対人トラブル・男女トラブル解決のプロの ~公私混同ブログ~

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トラブルコンサルティング会社代表による 対策事例・有益情報・面白プライベート日記

日々ストーカー、DV、いじめ、いたずら、嫌がらせ、犯罪トラブル、交通事故トラブル、ご近所トラブル、金銭トラブル、ハラスメントなどと対峙している筆者による奇々怪々体験記を、私なりの各トラブルに対する見解、完全プライベートなもの等と共に投稿して参ります。


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グルっぽ 「対人トラブル・男女トラブル お悩み相談室

DV加害者でもある国家公務員の元夫が、弁護士と結託し、嫌がらせを含めたあの手この手を使って
〝財産分与に応じない〟
という案件のご依頼を賜りました。
概ね公務員の方というのは 真面目で誠実な方が多いので〝トラブルの相手〟という形で相談を受ける事は滅多にありません。
しかし この職業の人の中には、比較的〝勘違いしている人〟が多かったり〝DV加害者になる人〟が多かったりするのですが
(〝力で抑圧する〟事が日常であり 仕事なので)
国家公務員の立場で 離婚時に配偶者への財産分与に応じないというのは、通常はあり得ない事だと思います。
この職業の人の中には、稀にこのようなモンスターがいるのですが
「最も〝トラブルの相手〟としてご相談の多い公務員」
である事は間違いありません。
国家公務員とは思えないような 暴力団もビックリのデタラメっぷりだったため、残念ながら 弊社の対応の中で解決させる事はできませんでしたが、弊社顧問弁護士に引き継いでもらい 無事全面解決させる事ができました。
※因みに、警察官は〝地方公務員〟ですので、警察官ではありません。
本件ご依頼者様より、温かい感謝のお言葉を頂戴致しました。
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サッカーのワールドカップは 夏季オリンピックよりも参加国が多いので、この地球上で最も大きなイベントと言ってもいいと思いますが、先日 1ヶ月と8日間 全104試合数に及ぶ激闘の末、スペインの優勝という形で幕を閉じました。
日本の総合順位は21位という事ですが
(FIFAランキング的には 順当と言えば順当だと言えます)
日本が〝逆トーナメント制覇した〟という見方もあるようですので、今大会の日本代表の評価は分かれるところだと思います。
※直接日本を敗ったブラジルをはじめとして
「トーナメント上の〝日本が入った山〟の国々」
が 見事なまでに次々と敗れた事から、決勝トーナメントに進んだ国の中では最弱説もあるようです。
その一方で、つい四年前の前回大会で 日本が勝利したスペインが 今回優勝を果たしているので、改めて 四年前に成し遂げた事の凄さを実感してしまいます。
(そのスペインは、その時日本に負けて以来 4年間一度も負けていません)
予選ラウンドでチュニジアに勝ち オランダとスウェーデンに引き分け、一勝二分で決勝トーナメントに進み、ベスト16を掛けた決勝ラウンド一回戦でブラジルに1-2で敗れたわけですが、代えの効かない主軸選手である 南野、遠藤、三笘、久保の四人を欠いた状況で、よく頑張ったと思います。
彼らが全て揃ったベストメンバーで このワールドカップをどう戦ったのかを、とってもとっても見てみたかったですが、これだけの数の〝中心選手〟を怪我で欠いたのは、日本だけなのではないかと思います。
日本の最大のウィークポイントであった ゴールキーパーとセンターフォワードも、やっと 鈴木彩艶選手や上田綺世選手のような世界レベルの選手が出てきました。 
例え親善試合と言えども、ブラジルやイングランド(今大会3位)などの強豪国を相手に 立て続けに勝利するという事は、今まではあり得なかった事だと思います。
また、日本を〝こき下ろす〟事だけが生き甲斐の韓国のマスゴミが
「日本は1.5軍でも強い」
と〝日本の方が強い〟事を認めるようになって久しいですが、確かに日本は強くなったとは思いますし、それなりの〝底上げ〟にも成功しているとは思います。
日本が強くなってきたのは、何よりもジュニア時代からの育成が成功している証だと思いますが、その一方で まだまだ〝底上げが足りない〟という事を露呈した大会でもあったと思います。
前回大会、ベスト8を掛けた決勝トーナメント一回戦で、PK戦の末クロアチアに敗れたわけですが、後日 森保監督が
「正直 あの試合でクロアチアに勝っていたとしても、もう日本には次の試合を戦う余力は残っていなかった。」
というような発言をしていましたが、強豪国との圧倒的な差は〝個の力〟に加えて〝選手層の厚さ〟だと思います。
例えば 優勝したスペインは、控えのゴールキーパーでさえも(控えの二人とも)それなりのビッグクラブの正ゴールキーパーのようでしたが、我が国の場合 鈴木彩艶選手と他の選手の差は かなりのものがあるように思います。
今の日本は、超強豪国が相手でも〝単発の試合〟であればワンチャン勝てるチャンスもあるレベルまでは来ましたが、そのような国と 過酷なトーナメントを戦った末に対戦する場合は、勝ち目はないように思います。
疲労もあれば怪我もあるし カードの累積による出場停止もあるわけなので、優勝までの全8試合を戦い抜くには〝二軍でも強い〟と言われるレベルに達しないとならなのかもしれません。
ブラジルに敗戦後、堂安選手が言っていた
「日本は強くなった事は確かだけど、日本代表の中で ブラジル代表に入れる選手はいるのかと問われたら…(誰もいない)」
という言葉がとても印象的でした。
日本は〝組織で戦う〟スタイルだと言っても、やはり〝個あっての組織〟である事は否めないので、まだまだ 個の部分のクオリティを上げる必要もあると思います。
 
