今朝、朝ごはんが美味しくって
ばくばく食べてます。
(写真はと本文は関係ありません)てへへ
ここは、4月にたずねたオランダです。
またはベルギーです。
(どっち)
オランダは、
街の人たちが死ぬほど優しくて、
それは道に迷ったとき、
例え高速でバイクを運転中の方々でも、
ハイ!
って手をあげたら
心よくとまって道を教えくれたりとか。
(め、迷惑な…)
でもおかげで、
間逆に向かって20分歩き続けていたことに
気がついたんですから!
(歩き出す前に気づこう)
でもちなみに、
寒~い国なせいか、
人々がにこにこしている感じでは
ありませんでした。
それはなにか、無表情の温かさ。
アムステルダムと言えば、
ドイツ軍がユダヤ人の迫害をすすめていたときも
彼らをかくまって、
助けてあげた人たちがたくさんたくさん、
いたんだそうです。
(アンネの日記)
それは、彼らをかくまって食事を運び
彼がつかまるときは
自分たちがつかまるときでも、
あるのにですよね。
ちなみにちなみに、
アイスランドで火山が噴火して
空港が閉鎖になっていた間、
ホテルでスーパーを聞いて、
行ってみることにしたんですが…
あるホテルマンはそのスーパーまでは5分だと言い。
私はそれを聞いて、あ、近いな~
と部屋へ戻り、財布を持って、
でもあれ、道どっちだったかな~
と思ってもう一度フロントで確認すると
今度のホテルマンは
そのスーパーまでを15分だと言い。
うーん、じゃあ、
10分くらいなのかな?(単純)
と思ってひとまずホテルを出て
歩いているうちに道に迷い、
(道に迷う=私の日常でとってもノーマル)
10分くらい歩いたところで
そのあたりにいたおばあちゃまに
道を尋ねると
ものすごく真剣に道を教えてくださり、
そしておばあちゃまが言うことには
「そうね…ここからだいたい、20分くらいだわ。」
…
…
え!?
(今、20分て、言いましたか?)
わ た し、
ホテルからすでに10分は歩いてますけど!
(ホテルマンたちめー!)
うおー!
でもと思ったら、
近くにいた若い女性がきっ、とこちらを振り返り、
「10分よ。」
と言い、
するとおばあちゃまが
「20分だわ。」
と言い、
トラココ混乱…
スーパーで買った韓国のりが
美味しかったな~ 
