こんばんは。

今日は2回目の更新。

お昼ご飯のたこ焼きは、ちゃんと食べてくれました。

↑本日は家に引きこもると決めてる息子は、ずっとパジャマで過ごしてました。(翌日から保育園だと思うと出掛けるのは憂鬱らしい。)

昼食後、2人でのんびり過ごしていたら、先週に引き続き、歩数は1500歩程。(15時の時点)

2時間のサスペンスドラマを観てる場合じゃないと思い、ダメ元で散歩に誘ってみました。

もちろん、拒否されましたが、先週と違い、許可された範囲が広がりました。

どれくらい広がったのかというと…。

先週はのみでしたが、今週は家の外周なら良いと。

ちなみに、我が家は住宅街の角地で、家の西側と北側が道路に面しています。

なので家の外周と言えど、グルっと回ることは許可されず、ひたすら家の西側と北側の往復。(常にL字を往復。)

これも人からみたら、かなりの不審者滝汗滝汗

幸いにも、目の前の家の人も出てくる事なく、誰にも会わず、40分のウォーキングが出来ました。

距離は2.5km。歩数は約3500歩。

来週は1周したいなー。

では。


こんにちは。

今日の昼食は、息子のリクエストメニュー。

息子は、食に偏りがあります。(これは、性格なのか特性なのか不明。)

しかも、1度それと決めたら、暫くそれしか食べない。お菓子も同じ。(約3ヶ月は続きます。)

今のこだわり飯は、卵かけご飯。まあ、生たまごは栄養があるし、楽ちんだけど。

それだけでは栄養バランスが悪いから、試行錯誤するも失敗の毎日。(最近は諦めてます。一生懸命すればするほど、食べない事にイライラして疲れるから。)

今日は、野菜を食べさせたいと思い、お好み焼き、たこ焼き、焼きそばを提案。(簡単なものしか作りたくない。)

珍しく、たこ焼きを受け入れてくれました。

たこ焼きだと、キャベツしか摂れないけど笑い泣き

何も食べないよりは良い!ということで。




ホットプレートを使うけど、焼いてる時の匂いが部屋に充満するのが嫌なので、IHクッキングヒーターの上にホットプレートを置いて、換気扇かけて焼きます。

脂肪分を摂らない息子なので、天かすも沢山入れました。

自分が希望したものだし、ちゃんと食べてくれますように。


こんばんは。

今日の午前中は、息子の慣らし預かり(小学校へ入学したら利用する予定の放課後等デイサービス&日中一時支援の事業所)と習い事(YAMAHAの英語)でした。

慣らし預かりは1時間半。その間、私はスーパーへの買い出しとウォーキング。

スーパーでの買い出しに時間を取られたので、ウォーキングは30分だけだったけど、良い気分転換になりました。息子の就学の事を考えてモヤモヤしていたけど、もう「果報は寝て待て」という気持ちになれました。

30分歩いて、距離は2.4km。歩数は3000歩程でした。

ウォーキング後、息子を迎えに行き、その足でYAMAHAへ。英語を習い始めたのは、約1年半前。

英語を習わせようと思ったのは、息子が少しでも私以外の人と接する事が出来るようになって欲しかったからです。

英語を習い始めた時は、まだ発達障害とは思っておらず、息子が私から離れられなかったり、私以外の人とのコミュニケーションが取れないのは、人見知りという性格だと思っていました。それと、初めての場所や人が苦手なのは、怖がりという性格だと思っていました。

スイミングやサッカーなど、他の習い事も検討しましたが、息子の状況を考えると、少人数で私がある程度近くで見守れるものが良いと思い、少人数で教室の様子を近くで見守れるYAMAHAの英語に決めました。

