現実的な薬物政策 | Bon, foret, bon, Je vis

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日本から見たら南のみなみ、大きな大陸のはしっこで留学中です。
でも夢は北欧。きっと叶いますように。
(登場人物は猫も含め、すべて仮の名です。)

オランダは、
多くのソフトドラッグが、合法の国です。


例えばアムステルダムで、


cafeは喫茶店でも、


coffee shopは、


麻薬お取り扱い店のことだったりして



中に入るとぷーんと、
麻薬のにおい、ぷんぷんなんだ、



そうなんです。ネギ くんくん…
(入ってません)



チョコがマリファナくさい! ネギ くんくんくん…
は一般的で、


子供たちはもしや、
マリファナのにおいをかいで、







あ、ママチョコ買って?makovv







とか思ったり…


し た り ????







子供にはあげないのかな。







それかマリファナは、
食べてもどうもないのかな。


(たばこは食べたらどうなるんでしょう?)





たばこの煙の害が
肺におよぶだけのものじゃないことを考えると

食べてもやっぱり胃か腸か、

どこかで吸収されて、

コレステロールあげたり血管収縮させたり、

いろいろするのかなぁ????







大根2 謎ですね。


ところでこのオランダの薬物政策、


信じていいのか悪いのかわからない、

でもとっても便利なwikipediaで検索してみたら


オランダはとっても、

現実的な国なんだなぁということが


わかりました。





簡単に言うと、この合法は


1、自己責任と、
(自分を傷つけるのは犯罪じゃないという考え方)


2、ソフトドラッグがハードドラッグと

同じ闇市場にまわるとソフトドラッグ使用者が
ハードに手を出す危険が増える


という考えに基づいてのものみたいなんですが、




面白いし勉強になるので
よかったら検索して、読んでみてくださいね。


(自分で検索してね、、、、ふふ)






でもいっこ疑問なのが、

ソフトドラッグとはいえ、

日本ではたしか


例えばマリファナでも、
ときに幻覚症状を起こしたりして

人に害を与える危険があるから


違法なんじゃなかったかな。








謎ですね。


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チューリップ、綺麗だったなー スマイル