100回!出来たが何よりの自信になる
100という数字
これは子どもにとって大きい数字だ
故に印象も強い
冗談でよく
「○○で100回出来る?」
「○○出来なかったら100万円」
とか会話の中で「100」という数字が出てくる
だから実際に教室でも100という数字を入れて指導することもある
・縄跳び全員で100回チャレンジ
・大縄跳び1人で100回チャレンジ
・ブリッジ100秒チャレンジ
・逆上がりを100回チャレンジ
・柔軟を100秒チャレンジ
意外と出来る100回
取り組み姿勢も前向きになり、意外と数分でできる数字「100」
でもやってみると妙に自信がついた顔つきになる
とにかく子どもたちのやる気や寒さによってモチベーションが上がらない時に「100」という数字を活用してみてください
100でいいのに140回とか300回とかチャレンジしてくる強者もいます!笑
数字は嘘はつかないと同じで子どものスポーツや学業にも100回・100秒・100ページやると自信がつくはずです
なぜなら、やったことをわかりやすく伝えられるから
周りに「100回も俺やったぜ!」と自慢できるからです
まずは30回、50回でもいいと思います
10回以上やると体も温まるし、動きも次第に良くなるし、集中してくれます
100回チャレンジぜひ取り入れてみてください
続く・・・
