どうしたら、死ぬ勇気は出るのでしょう。
彼を失って1ヶ月経ちました。周りからも、もう1ヶ月経ったんだからと言われ続けています。
1ヶ月経ったから立ち直らないとだめなのですか。はっきり言います、無理です。
彼と歩んだ期間は1年と3ヶ月未満、彼と共に寝食を出来たのは半年未満、2人きりで暮らせたのは4ヶ月未満です。
それでも、本当に長年共にしたほどに愛しているのに、気持ちと時間が釣り合っていないのに、1ヶ月でどうすればいいのですか。
それでも仕事をしないと彼とすごした家が守れません。でも仕事をまともにできるほど回復もしていません、早退欠勤を繰り返しては、彼の写真に向かって泣き叫び、ごめんなさいと連呼する毎日。
彼のことを忘れたくないから、思い出を振り返ります。もう二度とそれは出来ないと思うと、そうしたのはあの日の意固地な私のせいだと、そう思ってしまって呼吸もできません。
寝ることすら薬に頼らないと目を閉じれば事故現場を思い出し、寝付いてもすぐに飛び起きての繰り返し。
でも生活は普通にしないと思い出の場所と、娘のように可愛がった猫を失う。
頑張っても気持ちがついてこない、周りには1ヶ月経ったと責められる。
頑張れても、頑張ったねと言ってくれる彼はいない。
なぜ私は生きているのでしょう。なぜ私の何倍も頑張っていた彼があんな思いをして、そんな状況にした私がのうのうと生きているのでしょう。
彼なしでは生きられません、これからのことを考えようとしても、彼と歩むはずだった未来を一人で歩いていく私など想像できません。彼が恋しくて涙が出ます。
もう辛いです。毎日包丁やカッターを見ては、これで首を切れればと思い、扉のノブを見ればここに紐を繋げて反対側で首を吊れば、ニュースで亡くなった人を見ればどうして私じゃないのかと、毎日毎日思いながらこの1ヶ月を過ごしました。今もそれは変わりません。むしろ、日に日に死にたくて仕方なくなります。
彼はそんなこと望んでない。周りはみんなそう言います。
なら今のこの状況を彼は望みましたか、そんなわけないです。私が望みましたか、ならこんなに悲しくないです。
なら私の望みくらい叶えさせてくれ、そう思ってしまいます。
でも私は臆病で、死ぬ勇気もない、なのに生きる気力もない。誰かに殺してくれと願い、彼に迎えに来てくれと懇願することしかできない。
どうしたらいいのでしょうね、こんな中途半端な私は、どうしていけばいいのでしょう。
本当に、このまま目を瞑ったら二度と目覚めなければいいのに。
そう思っても、自分で死ぬ勇気もないまま私は朝を迎えるのでしょう。
生きていたくない。
彼を失って1ヶ月経ちました。周りからも、もう1ヶ月経ったんだからと言われ続けています。
1ヶ月経ったから立ち直らないとだめなのですか。はっきり言います、無理です。
彼と歩んだ期間は1年と3ヶ月未満、彼と共に寝食を出来たのは半年未満、2人きりで暮らせたのは4ヶ月未満です。
それでも、本当に長年共にしたほどに愛しているのに、気持ちと時間が釣り合っていないのに、1ヶ月でどうすればいいのですか。
それでも仕事をしないと彼とすごした家が守れません。でも仕事をまともにできるほど回復もしていません、早退欠勤を繰り返しては、彼の写真に向かって泣き叫び、ごめんなさいと連呼する毎日。
彼のことを忘れたくないから、思い出を振り返ります。もう二度とそれは出来ないと思うと、そうしたのはあの日の意固地な私のせいだと、そう思ってしまって呼吸もできません。
寝ることすら薬に頼らないと目を閉じれば事故現場を思い出し、寝付いてもすぐに飛び起きての繰り返し。
でも生活は普通にしないと思い出の場所と、娘のように可愛がった猫を失う。
頑張っても気持ちがついてこない、周りには1ヶ月経ったと責められる。
頑張れても、頑張ったねと言ってくれる彼はいない。
なぜ私は生きているのでしょう。なぜ私の何倍も頑張っていた彼があんな思いをして、そんな状況にした私がのうのうと生きているのでしょう。
彼なしでは生きられません、これからのことを考えようとしても、彼と歩むはずだった未来を一人で歩いていく私など想像できません。彼が恋しくて涙が出ます。
もう辛いです。毎日包丁やカッターを見ては、これで首を切れればと思い、扉のノブを見ればここに紐を繋げて反対側で首を吊れば、ニュースで亡くなった人を見ればどうして私じゃないのかと、毎日毎日思いながらこの1ヶ月を過ごしました。今もそれは変わりません。むしろ、日に日に死にたくて仕方なくなります。
彼はそんなこと望んでない。周りはみんなそう言います。
なら今のこの状況を彼は望みましたか、そんなわけないです。私が望みましたか、ならこんなに悲しくないです。
なら私の望みくらい叶えさせてくれ、そう思ってしまいます。
でも私は臆病で、死ぬ勇気もない、なのに生きる気力もない。誰かに殺してくれと願い、彼に迎えに来てくれと懇願することしかできない。
どうしたらいいのでしょうね、こんな中途半端な私は、どうしていけばいいのでしょう。
本当に、このまま目を瞑ったら二度と目覚めなければいいのに。
そう思っても、自分で死ぬ勇気もないまま私は朝を迎えるのでしょう。
生きていたくない。