。


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阪神タイガースは、関西ダービー、3試合目。

前川選手のタイムリーヒットなどで、逆転。


伊藤将司投手が好投し、一点差で、9回表。


ところが、湯浅投手が登板。はい、まさか、まさかの2人の打者にホームランを打たれて逆転負け。


もはや、まさか、でも無いわけですが。


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2人の打者に、最終回にホームランを打たれます?普通は。

普通、そんなことは、あり得えません。


まあ、これは、もうズルズルと連敗街道まっしぐら予想ですね。あまりの衝撃。


石井大智投手が帰ってきたわけですし、湯浅投手を2軍再調整しても良いかもしれません。


皆さん、割り切って一度、首位陥落しても良いかも??

長丁場ですから、後半勝負ですよ。


そもそも、ダブルストッパーとして、岩崎投手と湯浅投手を同じ試合に出すのも、どうかと思いますが。


明日からソフトバンクホークス戦ですか。まあ、期待しないでいきましょう。


このゲーム、おすすめです⬇️








オリックスとの第二試合です。


そもそも西勇輝投手には、過度には期待していませんでした。この試合も、初回に4点も取ってもらったのに、次の回に、失点。こういうことばかりなので、勝ち星なんて上がらないわけで。


ですが、そのあと打線がつながり、追加点を重ねて、5点差に。


こうなると、もうオリックスも、ただ打つのみに。西勇輝投手の術中に、はまっていきます。


6回を2失点に抑えて、これで12球団勝利投手の記録に至りました。



あえて、予想外の勝利としましたが、

西勇輝投手、お見事な投球でした。


さあ、ノイジー選手や佐藤輝明選手にタイムリーが出ましたが、どうでしょうか??


やはり、不調だった選手が活躍し始めると、得点力が増していきます。その典型となる試合でしょう。

5月は、あれだけ連勝街道を突っ走ったチームですから、この勝利で、それを思い出してほしいものです!!


ナイスゲームでした!!


ちなみに、こちらものゲームは、世界的にも売れている製品です⬇️