~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~ -19ページ目

~アラフィフ親父の「日本蜜蜂」奮闘記~

私、「toratoralion」=tora=飯田友一が、「日本蜜蜂」で養蜂を始めた日々を綴ります(*^o^*)

皆様こんにちは!

日々、ダイエットに励むtoraです。

まあ、いろいろな手法を使って、体重を落としていくということは、自分にとってそれほど難しくないかな?と今までは感じていました。

しかしながら、身体の代謝も落ち、体重が落ちるスピードも昔ほどではなくなってくるだろうな、ということは感じています。

じゃ、どうしようか?といろいろ考えました。

はい、その結論は・・・

じゃん!「瞑想」

なんで、ダイエットで「瞑想」なの?とお感じになる方も多々いらっしゃると思いますが、今回はK点越え(私にとっては、80キロ越え)してしまったので、総力戦で早急に「ガリガリ君」状態になりたいと切望しています。

そのためには、考えられるあらゆる手段をとってみようというのが、今回のダイエットのスタンスです。

今までやり始めている(1)酵素ドリンク(2)「甘酒」ダイエット法に続く、第3の手法として、(3)瞑想ダイエット!!!
これです!!!

なぜ、「瞑想ダイエット」か?
多分、精神的なストレスなどがあると、そのはけ口として、私の場合、食欲にいきがちな傾向があります。

そのため、ストレスを瞑想で沈静化?発散?させ、食欲に向かわないように瞑想をしようと思います。

最近、瞑想を全然していなかたので、本日より復活しようと思います。

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。


「私も、瞑想ってちょっと興味あるな~」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、ごきげんよ~!!!




皆さん、こんにちは!
Macbookairをこよなく愛す、toraです。

さて、先日、IT関連オンチの家内と話しをしていて、facebookの話になりました。

家内は一旦スマホにしましたが、その後ガラケーに戻し、パソコンも使わないという25年くらい前と変わらぬ生活をしています。

私は、息子の友人ともfacebook上で友達になっており、「○○ちゃんは、パティシェになるんだって~!」とか「○○君も大学でがんばっているみたいだよ~」とか言いながら、facebook上のタイムラインをみせてみました。

便利だから、やれば?と問いかけたましたが、私は難しそうだからやらないという感じでした。

う~ん、いいんじゃない。と言って、Macbook airを閉じようとすると、

「ちょっと待って、そのアイコン何?見せて!!!」ときつい口調で突然言われました。
私の居合をしているところのアイコンの写真です。
家内:「ね~、ね~、この写真さ、詐欺だよ!!!」
私 :「詐欺???」
家内:「これ、何年前の写真?今と全然違うんだけど?」
私 :「全然違う?」

家内:「多分、この写真を見てから初めて実際に会ったら、本人ってわからないよ!!!」

私 :「まじっすか~!!!!」

という経緯をたどり、なんと私、
「アイコン詐欺、しちゃっている」
ことが判明
しました。
          ↓
<指名手配中:アイコン詐欺犯>

悔しいので、家内には
「いいんだよ~、今ダイエット中で、この写真にすぐに戻るから!!!」
と負け惜しみをウジウジと言っていました。

ということで、アイコン詐欺から脱却すべく、今日もダイエットに励む私でした~


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

「詐欺はよくないよん!!!」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、ごきげんよ~!!!





皆さん、こんにちは!
いずれ、芸術家になりたいと思っているtoraです。

さて、本日は、「オイリュトミー」教室に行ってきました。
                  ↓
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*オイリュトミー(Eurythmy)とは?
オーストリアの神秘思想家、教育家であるルドルフ・シュタイナーによって新しく創造された運動を主体とする芸術である。ある種の舞踊ないし総合芸術、パフォーミング・アーツであるとも言われる。ギリシア語のευ(eu:美しい)、ρυθμ??(rythmos:リズム)から名付けられた。意識と身体のギャップを埋め、言葉または音楽の力を全身の動きに変換し、内臓(ミクロコスモス)を動かすエネルギー、惑星(マクロコスモス)を動かすエネルギーを関連付ける。 また、言葉または音楽の持つエネルギーを身体表現によって具象化する。 子音や母音には、一つずつ動きが定められており、子音の動きと母音の動きを組み合わせることで、言語を立体的に表現することを可能としている。オイリュトミーは運動であるが、英語ではplayを使わずdo-する、行うと表現する。ダンスにも見えるが、厳密には「オイリュトミーを踊る」という表現は適切でないとされている。
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こんな感じ
   ↓