ワールドカップで優勝をするには、まだまだ長く厳しい道のりが待っていると思いますし、私が生きている間での実現は難しいようにも思いますが、〝夢のまた夢〟から〝夢〟くらいのところまでは来ているように思います。
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去年の夏〝緩和ケア病棟〟に入院中の義父のお見舞いに行った際、その病院で〝癒し〟的な感じて飼われていたメダカを見て、長男坊が
「可愛いな。俺もメダカを飼いたいな。」
と言った一言をキッカケにして、改良メダカを飼い始めてそろそろ一年になりますが、完全にドンバマりしております💧
現在、屋外14個 屋内3個の合計17個水槽で
⚫︎口先光幹之
⚫︎オロチ
⚫︎春菊
⚫︎三色ラメ幹之サファイア系リアルロングフィン
⚫︎幻想
⚫︎月弓
⚫︎鬼ラメ
⚫︎ラメ王スワロー
⚫︎蒼煌スワロー
⚫︎出目パンダダルマ
の10種類のメダカを育てている状況です。
※残念ながら「幹之」と「大輝」は⭐️になってしまいました。
皆とても可愛いのですが、この中でも一番のお気に入りが「出目パンダダルマ」です。
この〝ミニオンズ〟のキャラクターのような愛嬌のある顔と、思わず微笑んでしまう不恰好な体型と、ピコピコと音が聞こえて来そうな下手クソな泳ぎが堪りません😁
※添付映像は、画像の〝出目パンダダルマ〟が産んだ赤ちゃんです。
残念ながら とても楽しく充実していた
〝自分自身の子供の子育て〟
は終わってしまったのですが、私は〝育てる〟という作業が好きです。
〝生命を育てる〟
〝生命に対して責任を負う〟
事は とても重要な事のような気がしますが、自分の人生が豊かになる事は間違いないと思いますし、自分自身を育てる事にも繋がるような気もします。
現在 もう一種類〝育てている〟のが、今年の3月の終わりにウチにやって来て、我が家の生活を大きく一変させた
〝スーパーウルトラおてんば娘〟
の(二代目)ポメラニアンの「ラナ」ですが、彼女の事は 書くべき事がテンコ盛りなので、また別の機会に投稿させていただきます。
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2ヶ月と少し前に 外国人の方から(ご夫婦両方とも外国人の方です)まず 浮気が疑われる旦那様に対して

