こんばんは。

今日は火曜日。先週のブログで書いたように、今日は療育の付き添い日だったので、のんびりした夜を過ごしています。

先月末、保育園から渡された封筒。封筒の差し出し主は入学予定の小学校。

封筒の中には、「入学説明会について」「体験入学について」「入学のしおり」の3点が入ってました。

入学のしおりの1部に、「入学までに出来るようになって欲しいこと。そのために練習しておきましょう。」というものが書かれたページがありました。

出来るようにするべき項目は、①名前を呼ばれたら大きな声で返事が出来るようになりましょう。から始まり、②自分の名前、親の名前、住んでいる町名を言えるようになりましょう。③自分の家までの道を覚えましょう。などでした。

その中で、どうしても納得のいかない項目がありまして…。

それは、「朝、お家を出る前にウンチに行きましょう。小学校でしたくなると困ります。」という項目。

朝にトイレに行く習慣をつけ、うんちをする事が良い事だということは理解できますが、小学校でしたくなると困るということに対しては理解できません。

小学校でうんちをしたくなり、それをする事でイジメられるから困るという事を言いたいのだと思うのですが、ならば、イジメられないように学校側が教育を行うなどの対策を取るべきではないかと思います。

男の子だと、個室トイレに行く=うんちだと思われるのならば、トイレの設備を整える配慮をして欲しい。(行く予定の学校は築50年以上のトイレのまま。)

大人でも、必ず朝に大便をするという習慣を獲得するのは難しい。そして、便意を感じたのに我慢させるなんて、余計に腸管の動きを悪くさせます。

息子の今の排便習慣は、特には決まっておらず、朝の時もあれば、昼や夜の時もあります。

保育園でトイレに行くのは大丈夫なのに、小学校になるとダメだなんて、何とか教育してほしいなー。

あと数ヶ月、うんちの事だけは練習させるつもりはありません。他は出来るように頑張りますウインク

では。
こんばんは。

今日は月曜日。

昨日とは違いゴロゴロせず、朝から夕方までちゃんと働きました。

おかげで、現在の歩数は10388歩。

不審者疑いをかけられることなく、きちんと運動ができた。

私が使っているスマートウォッチは、GARMINのvivoactive4s。

ほんとに軽くて、装着していても気にならない。

完全防水なので、プールでの装着も大丈夫みたい。

この時計をつけはじめてから、歩数が気になり、意識的に動くようになりました。

職場の人も違うタイプのスマートウォッチを使っているので、時間があれば昼休みに2人で学校の周りをウォーキング。

春までに痩せて、少しでも綺麗なママで入学式に出たい!(ただでさえ若くないから。)

明日は更に歩数を稼ぐぞー爆笑

では。

現在の体重と体脂肪率;前回と変わらず。

こんばんは。

今日は2回目の更新。

のんびりと家で過ごした日曜日。

夕方前にスマートウォッチを見ると、たったの1500歩しか歩いていない。

朝というか、10時過ぎに起きて、掃除して、ストレッチした以外は、ホットカーペットの上でゴロゴロ。

息子はYouTubeみたり、Switchしたり、私とじゃれあったり。

そりゃあ動かんし、太るわ!

ということで、ウォーキングでもしようかと思い、息子に声をかけると、「駄目。今日は出かけないの。ずっと家にいるの。」「ママだけもダメ。寂しいから。ママの顔が見えんと泣く。」と。

確かに、息子を1人で留守番させることは危険だし、無理。

ということで、庭を歩くことに。

これなら家の中にいる息子は私の姿を確認できるから不安なし。(だから、息子から許可を貰えた。)

寒いからコートを着て、ひたすら庭を往復。

広い庭じゃないから、かなり怪しい感じ。

しかも時折、リビングの方を除く私。

完全に不審者だな。

それでも往復し続け45分後、

向かいに住む人が洗濯物を取り込みに出てきて、変な顔をしたので、ウォーキング終了。

距離にして3km。約5000歩。

家に入ると、息子が「もう終わったの?早い。」と文句。(ウォーキング中、Switchに夢中だったもんなー。)

そう言われても、庭以外の外出は許してくれないし。

一緒に歩いてくれたら良いのになー。

子連れ可能なジムがあればいいのになー。

探してみるか。

では。







こんにちは。

今日は日曜日。のんびり過ごしています。

タイトルの事ですが、息子は滑り台が滑れません。正しくは、滑れるけど怖くて滑らない。

よく言えば、慎重な性格。悪く言えば、かなりのビビり。

その辺の公園にあるような普通の滑り台もすべれない。自分より小さい子が笑顔で滑っていても、「怖い。」と言って滑らない。

1歳の時は滑れていたのに、物事が分かるようになったのか、怖いという感情を持ち始めたのか、2歳ぐらいから滑れなくなりました。

私が一緒に抱っこで滑ると滑れます。

発達障害という診断がつくまで、滑るのが怖いという息子の事が理解出来ず、「××くんも滑れるし、小さい子も滑れるんだよ。逃げてどうするの?こんなんだと後で困るんだよ!」と何度も怒りました。泣かせたこともあります。