教えていただいのは秦野理絵子先生です。



            ↓


息子が、小学校1年生から12年間お世話になった先生です。




息子が12年間もお世話になりながら、1度もやったことがなかったので、3回シリーズの講座を受けています。

今回はその講座の2回目。




本日は、息子の同級生のお父さんさん(卯西さん)も一緒でした~!!!

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

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それでは、ごきげんよ~!!!




皆さん、こんにちは!
地道にダイエットを継続中のtoraです。


さて、日本周辺がキナ臭い昨今、2月15日には、官邸で『国家安全保障会議』の創設に関する有識者会議が開催されたそうです。
本日は身近な「国家安全保障」ということを書いてみようと思います。


私は、昔から「国家安全保障」の観点から必ずしていることがあります。
なんじゃそれ?と思われるかもしれませんが、誰にでもできる簡単なことです。

それは、「困っている異国の方がいたら、手助けする」ことです。
なんで、それが「国家安全保障」と関係があるの?とお感じになるかもしれません。

具体的に言うと道に迷っていたりして、困っている異国の人がいたら必ず声をかけることにしております。

例えば大学生のときにこんなことがありました。
<黒人さん、こんばんは!>
車で遊びまわって、夜中に家に帰ろうとする途中、黒人の二人組みが歩道を歩いていました。
終電も終わっていて、何となく困っているようだったので声をかけるとその場所から歩いて1時間くらいの場所に行こうとしていました。
確か真冬で本当に寒かったので、その場所まで車で送ってあげました。
二人組は、アフリカの貨物船の船員さんで、その後定期的に日本に来るとのこと。別れるときに今度日本に来るときに御礼をしたいので電話番号を教えて欲しいというので、御礼はいらないと言ったのですが、どうしてもというので電話番号を教えました。
その後すっかりそんなことを忘れてましたが、半年後くらいに横浜の船員宿舎にいるので、会えないかと連絡があり、まあ暇だったので行ってみると、半年前の御礼だと言って食事をご馳走してくれたなんてことがありました。
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逆に私が海外に行ったときの例をご紹介します。
<おばあちゃんに手をつながれて・・・>
大学の卒業旅行でポツダムに行ったときに間違えて路面電車を逆方向に乗ってしまい気付いたら、団地みたいなところの中を走っていてどう考えても目的地と違うところに向かっているということに30分くらいして気付きました。

他の乗客に○×に行きたいんだけど?と聞いたら、周りの乗客にも聞こえたらしく、口々に「逆の方向だから、降りないとだめだ!」と言われ、「やっぱり!」と思いつつ、泣きそうな気持ちになりました。

季節は2月、外はもう真っ暗になりつつありました。仕方がないので、次の停留所で降りると、一緒に降りたおばあちゃんが、高速バスの方が早いからそのバス停まで送ってあげると声をかけてくれました。

なぜか、私はおばあちゃんに手をつながれ、10分くらい歩いてバス停まで送ってもらいました。「ありがとう!」というと、「もう、迷子になっちゃダメよ!」とウインクをしながら去っていきました。
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誰でも、自分の国以外の国を訪問した時は、地理に不案内だったり、その国の習慣があまりわからずに困ることってあると思うのです。

そんな時にその国の人が優しく声をかけて助けてくれたら、「あ~、いい国だな~!この国に来てよかったな~」とか感じると思うのです。

せっかく、日本を訪れてくれた異国の人にいい気分で帰ってもらえれば、その人が自分の国に帰った時、日本の感想を聞かれれば、「日本人は、いい国だよ!みんな親切だし!」ってことになると思うのです。
大げさかもしれませんが、こんなことが「国家安全保障」につながるんじゃないかな?と思うのです。