『車、バイク、自転車のそれぞれにGPSを設置して、監視をしたい(してほしい)』

というご依頼をいただき、対応させていただきました。

その後 2ヶ月以上に渡って監視を続けましたが、不労所得で暮らされている方なので 日々かなり特殊な動きをする上に、かなりの勢いで用心深い方のようなので、なかなか尻尾を掴む事ができずにいました。

普通であれば

〝勤務先(不労所得を得るためによく訪れる所)以外で 度々訪れる場所〟

が怪しいという事になるので、当初は

(本当に浮気をしているのであれば)

簡単に浮気の証拠や 浮気相手の特定に成功するものと思っておりました。

しかし ご依頼者様曰く

「〝不労所得を得るためによく訪れるところ〟に、さらに別の移動手段を確保してあって、そこからその移動手段を使って 浮気相手と会いに行っている可能性が高い」

というお話でしたが、それならばと 私が〝さらに別の移動手段〟の調査をする事をお勧めさせていただいたのに 何故かその部分のご依頼をいただけなかったため、完全な膠着状態に陥っていました。

先日、旦那様のみ 一人で母国に帰国するという事になり、その際に

「成田空港に向かう途中か 成田空港で、必ず浮気相手と会うはずだから、その後その女を尾行して 住所氏名を突き止めてほしい。

もしかしたら、その女と一緒に帰国するかもしれないので、その場合は その女を撮影してほしい。」

というご依頼をいただきました。

※前回旦那様が一人で帰国した際、浮気相手と会ったと断定できる根拠があるそうです。

帰国当日は、ご依頼者様(奥様)が旦那様を最寄りまで車で送り、そこから電車で成田空港へ向かうという事で、私が先にその最寄駅へ行って お二人の到着を待つ形になりました。

「絶対に遅れるわけにはいかない」という気持ちが強すぎて、お約束の1時間も前に着いてしまいましたが、予定通りその駅への到着を確認し、ご依頼者様に目礼(目だけで挨拶)をし、旦那様の尾行を開始しました。

⚫︎成田空港までの電車の中、ずっと寝ている姿

⚫︎成田空港駅から成田空港内のチェックインカウンターへ移動している姿

⚫︎某国の航空会社のチェックイン手続きのために、信じられないほどの行列に並んでいる姿

⚫︎チェックイン手続きをしている姿

⚫︎手続きを終え、暇そうに空港内をウロついている姿

⚫︎保安検査場を通過する姿

⚫︎保安検査場を通過後、出発ゲートに向かっている姿(ガラス越しに撮影)

など

『ずっと〝一人きり〟である姿』

を全て〝動画〟で撮影したものを ご依頼者様にご提示させていただきました。

これによって、色々な意味で〝疑い深い〟ご依頼者様に

「一切女性との接触はなく、一人で飛行機に乗って帰国した」

という事実を納得していただきました。

それらの調査結果をお伝えした後

「分かりました。それでは いつGPSを回収しに来ていただけますか?」

と言われたので

「あっ、一回GPSは回収するのですね?

因みに、旦那様はどのくらいで戻るのですか?」

とお伺いすると、その時点で初めて

「半年後です」

と伝えられました💧

せいぜい1週間か10日だと思っていたのですが、それであればGPSは 一旦回収させていただくべきなので、その日の朝に尾行を開始した駅まで戻る事にして、その駅までご依頼者様にGPSを持って来ていただく事にしました。

ついでに 今後の事に対する

(半年後に旦那様が帰国したら また調査を再開するそうなので)

お打ち合わせと、どうしても意思の疎通が取れなかった部分の〝答え合わせ〟もさせていただき、とりあえず

(これで終わりになる可能性もゼロではないので)