近くのYAMAHA教室に電話し、習いたい理由(英語を身につけさせたいというより、息子が同年代の子と触れ合う事)を伝えると、ちょうど良いクラスがあるとの事でした。

体験に行ってみると、そのクラスで習っているのは、3人で、どの子も優しい感じ。付き添いに来られてたママさん達も、穏やかな方々で、先生も優しいベテランの方でした。

授業の内容は、英語の歌を歌ったり、英語の絵本を読んでくれたり、みんなで英語の歌に合わせて踊ったりと、子どもが楽しく学べる内容でした。

体験中、私の膝の上に座り、固まっていた息子でしたが、泣くことは無く、帰宅後に感想を聞くと「楽しかった。」と習う意思を示してくれました。

直ぐに申し込みをし、習い始めました。

授業中、保護者は教室の外で待っている事が決まりですが、習い始めた頃は、私から離れて教室に入る事を拒み、泣きながら入ったり、教室へ入るまでに時間を要してました。

一旦、私から離れてしまえば、泣きやみ楽しく授業を受けていました。

泣かずに教室に入れるようになるまでに2ヶ月程かかり、私からすんなり離れて教室に入れるようになったのは半年後でした。

今では、英語だけは休みたくないと話し、英語で会えるお友達と楽しそうに触れ合っています。

発達障害で、場所や人に慣れるまでに時間がかかったり、精神的に弱いところがあるけど、ゆっくり成長しているんだと思います。

1年半前は、英語教室でしっかり授業を受けている他の子を見ていて、息子の状況に落ち込んだり、イライラしてしまい、教室後に息子を怒ったりしていました。

でも、診断を受けて、クリニックの先生や療育の先生からアドバイスを貰ったり、本を読んで発達障害の事を調べることで、息子との関わり方が少しずつ分かるようになって、以前と比較して穏やかに見守れるようになりました。

息子は誰よりも頑張ってるということ。他人から見ると、逃げているようにみえても、本人は頑張ろうと思い葛藤していること。

私からすれば何ともない事でも、敏感に感じていて、繊細で、その気持ちをコントロールすることが難しいこと。

息子には少しでも生きづらくない人生を歩んで欲しい。

息子は発達障害だけど、他の子より優れている所も沢山ある。

息子は私にとって、かけがえのない愛しい子。

そんな息子と今日も一緒に過ごせて幸せだなー。

何だかんだで、息子が大好きすぎるということですラブ

では。
こんばんは。

今、すごくモヤモヤしている事があります。

息子の就学について。

息子は自閉症スペクトラム症であり、初めての環境に対して行動が止まってしまう為、特別支援学級(情緒障害クラス)への就学を希望しています。

その為に、夏前から準備を始めました。

流れとしては、住んでいる市が開催している就学説明会に参加し、在籍している保育園の先生に私の考えを伝え、クリニックの先生や療育の先生と何度も話し合いました。勿論、息子の意思も確認。

在籍している園の先生、主治医、療育の先生、息子、私の一致した希望が、特別支援学級への就学。

希望が一致し、入学予定の小学校で、支援級担当の先生との面談。息子も連れて、実際の学校の様子も見学。通常級と支援級の両方を見学し、再度意思を確認されました。

意思は変わらず、支援級。

次に、教育委員会が就学先を審議するために必要な書類(在籍している園の意見書、入学予定の小学校の意見書、クリニックの主治医の意見書、発達検査の結果)を準備。

上記の書類を基に、教育委員会が就学先決定の審議を11月頃に開催。

1月には審議の結果が通知される予定で、結果の通知方法は、教育委員会が在籍している園に連絡をするといった方法。

今日は、1月24日。

既に家には郵送で、就学先の小学校が何処なのかの決定通知は届きました。このハガキには、小学校名だけで、通常級なのか支援級なのかは書かれていません。

この通知より前に、支援級に入れるか否か分かると聞いていたのに…。

審議の結果が気になって落ち着かない。

支援級が駄目なら、通常級への就学になり、私も息子も心の準備が必要。

あと2ヶ月しかないのになー。

週明けには分かるかなー?



こんばんは。

週の真ん中。あと2日頑張れば休み。

昨日、療育の後に歯科の定期検診に行きました。

検診を受けたのは息子。2ヶ月毎に受けています。最初に連れていった時は、大泣きし、歯科衛生士さん3人と私の4人で押さえつけて虫歯治療を受けました。

何回か通院しているうちに慣れたのか、今では普通に診察を受けています。

普通に受診できるようになって安心していたのですが、最近は発言に注意しています。

昨日は予約時間になっても診察が始まらない事に対して、「まだー?遅いー。時間になったー。」と大きな声で文句を。

予約時間を過ぎたといっても、たったの2分。(息子の特性の1つに、時間の融通が効かないことがあげられる。1分でも違うと納得出来ない。)

歯科衛生士さんによる歯磨きが終わり、先生の診察を待っている時には、診察台から降りて、またまた失言を。

えっへへ。今のうちに、おっぱい触っちゃおうかなーデレデレデレデレデレデレ」と歯科衛生士さんに近寄ろうとした息子。

完全に変態

もちろん私に、「やめなさい。そのうち捕まるでムキームキームキー」と叱られた息子。

歯科衛生士さんは、苦笑い。

思ったことを口に出す息子。

おっぱい発言だけは止めさせないと。

では。