例えば、海外から小さい子が日本に来て、いい印象を持ったとします。たまたま、その子が成長してその国の大統領とかになったら、国家的な利害関係はあるにしろ、心情的な部分が親日的思考であれば、そこだけでもプラスに働くと思うのです。

我々日本人が海外に行ったときの信用の高さは、「先達の行い」が尊敬されるに足りるものだったからということを結構、痛感する場面が今までの私の経験にはあります。

そういった意味で、皆様も困っていそうな異国の人を発見したら、積極的に声をかけましょう~!!! 「国家安全保障」のために・・・


今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。



じゃ、今度『メイ アイ ヘルプ ゆうー?』とか言ってみるか?と思った方はこちらをクリック!
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それでは、ごきげんよ~!!!



皆様、こんにちは!
今回は、『海賊塾』https://www.facebook.com/kaizokuki )、
塾長の中林昌人氏の文章を以下にご紹介いたします。

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【一身独立して、一国独立する】(by 福沢諭吉)


今の日本人に最も必要な言葉だと思う。国民一人一人が独立しなければ、国は独立できない。ここで言う独立とは、ただ単に経済成長遂げる。という意味ではないと僕は思う。

日本人としての美学を掲げ、この国は美しいという事を国民の一人一人が認識して世界に日本人の美学を伝える事で、各国との友好的な関係を築き、世界に認められる。
つまり、それが『一国独立する』ではないだろうか?とまーこのように僕は解釈している。

さて、日本における『一国独立』と言う言葉が一番似合う時代は明治維新に他ならないと思っている。明治維新とは日本の革命的ブランディングであった。

民族が一つになり心を一つにして新しい法律を文化を、時代を、志を築いた事。それにはそれ相応の『犠牲』があった訳だけど、今回はあえて触れずにおこう。

また今日、平成の一身独立とは、国民の一人一人が、日本人がどうあるべきか?そしてまた、日本国は世界に何が出来るのか?と言う事のだろう。

その為には先ず、日本人として世界における正確な立ち位置を知っておくべきだ。するとめちゃくちゃ勉強しないといけない。このような情報収集は一部の偏った情報を入手する事は非常に危険である。固定概念を持たずに、全てを聞き入れ、自分なりのフィルターでよおく考える事が重要である。
今や、情報はマスメディア、インターネットで拡散し、本当の情報を探し分ける事が困難になっている。よって自分の正義や、美徳みたいな物を判断する材料が多すぎて、本筋になかなかたどり着けない。

例えば、『海賊塾』もその一つだ。ココの情報だけが正しい訳では全くない。寧ろ偏った考えの方と言って良い。ココはあくまでも塾長こと、中林昌人のそれであって、個人的な考え方である。

まー僕なりに一身独立しているつもりなのだが…。

だから、国や、政治政権のせいにしたり、マスメディアの情報に左右されるのではなく、自分自身の『それ』を考える時代なのだ。さすれば、一身独立し、一国独立出来るだろう。

そして出来れば日本人なのだから、日本の美徳、礼節を大切にして欲しい。その美しさが、日本再生の鍵であり、平和の鍵であるからだ。

以上

塾長( https://www.facebook.com/kaizokuki
======================

是非、上記リンク先より『海賊塾』の詳細をご覧いただければ幸いです。皆様のお役に立つことを確信しております。

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「へ~、『海賊塾』?ちょっとみてみようかな~」と思った方はこちらをクリック!
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それでは、よい週末をお過ごしください!
ごきげんよ~!!!


皆さん、こんにちは!!!
順調に禁酒も達成しておりますtoraです。



さて、ダイエットも順調に続いており、体重も75キロ台で安定をしています。    
     
  
しか~し、さらにここで新たなる施策を実施することにいたしました。
  

その名も
じゃん、「若さの泉」体操~!!!
          ↓

http://amzn.to/14KGmcB

相当前からこの体操を知っており、何回がやったこともあり、その効果は身を持ってわかっていましたが、なかなか続かず、途中で挫折。

心機一転、本日から始めました!!!