この約2ヶ月間のお礼をお伝えさせていただきました。

弊社では、外国人の方からのご相談・ご依頼も結構多いのですが

(ダントツで多いのが、東アジアの◯◯と 東南アジアの◯⚪︎◯◯◯です)

言葉の壁により 意思の疎通が難しく、対応が困難であるような場合も少なくありません。

本件ご依頼者様は 比較的日本語もお上手で、比較的日本の常識も持ち合わせておられる方だったので、意思疎通が可能だと判断してご依頼をお引き受けしたのですが、事態が混迷化するに従って 次第と〝言葉の壁〟にぶち当たる事が多くなりました。

一つの〝勘違い〟が致命傷にもなり得る業務内容なだけに、外国人の方に限らず

(日本人であっても マトモに日本語が話せない方も、弊社の相談者の中では 決して少なくありません)

あまりにも〝伝える能力〟や〝理解する能力〟のない方からのご相談・ご依頼は、お断りせざるを得ない場合もあるという事は ご理解下さい。

※「最終的に ご依頼者様が何をお求めになっておられるのか?」

によっても大きく変わって参りますが、場合によっては このように

〝浮気をしていない証拠〟

をご提示する事も、重要な職務だと考えております。

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くだらない内容の割に長くなりますが、お許し下さい。
私は 何せパンが好きなのですが、その中でも一番好きなのがフランスパンです。
特に フランスパンに何かを挟んで食べるのが好きなのですが〝サブウェイ〟のサンドイッチのように中心部分をくり抜いて ハムや野菜などを挟んで塩胡椒をしたものだったり、ツナとキャベツをマヨネーズと胡椒で和えたものを挟むのが とても好きです。
ベトナムの〝バインミー〟というものを初めて食べたのは、確か10年くらい前に 神戸へ出張した時だったと思いますが、美味しい事は間違えがないのに どうしてもパクチーの存在がダメでした。
その後〝パクチー抜き〟ができる事を知り、東京でもたまーに食べていたのですが、去年家族でベトナムに旅行に行く事になったので、本場のバインミーを食べる事を楽しみにしていました。
ベトナムのホーチミンへ到着後 まず一番最初の食事はバインミーと決めていたのですが〝観光客から人気ナンバーワンの店〟と〝現地の人から人気ナンバーワンの店〟どちらに先に行くか迷った末に、空港から近かった〝現地の人から人気ナンバーワンの店〟に行く事にしました。
ところが その店のバインミーと飲み物が、衝撃的なほどモロに
〝ベトナムの匂いと味〟
だったので
(特に飲み物は 過去一でマズかったです💧)
条件反射的に身体が拒否反応を示してしまい、それ以来ベトナム滞在中の四日間ずっと
〝現地の匂いと味〟
を感じる度に、嫌悪感を覚えるようになってしまいました💧
東南アジアは「シンガポール」と「インドネシア」しか行った事がなかったのですが、以前は〝東南アジア独特の匂いと味〟は全然ヘッチャラだったのに、今はもう完全にダメになってしまっているようです💧
そんなわけで もう〝観光客向けで人気ナンバーワンの店〟を試そうという気にもなれず、帰国後もそれっきり 一度もバインミーを食べていなかったのですが、先日長男坊が 私の会社から徒歩2分くらいのところにある〝ベトナム料理屋〟にバインミーを食べに行き
「メチャクチャ美味しかったよ!」
と 半ば興奮気味で帰って来ました。
日曜日の朝方だったため
(どうも 女の子と食べに行ったようで、一丁前に朝帰りです😁)
「そんなに美味しかったのなら、今日買って来るから、今晩またそこのバインミーでもいい?」
と聞くと
「うん うん、全然いいよ!」
と言うので、その日の夕方に買いに行って夕食として食べたのですが〝変なクセ〟もなく 確かにとても美味しかったです😊
ベトナムは、過去フランスの植民地だった影響から 普通に(フランス)パン文化が根づいているのですが、米粉も使用しているので 本場フランスのパンとはまた違った 独特の美味しさがあります。
この吉祥寺の店には〝パンだけ〟の販売もあるようなので、今度買って来て 好みのものを挟んでみようと思っています😊
いづれにせよ、弊社のすぐそばにあるため 行こうと思えばいつでも行けるので、確実にリピると思います😊👍
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弊社にご相談をいただく 多種多様な
「対人トラブル」
(個人間トラブル・男女トラブル)
の中でも、一番多いのは「金銭トラブル」となりますが、その中でも最も多いのが
「貸したお金を返してもらえない」
というものになります。
「何故 貸したお金を返してもらえないのか?」
と問われれば、一言で言えば
「貸す〝相手〟を間違えている」
または
「貸す〝金額〟を間違えている」
のどちらか、または その両方である事は間違いがないのですが、それに加えて
「貸した側の人間に問題がある」
ケースも非常に多いように思います。
人間どれだけお金に困っていても
〝この人には絶対に返さないとマズい〟
と思っている人には返すものですし、極端な話 どれだけ生活に困っている人でも その気になれば
〝月5,000円づつの返済ができない〟
という人は まずいないと思います。
   
