ぼくのじてんしゃ。
ライボーイ、もうすぐ3年生。
終業式に、クラスで作った文集を
「あげる~」と、くれました。
2年間、いっしょに過ごした友達。
ほんとに良くしてもらった先生。
いろいろなことがあり、良いことも、落ち込むことも、
励ますことも、喜ぶことも、ほんとにほんとに色々と。
一緒にいろいろな感情を味わいました。。。
私けっこう心配性で、
なにかといろいろ気になる方なのですが、
そんな私を成長させてくれたのも、ライボーイなのかなぁ、と。
3年生も、がんばってね!
ずっと身方だよ。
そんなライボーイが書いた文集での詩。
「ぼくのじてんしゃ」
ぼくのじてんしゃ すすんだよ
ぼくのじてんしゃ きもちいい
ぼくのじてんしゃ パンクした
ぼくのじてんしゃ くうきをいれた
ぼくのじてんしゃ たちあがり
ぼくのじてんしゃ こうえんにむかった
ぼくのじてんしゃ どっかにとめた
ぼくのじてんしゃ はばたくよ
大好きな自分の自転車のことを書いたのでしょうが、
私にはこの自転車が、ライボーイ自身に思えてしまい、
読み終わった時、
涙があふれました。
いつも元気だけど、
ときにつまずき、すぐに泣く。
だけどいつもがんばって、前を向くライボーイ。
そして、これからもそうやって大きくなっていくんだなぁ。。。と
勝手にそんなことを思ったり、
いい詩を書いたな、なんて。(親バカだけど。)
お母さんの前では、泣いてもいいよ。
七転び八起き。
じてんしゃのように、
はばたいておくれ~!!
終業式に、クラスで作った文集を
「あげる~」と、くれました。
2年間、いっしょに過ごした友達。
ほんとに良くしてもらった先生。
いろいろなことがあり、良いことも、落ち込むことも、
励ますことも、喜ぶことも、ほんとにほんとに色々と。
一緒にいろいろな感情を味わいました。。。
私けっこう心配性で、
なにかといろいろ気になる方なのですが、
そんな私を成長させてくれたのも、ライボーイなのかなぁ、と。
3年生も、がんばってね!
ずっと身方だよ。
そんなライボーイが書いた文集での詩。
「ぼくのじてんしゃ」
ぼくのじてんしゃ すすんだよ
ぼくのじてんしゃ きもちいい
ぼくのじてんしゃ パンクした
ぼくのじてんしゃ くうきをいれた
ぼくのじてんしゃ たちあがり
ぼくのじてんしゃ こうえんにむかった
ぼくのじてんしゃ どっかにとめた
ぼくのじてんしゃ はばたくよ
大好きな自分の自転車のことを書いたのでしょうが、
私にはこの自転車が、ライボーイ自身に思えてしまい、
読み終わった時、
涙があふれました。
いつも元気だけど、
ときにつまずき、すぐに泣く。
だけどいつもがんばって、前を向くライボーイ。
そして、これからもそうやって大きくなっていくんだなぁ。。。と
勝手にそんなことを思ったり、
いい詩を書いたな、なんて。(親バカだけど。)
お母さんの前では、泣いてもいいよ。
七転び八起き。
じてんしゃのように、
はばたいておくれ~!!