効果のほどはいかに???

1ヵ月後、効果を発表いたしま~す!!!
お楽しみに!!!

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それでは、ごきげんよ~!!!

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いつもご覧いただき、ありがとうございます。

私は、自らの「想い」や「考え」を発信することによって、少しでも皆さんのお役に立てればと考えています。

私の大好きな浅田次郎氏の作品の中の「じーん」とくる台詞を紹介したり、これまた大好きな独立総合研究所の青山繁晴氏の発信している情報に自分の見解を追加して、少しでも私達の祖国を愛してくれる方が増えるのを願ったりしています。

また、本業のプロ家庭教師という立場から、将来の国を背負っていく子ども達の勉強が、ちょっとでも「楽」になるようにと、本音の情報を発信しています。

以下のリンク先は、私が運営していたり、関わっているFBページやHPです。
ちょっと、のぞいていただき、気に入っていただいたら、時々見ていただけると嬉しいです。
どうぞ、ご覧ください!!!
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リンク集
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■FB<浅田次郎名台詞集> (https://www.facebook.com/asadajiro)

 浅田次郎の作品の中から、好きな「台詞」を配信しています。

■HP<ぼくらの祖国> (http:://toratoralion.com) 

 「日本を取り戻そう!」という気持ちで、青山繁晴氏の情報を中心に様々な情報を発信しています。

■HP<プロ家庭教師の本音> (http:://iidayuichi.com) 
  成績の「違い」を生み出す「違い」は何か?
私の長年の経験を踏まえた「なるほど!」と感じていただける情報をお届けしています。

<中学受験情報>  (https://www.facebook.com/chugakujuken)
 中学受験に特化した情報を配信。私の知人が運営しています。

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皆様、こんにちは!

最近、いろいろと思索をめぐらすtoraです。
さて、本日はまず「詩」をお一つ。

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<自由と静けさ>
国を治めるなら
その国なりのやり方が有効だろう。

国と国が戦うんなら
奇襲戦法をとるのが有効だろう。

だがね、この天下、
全世界が、グローバルに鎮まり治まるには
そんなこっちゃ駄目なのさ。

どうしてそんなことが言えるかって?
だってよく見てごらんよ、
いま国々ではいろんな禁止や規則を
やたら設けるんだから、
少しの金持ちと多くの貧乏人ができてるじゃないか。

多くの人にいろんな武器を持たすから
どの国も不安や暴力につかまっている。

頭のまわる人間があれこれやって
新しい知識が生まれる、
そして知識が生まれれば生まれるほど
人びとは忙しくなる。

法規や税法を細かくすればするほど
網をくぐり抜ける悪党や盗っ人が、
増えてるじゃないか。

こんな国々がより集まったからって
全世界が静かに治まると思うかね?

この大きな世界が治まるには
国も人びとも、
できるだけ相手の自由を尊重することだ。

そして静けさを愛することだ。
自由と静けさ、
それがあれば、人びとは自然に
よく働き、繁栄が生まれてくるんだ。

必要以上の欲望を持たなければ、
人はじつにゆっくりした存在でいるものだよ。
こういう人びとが全世界にあふれてごらん。
そうしたら、グローバルな平和と調和が
成り立つじゃないか。

============================
はい、いかがでしたでしょうか?

「グローバルな平和と調和」、いいですね~!!!

しか~し、理想は理想・・・・

ちなみに私は日本の核武装に賛成の立場を取っております。


それぞれのお立場、お考えで真剣にこんなことを考えるのもたまにはよろしいかと存じます。。。



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「いろいろ真剣に考えてみよっかな~」と思った方は、
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皆様、こんにちは!
最近、「愛」に関して考察をしているtoraです。

さて、先日、海賊塾(→https://www.facebook.com/kaizokuki )でご一緒した
武次直美(→ http://www.j-lifesupport.com/  , )さんが、ご自身の体験を紹介していらっしゃいました。

本日はまず、その話をご紹介させていただきいます。
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こんにちは