したがって 要するに
〝何故 借りたお金を返さないのか?〟
と言えば、それは一言で言えば
「ナメられているから」
という事になるのですが、その
〝ナメられている状況〟
を打開しなければ、そのまま一生返してもらえないという事になると思います。
正直なところ ご相談をお伺いしている中でも
「これは 相手にナメられても仕方がないな」
と思わざるを得ない人が少なくないのですが、ご依頼後も次々と〝判断ミス〟〝勘違い〟〝ヤラカシ〟を連発させ、わざわざ解決を難しくする方もおられます。
元々ナメられているところにもってきて、更に的外れな事 トンチンカンな事を言ったりやったりするものだから、尚一層ナメられる〝負のループ〟に入るわけです。
※ご本人は〝回収〟のために よかれと思って一生懸命やっている事なのですが、それが〝更にナメられる〟要因になっている事が少なくありません。
「お金を貸している相手にナメられているからこそ、そのお金を返してもらえない」
状況の 典型的な一例を挙げてみます。
マッチングアプリ等で知り合った、住所さえも知らない(聞いていない・キチンと確認していない)相手にお金を貸して
「お金を貸して 返してもらえない」
と怒っている方がおられますが、それは私に言わせれば〝当たり前〟の事となります。
〝住所をキチンと確認しないでお金を貸した〟
となると
〝どこの誰だか分からない相手にお金を貸した〟
という事になるので、その相手にナメられるのも当然ですし、お金を返してもらえないのも当然だという事になると思います。