主治医の先生や療育の先生から、「息子さんは逃げているんではないんだよ。頑張ってるんだよ。怖いと思って出来ないのは、脳がさせている事であり、人と比べることだけはしてはいけない。まずは、出来るということを少しずつ感じさせることが大切。自分に自信を持たせなさい。」と諭されました。

それからは、まず息子に対して「怖いよね。じゃあ、ママがまずやってみようか?」「ママと一緒にする?」「ママが手を握ってるから危なくないよ。」などと声をかけるようにしたり、「○○なら出来るよ。」「○○もいつかは出来るようになるから、やろうと思った時にしてみようか。」と声をかけて息子のタイミングを待ったりするようにしています。

すると、泣きそうになりながら、一緒に滑ってみたり、手を繋いだ状態で滑ってみたりして、1人で滑れるようになりました。

これで、全ての滑り台が滑れるようになったのかと言えばそうではなく、1度滑ることが出来た公園の滑り台は滑れるのですが、同じような滑り台でも場所が変わると滑ることが出来ません。

場所が違うと固まる息子。

それと、慣れた公園の滑り台でも、しばらく期間が空くと滑れなくなる息子。

そんなこんな訳で、息子と天気が良ければ公園で特訓中です。(でも最近は寒かったり、天気が悪かったりで行けてません。)

小学校入学に向けて、やる事が沢山あります。

時間と天気が良くなってほしい。

では。


こんばんは。

今日息子は日中一時支援の利用と習い事をしてきました。日中一時支援とは、発達障害や身体障害のある子どもを預かり支援してくれる制度で、養育者の休息や就労支援にもなるものです。

息子は3ヶ月後に小学校に入学となりますが、私は正職でフルタイムで働いていて、母子家庭。頼れる両親は県外在住なので、放課後から私の帰宅時間までをどうするのかが課題です。

息子は自閉症スペクトラムで、かなりの人見知り。環境(場所)に慣れるまでに数週間はかかり、他人に慣れるまでには数ヶ月を要します。慣れても、自分の思いをきちんと表現できるのは特定の相手のみ。特に、困っていることや不安なこと、嫌なことは我慢してしまい、相手にヘルプを求めることができません。

そんな息子が、普通の学童に馴染めることは無理であり、療育の先生や主治医の先生と相談した結果、放課後等デイサービスと日中一時支援を組み合わせて、放課後に少人数で過ごせる場所で私の迎えを待つことになりました。

私の息子だと、放課後等デイサービスは月13日が上限だろうという予測。(障害の程度で福祉サービスを受けることの出来る日数に制限があります。就学前と就学後ではサービスの日数が変わるので、現段階では未決定。ちなみに今は児童発達支援というものを利用していて、月に9日の上限となっています。)

月に13日だけだと、どう考えても足りない。保育園のように私の仕事が終わるまで預かってくれる場所がないと困る。1人で留守番は無理。学童も無理。ファミリーサポートも無理。

ということで、放課後等デイサービスに他の福祉サービスを追加して、平日の放課後は全て預かってもらえるように日中一時支援という制度を追加することに。

日中一時支援は、レスパイト(一時休息)とタイムケア(就労支援)があり、レスパイトだと月8日、タイムケアだと月23日の利用が出来ます。

私は就労していているので、申請すれば月23日利用ができるため、これで息子を1人で待たせることなく、安心な場所で待つことが出来ます。

日数の問題はクリアとなりましたが、次に問題なのは、利用出来る施設を探すことでした。

息子の特性として、複数の場所を利用することは負担となる為、できる限り同じ場所で同じ職員で過ごせる事が良いと。

放課後等デイサービスのみを行っている事業所は多いのですが、日中一時支援も行っている事業所は少なく、人気の事業所は定員に達していることがある。

実際、最近ニュースでもある、事業所の職員による虐待や質の悪いサービスをする事業所も多いので、しっかりと情報収集しないといけない。

必死に探し、実際に見学にも行き、利用したいと思える事業所を見つける事ができました。幸い、空きもあり、去年の11月から土曜日に慣らしで利用しはじめています。

慣らしなので今は土曜日の午前中に1時間半だけの利用。2ヶ月利用して、やっと今、場所には慣れた様子。でも、私は近くのスーパーの駐車場で車を停めて待っている事が条件ですが…。

息子が少しでも生きづらさを感じないで過ごせるように頑張るしかないです。

まずは、預かってもらえる場所が見つかって一安心。

その事業所の職員の方々に慣れますように。

では。