今朝、自宅のポストにとっても心が温かくなるラブレターが届いていました
名前も知らないこのお手紙の主のお陰で、私の心は「ふわぁー」と温かくなりました。

昨日の朝、都内に向かうために事務所を出た私の目に、地面に座る警備員さんの姿が映りました。
そして数時間後に戻ってきた私の目にも、同じ体制で座る警備員さんが移りました。

目の前を通る時に「お疲れ様です、朝も座っていらっしゃったけれどお尻痛くないですか?もし宜しければ、上質な物ではないけれどもキャンプの時に使う椅子があるのでお使いになりますか?」と声をかけた。

椅子を預けたのち、私はまた出かけ夜帰宅。警備員さんは既にお帰りになり、椅子は戻し場所に指定したところに置いてあった。
そして、今朝起きてきたらポストにお手紙が入っていたというわけ

しかも、お手紙と一緒に240円が入っていた寒い中のお仕事、ご自分で温かいものを飲む事も出来たのに、律儀にお手紙とこのお金をポストにいれていってくれたのだ ^_^

何と律儀な人なのだろうこの温かい心を持った、律儀な警備員さんから頂いた貴重なお金は東日本大震災の被災者の方へ寄付させていただきますね?

名前も知らない警備員さんまだまだ、寒い日が続きますがお身体大切に、頑張ってくださいね?
小さな、小さな思いやりの連鎖だけど、いつか大きく日本全体を包みこみそれが世界に広がってくれればうれしいなーと思う出来事でした


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最近、「民度」という言葉をしばしば聞くことがあります。

「日本人の民度は、高い」などど諸外国から言われることがありますが、相手の立場を思い、自然と行動するというのが日本人の「民度」の源泉ではないかと思います。

ほんの少しの心配りで、人と人の交流が生まれ、そこに「ほんわか」する気持ちが醸し出される。

本来、人間の持っている「愛」が発露された行為、そこに日本人の良さがあるように思います。
そして、いつまでもこの「愛」に立脚した国柄が続くことを望まずにはいられません。。。

最後にブログでの公開に了承していただきました武次直美(→ http://www.j-lifesupport.com/  http://ameblo.jp/ailove729 )さん
にあらためて感謝申し上げます。ありがとうございました。

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。


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皆さん、こんにちは!
無理矢理ダイエットで、ちょっと体重が減ったtoraです。

さて、「自虐的史観」について今日は書きたいと思います。

「自虐的史観」についてのことを初めて聞いたのは、大学時代に先輩から、
GHQの「ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」
(wiki →http://bit.ly/V5FVGQ )について、聞いたのが最初でした。

そんなことはないでしょう!!!と聞いたときは感じましたが、その後の状況を鑑みると、確かにそうなのだろうと感じています。
さて、幼少の頃の私の原体験を踏まえると、「自虐的史観」とは相容れないものがあります。

私がまだ幼稚園に通い出す前、毎月巣鴨のお地蔵さんの縁日の日に祖母に連れられ、お参りするのが習慣になっていました。
お参りするにあたって、私には1つの役目がありました。


その時の状況はこんな感じです。
祖母:「tora、あそこの兵隊さんにお金を渡しておいで!!!」
私 :「は~い!!!」  
     ・
     ・    
     ・
私 :「渡してきたよ!」
祖母:「いい子だね。じゃ、お参りするかね。あ~、そうそうご褒美にお菓子だね。」

兵隊さんに私がお金を渡して来るとお菓子を買ってもらえる。
こんな感じでした。まだ昭和40年代半ば、傷痍軍人の方々がまだいらっしゃり、確かハーモニカとアコーディオンを奏でていたと思います。その傷痍軍人さんにお金を渡すのが、毎回の私のお役目でした。

そして、あるとき、私は祖母に聞きました。
私 :「おばあちゃん、何で兵隊さんにお金をあげなきゃいけないの?」
祖母:「いいかい、よくお聞き。昔ね、戦争があって、日本は沢山の国と戦ったんだよ。その時、皆んなを守ってくれたのが、兵隊さんなんだよ。今、あなたが生きていられるもの兵隊さんのお陰なの。わかる?」
私 :「ふ~ん!兵隊さんのお陰なんだね!!!」
こんな会話を昨日のこととして覚えています。

明治生まれの今は亡き祖母が、しっかりと私の目を見据えて言った言葉には、私に伝えたいことが全て凝縮されていたように思います。
この時の祖母の言葉と、自虐的史観にはどうしても齟齬があり、その後私がいろいろと勉強する原点となったと言っていいかもしれません。
皆様も皆様なりに日本の歴史を紐解いてみてはいかがでしょうか?