※その場合
◾️以前の住所
◾️携帯電話番号
◾️銀行口座
◾️車やバイクのナンバー
(軽自動車・125cc以下のバイクは不可)
などが分かるのであれば、お調べして差し上げる事は可能です。
30年間以上〝債権回収〟に携わっている
(債権回収を〝専門〟で行っていた年月も相当な長さです)
経験から断言ができますが、相手にナメられている状況のままでは、絶対に回収に成功はしません。
もっとハッキリ言ってしまえば
〝ナメられるべくしてナメられている〟
方がとても多いのですが、弊社では まさにその
『ナメられている現状を打開して〝回収〟に成功させる』
お手伝いをやらせていただいております。
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先日 所有している50ccのスクーターの【ホンダ ズーマー】を、純正色の「カムフラージュグリーン」から 今流行りの「ナルドグレー」に、ヘッドライト周りの鉄部には「ラバーチッピング ブラック」(敢えてブツブツ状態に塗装)にオールペンし、汎用のシート表皮に〝HONDA〟のロゴも塗装しました。
加えて ハンドルを「ミニコンチハンドル」に替えて、シートを「黄土色+白パイピング」に張り替え、ステンシル塗装や カッティングステッカーカスタムを施し、カスタムが全て完了しました。
女房に
「この車体の色に 何故このシートの色なのか、全然分からない」
と言われてしまいましたが、本人的には相当気に入っています😁👍
以前は、バイクや車の事に限らず 家の事なども全て〝業者に丸投げ〟していましたが、最近は やれる事はなるべく自分でやるようにしています。
(よく 友人知人に「そんな事まで業者にやってもらってるの?」と言われたものです💧)
かと言って、決して〝バイクいじり〟が好きなわけではないのですが(ハッキリ言って嫌いです)完成した時の満足感は
(完成度が落ちたとしても)
業者にやってもらうものとは比べ物になりません😊
近日中に これまた以前は絶対に自分ではやらなかった〝バイクのオイル交換〟を、一挙に4台分行います。
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弊社では 私の個人的な友人・知人からのご紹介も多いのですが、過去にご相談いただいた方 ご依頼をいただいた方からのご紹介も とても多くなっております。
※ 私がこの仕事を始めるキッカケとなった、いくつかある理由の中の一つに
〝昔から 友人知人にトラブルの解決を頼まれる事が多かった〟
というものがあります。
正直なところ
「◯◯さんに紹介してもらいました」
とお伝えされても、(大変失礼ながら)ほとんど場合で覚えていないのですが
「◯◯さんから、岩田さんは信用できる方だと聞いています」
とお伝えされると嬉しいので、紹介をしてくださった方のためにも 頑張らなければならないという気になるものです。
※中には10年以上前の件の方だったりもするのですが、数多くのご依頼を頂戴している中で〝案件の内容〟ならともかく、よほど印象に残っている方でなければ〝氏名〟は覚えていません。
暑くなってきたらからか、ここ最近〝マトモではない方〟からの攻撃
(とんでもない八つ当たり的クチコミなど)
を受けまくっていますが、警察にも弁護士に役所にも相手にされないような方の多い かなり特殊な弊社の業務を遂行していく上で、全ての方に満足していただくのは絶対的に不可能な事です。 
今まで散々 このような方も〝相手にしてきた〟のですが、何せ一切常識が通用しない上に 自らがトラブルメーカーである人が多いので、結果的に〝相手にしないのが一番いい〟という結論に至りました。
だからこそ 弊社の評価は〝両極端〟なのですが、そのような〝マトモではない方〟は相手にしていないので、このように〝マトモな方〟にだけ信用・評価していただければ それで充分だと考えております。
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先日 弊社スタッフと二名で、都内の方で

「旦那様がお勤めになっている 従業員1,400名超の規模の会社からの、退勤時の尾行による〝浮気調査〟」

を行って参りました。

※冒頭の画像は、ご依頼者様に

「旦那様の会社の正門前に、お約束のお時間に、お約束の人数て来ている」

という事をお伝えするために撮影したものです。

都内の一等地に広大な敷地を有している会社なのですが、従業員の出入口も複数ある中で、その人数の中のどれくらいの割合が その時間帯に退勤するのか検討もつかないので、一か八かのようなところもあり

〝調査対象を見つけ出す事ができるかどうか?〟

という事が、まず一番の問題でした。

これまでの長年の経験に基づいた勘を頼りに、出てくるであろう出入口を二つに絞り、二手に別れて張り込みをして、調査対象を発見し 尾行を開始しました。

ずっとスマホをイジりながら 最寄駅までゆっくりと歩き、駅から電車に乗り込んだ瞬間に浮気相手と合流し

(これは初めてのパターンでしたが、二人で示し合わせて〝同じ電車の 同じ車両の 同じドア〟で待ち合わせていた事になります)

隣同士に座って子供のようにはしゃいでいました。

※この女性が もう既にその電車に乗っていたという事は、この女性の家か勤務先が その駅より前の駅にあるという事だと思います。

その後、最近オシャレな駅として注目されている駅の オシャレなビルの中のオシャレなカフェに入り、わざわざ隣同士に座って 人目も憚らず身を寄せ合い 今にもキスをするのではないかと思うくらい親密な様子で話し込んでいました。

