今、シネマオンの
New Moon を映画館で観たくって、
英語の特訓も兼ねて
「twilight 」を、読み始めました。
(読書)
映画は観たことがないけれど、
この映画に出ている人たちの顔が
わかっているからか、
登場人物の表情や言葉がイメージしやすくって、
今のところとっても面白く、読めています。
そして夕方になり、お腹がすいて
お好み焼きを作って食べて、
(おたふくソース、久しぶり
甘口!)
朗読再会、
(でも実は音読です、喉がからからです)
そしてふとメールを開くと、
トラココチチが、
ウクレレでクリスマスソングを奏でて
送ってくれているメールを発見しました。
それは懐かしい、父のウクレレの音。
音と記憶と温度って、
いつもどこか、交差しているんですね。
きよしこの夜が流れてきたら
気分は夏のオーストラリアから、
寒い夜の空の下に、瞬間移動していました。
そしてウクレレって綺麗な音だな~と思って
一人じーんときていたら、
曲の終わりに突然の、チチのナレーター、
に、
びびる私。笑
ナ、ナレーションが入ってる!!
(しかも案外長くしゃべってる!笑)
(お父さん面白い!)
そしてビートルズのミッシェルの演奏がはじまり、
曲が終わるとまた、ナレーション。
コホ…
「え~、
ちょっと、
ところどころつかえたけれど、
ビートルズの、
ミッセルです。(←ミッシェルです)
でもドンマイ
ちゃんとミッセルに、なっているでしょう?」
そしてイエスタディへと、演奏は続き、
最後になんと、
トラココチチ、
作曲の、
「異国に住まう、娘へ」
…
南国イメージのウクレレも、
父にかかると吹雪の中。(演歌)
さすが昭和、
てへへ。
お父さん、ありがとう。
夜はリスニングをがんばります!