今回も、最後までお読みいただいてありがとうございます。

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皆さん、こんにちは!
最近、ダイエットしているtoraです。

さて、先日、20年来お世話になっている髪結いさん(←美容室のこと)でこんな会話をしました。
以下、美容師さん(以下、Bと略。)との会話を再現したいと思います。

B:「toraさん、今年はまた何か新しいことするの?」
私:「そうね、昨年はちょっとアルゼンチンタンゴに手を出したけど、今年は政治的活動しようと思ってて、、、」
B:「政治? なんでまた?」
私:「このままだと、祖国の国柄、昔の言い方だと『国体』が著しく劣化して、立ち直れなくなっちゃうと思うんだよね、国として。いま日本という国そのものが存亡の危機に立っていると思わない?」
B:「はっ?何言ってるの?toraさん、右翼? 街宣車にでも乗って、日の丸振るの?」
私:「いや~、Bさんは気付いてないかもしれないけど、日本は確実に変わりつつあるんだよ。ほとんど、報道はされていないけど、この前の衆議院選挙の時の秋葉原での自民党の街頭演説の光景をみたら、びっくりするよ!ちょっと見てみて。」

B:「(iphoneで映像をみつつ)何これ、普通の人が日の丸をガンガン降ってるじゃない!!!しかも、街頭演説なのに芸能人のライブみたいな雰囲気だね!!!いや~、びっくりした。」
私:「一部の人間は、自分達の国が危ない状況にまで追いつめられて、もはや限界寸前まできてるいることに気付きはじめたんだと思う。それで、『なんとかしなきゃ!』って立ち上がりつつあるんだと思うよ。」
B:「でも、 toraさんさ、何で日の丸振らなきゃいけない訳?」
私:「えっ、『何で日の丸振らなきゃいけない訳?』って、逆に何で?日の丸振っちゃいけないの?例えば、サッカーのワールドカップの時、日の丸振らない?オリンピックの時、日の丸振らない?それとかさ、今はあんまり見ないけど、祝日は『旗日』って言って、昔は家で日の丸を掲げてなかった?」
B:「そう言われれば、そうだね。アメリカの大統領選挙の時だって、星条旗が振られてるもんね。」
私:「だからね、日本以外の世界中で当たり前で普通のこと。例えばさ、国旗を大事にするとかさ、国歌を大切にするとかさ、そういった当たり前のことが当たり前にされなくなっちゃたのが、今の日本な訳よ。要するに。」
B:「確かにそうだよね。でもさ、何でそうなっちゃたのかね?」
という会話がありました。

そこで、九州大学の施 光恒(せ・てるひさ)准教授の文章を以下にご紹介いたします。
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時事通信が1月21日に配信した以下の記事、非常に興味深く読みました。
首相靖国参拝、賛成56%=反対は26%-時事世論調査
http://www.jiji.com/jc/c?g=pol_30&k=2013012100029

首相の靖国参拝を支持する人が、反対する人の倍以上というのは、少々驚きました。
(個人的には、うれしいです(´・∀・`)ノGJ !)

小泉政権で靖国参拝が問題になっていたころは、だいたい首相の参拝に「賛成」という人と「反対」の人は同じくらいだったか、むしろ「反対」のほうが「賛成」よりも多いときが結構あったと思いますので。

記事内では「沖縄県・尖閣諸島をめぐる問題で悪化した対中感情などが背景にあるとみられる」と原因が推測されています。私も、そんなところだと思います。

ただ、もう少し言えば、ここ数年の尖閣や竹島の問題などで、中国や韓国の対日批判の見方を変えた人が多いんでしょうね。
以前は、中韓の対日批判について、かなりの数の日本人が、「中韓は、日中友好や日韓友好を望んでいる」とか、「東アジアの平和と友好を願う気持ちから来ている」とか、「昔、傷つけたのだから、彼らの感情に少々過敏なぐらい配慮したほうがいい」と考えていたのではないかと思います。

しかし、ここ数年の尖閣や竹島などの問題で明らかになった中韓の主張の支離滅裂さから、首相の靖国参拝に対する中国、韓国の批判も、必ずしも日本との友好や東アジアの平和を願う気持ちから出ていたのではなく、むしろ日本を大人しいままにしておく方便だったのではないかと見方を変えた人が増えたのだと思います。つまり多くの日本人が、中韓は、自国の国益の増進のために靖国参拝を批判してきた面がある、と考え始めたのではないでしょうか。

私のここでの意図は、中韓の批判ではありません。国際政治においては、通常、どの国も自分の国益を第一に考えるのは、当然と言えば当然ですので。私が強調したいのは、これも当然のことですが、日本の利益や将来は、結局、日本人以外、だれも本当に真面目には考えてくれないので、日本人は、日本の将来をつねに主体的かつ真剣に考えていかなければならないということです。(`・ω・´)キリッ

この辺について、私は、大学の授業などでよく次のようなヨタ話をします。

現在の多くの日本人が抱いている一般的な日本のナショナル・アイデンティティ(自国のイメージ)とは、それが正しいイメージかどうかは別として、いわば「更生したばかりの元・非行少年」のアイデンティティのようなものではないかという話です。
その際、しばしば「21歳のJ君」という言い方をします。(21世紀の日本ですから、21歳のJ君です。単純すぎスマソ(´・ω・))。
多くの日本人が抱いているナショナル・アイデンティティとは、「更生したばかりの元・非行少年J君」のアイデンティティのようなものではないでしょうか。

J君は、現在21歳の次のような人物です。
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J君は、以前は、穏やかで、割と引きこもりがちの生活をしていた。ところが、19歳半ば過ぎから遠くのガキ大将たちに、「外に出てこいよ」と半ば強制的に促され、出ていくようになった。そして、ガキ大将たちに伍していくために、ときとして乱暴な手段もとった。
その際、近所の幼馴染を、結果的にいじめてしまうこともあった。

紆余曲折があり20歳の半ばに、遠くのガキ大将たちとついに大喧嘩になった。その大喧嘩には結局負けて、喧嘩の責任や、近所の幼馴染をいじめた責任などから責められ、裁判にかけられた。その結果、有罪判決を受け、保護観察処分となった。その際、保護司に「生活の基本ルール」のようなものを定められた。

保護観察の期間は、比較的短期間で済んだが、いまも「生活の基本ルール」は後生大事に守っている。「生活の基本ルール」を守りつつ、現在まで、勤勉かつ有能に働いてきて、裕福になり、社会のそれなりの位置を占めるようになった。

だが、J君のアイデンティティはいまでも不安定である。ときには、「自分は、昔非行に走ったとしても今は更生し、懸命に働き、かなり裕福になった。自分は、立派なんだ!」と自信満々になる。

しかし別のときには、昔いじめた幼馴染になじられ、ああやはり自分はいったん頭に血が上ると抑制が効かないキレやすい乱暴者だと思い、自虐的になるときもある。保護司がかつて作ってくれた「生活の基本ルール」を守り続けなければ、自分を律することができず、もとの乱暴者に戻ってしまうかもしれない。「生活の基本ルール」を棄て去り、自分で自分の生活をコントロールしていくのは怖くて踏み出せない。

つまり、J君は、自分は立派なんだと自信満々に思うときもあれば、やっぱりキレやすい乱暴者なんだと自虐的になるときもある。そういう揺れ幅が大きい不安定なアイデンティティを抱いている。

アイデンティティのこの不安定さからJ君は、いまだに社会のなかで自己主張したり、リーダーシップをとったりすることが苦手である。特に、昔いじめたという引け目のため、幼馴染の言うことは少し無茶だなと思っても、あまり言い返さず受け入れるようにしてきた…。(´・ω・`)
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言うまでもありませんが、この比喩では、「遠くのガキ大将」は、米国をはじめとする西洋諸国であり、近所の「幼馴染」とは中国、韓国、北朝鮮などです。保護観察はGHQによる戦後占領で、保護司に定められた「生活の基本ルール」とは日本国憲法です。

J君が、本当に「非行」少年だったのか否か、どれくらいひどく幼馴染をいじめたといえるのか、いじめる一方だったのか、などの事実問題はここでは問わないことにします。事実問題はどうあれ、戦後の多くの一般的日本人は、この種の「更生したばかりの元・非行少年」の自己イメージに喩えられるようなナショナル・アイデンティティを抱いてきたのではないかと思います。

この比喩はとても大雑把でテキトーなものですが、いくつかのことは、ここから導けそうです。
一つは、J君のアイデンティティの不安定さは、なるべく早く解消し、安定したアイデンティティを取り戻す必要があるということでしょう。
J君は、まだ21歳と若いので、将来が十分あります。社会のなかで、他の人たちと互いに協力したり競争したりしながら、立派に生きていかなければなりません。必要とあれば、リーダーシップもとらなければならないでしょう。そうだとすれば、揺れ幅の大きい不安定なアイデンティティではなく、安定した自己イメージを獲得しなおさなければならないと思います。

安定したアイデンティティを取り戻すためには、いわば一種の「カウンセリング」が必要でしょう。「カウンセリング」には、「非行」だとされている過去の出来事について振り返り、当時の一般的ルール(国際法)や常識と照らして、「非行」の是非、また「裁判」の是非を冷静かつ公正に吟味するという作業も確かに必要なんだろうと思います。

またそれだけでなく、「非行」以前や、19歳半ば以前の比較的穏やかな生活を送っていたことを思い出して、自分は、必ずしもキレやすいわけではなく、思慮深く、温厚で、勤勉で、多様な良い側面を持っているんだ、社会のよき一員になる資質をもともと十二分に持っているんだ、ということをあらためて意識することも大いに大切でしょう。

もう一つ導けるのは(こちらのほうが話の本筋ですが…)、幼馴染など他者は、J君の将来を第一に思ってくれているわけではないので、将来については自分自身で真剣かつ賢く考えていかなければならないという点です。

人間のつねとして、それぞれいろんな事情や思惑があるので、幼馴染は、J君が、でしゃばらずに大人しくしてくれていればいいとか、元気を取り戻さないほうがいいとか思うかもしれません。ですので、幼馴染の声に耳を傾けつつも、その妥当性は適宜判断して、いつも主体的に自分の将来のことを考えていかなければならないでしょう。

日本国憲法の前文に、「諸国民の公正と信義に信頼して」という翻訳調の悪文があるからか、戦後の日本は、近隣諸国が日本に対して悪意を持つこともありうるという当然のことを、なるべく見ないようにしてきたように思います。近隣諸国は、つねに善意なんだという建前で語ることこそ、知的で賢い大人の態度なのだと考えてきたといえるでしょう。

ですが、さすがにその建前は、崩れつつあるようですね。善意は善意、悪意は悪意という判断を、冷静に状況を見渡しつつ、きちんと下せるほうが知的で良識的な大人なのだという本来の常識が、早く完全に回復してもらいたいと思います。

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そして、最後にこんな記事をご紹介いたします。
         ↓
「風にたなびく日の丸の道 3軒に1軒が祝日に国旗を揚げる町」
祝日になると日の丸がそこかしこに翻る町がある。自治会世帯数の約3分の1にあたる150軒近くが軒先に一斉に国旗を掲げる風景は、現代の日本では珍しい。年配の人は懐かしく、若い人には新鮮かもしれないが、休日の静かな住宅街でこの光景を目にすると、何か清々しい気持ちになるから不思議だ。
          ↓
http://sankei.jp.msn.com/life/news/130127/trd13012707010000-n1.htm


明日は、建国記念の日、祖国について、ちょっといろいろと考えてみたいと思います。


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