※もちろん その様子も撮影しご依頼者様にご提示済みですが、女の方は靴まで脱いで 足をソファーの上に乗せているような リラックスした状況でした。

浮気相手とその時間に会うという事は、通常はまず食事をするか もしくは直接ホテルなり相手の家に行く事が多いと思いますが、飲み物だけでそのカフェに1時間半以上いたので、その時点で

「何らかの理由があり 今日はこのまま不貞行為には及ばずに、解散する可能性が高そうだな」

と感じたので、ご依頼者様にもそのようにお伝えしておきました。

店を出て、手を繋いだり腕を組んだりしなが駅に向かい

(その様子も撮影し ご提示済みです)

二人で電車に乗り、事前にお伝えいただいていた

〝会社からそのまま家に帰るのであれば、このようなルートで帰る〟

方向の電車に乗って 想定されていた駅で降り、正反対の方向に向かうホームに向かった瞬間に

〝あっ、このホーム上で解散しそうだな〟

と感じたのですが、予想通り 女性の方だけが電車に乗って、名残惜しそうに別れました。

(その様子も撮影し ご提示済みです)

その時点で この日はこれ以上旦那様を尾行する事に意味はないと考え、急遽 機転を効かせて(事前にご依頼者様に確認した上で)その電車に乗り込み その女性を尾行する事にしました。

二人で一緒にいる時 旦那様は全くの無警戒だったのですが、この女性は三度四度と後ろを振り返って警戒していたので、この女性も既婚者である(ダブル不倫・W不倫)可能性を感じていたのですが、いづれにせよ 早かれ遅かれこの女性の住所は割らなければなりません。

案の定、まるっきり来たルートを逆に戻って

(旦那様を見送るためだけに、わざわざ 先ほどの駅まで一緒に行った事になります)

旦那様の会社のある駅も通り過ぎ、その一つ先の駅で降りました。

※理由とその説明は割愛しますが、その瞬間に〝同じ会社の同僚〟である事を確信しました。

その後も

〝スーパーに入って、そのまま買い物をせずに 一直線に裏口から出る〟

という謎の行動を確認しながらも尾行を続け、自宅マンションまでは特定できました。

※ご依頼者様にご報告をしたところ、旦那様の財布から〝このスーパー〟で大量の食材を買ったレシートが出てきた事があるそうなので、このマンションで一緒に食事をした事があるという事になると思います。

どこからどう見ても単身者が住むようなマンションではないので、もしこの女性も既婚者であったら、かなり面白い(?)事になりそうな予感がしています。

オートロック付きのマンションであった事に加えて、現段階ではまだ明確な〝不貞行為の証拠〟を掴めていないので 無理はできないため、この日の調査はここまでで打ち切りです。

この日は 本人たちが不貞行為そのものに及ばなかったので、決定的なものは得られませんでしたが、誰がどう見てもその親密さが窺える映像がたくさん撮れたので、これらのものも 積もり積もれば充分不貞行為の証拠となり得ます。

※何度も〝朝帰り〟をしているそうなので、もう既に〝男女の関係〟にある事は 間違いないと思います。

たったの二名の調査員で、調査対象を見つける事ができただけでも まあまあのミラクルだったと思いますが、浮気相手の女性のマンションまで突き止められた事も含め、この日の流れ的には最高の結果を得られたと思います。

今回は 弊社スタッフの◯◯君のファインプレーが光りましたが、調査の成功を祝って 彼と一緒に(普段は絶対に食べない)禁断の〝二郎系ラーメン〟を食べて、ほぼ終電で帰りました。

ぶっちゃけ、死ぬほど美味しかったです😁

まず間違いなく この調査をこれだけの低料金でやってくれる探偵社は、日本全国探しても 弊社だけだと思います。

よく お客様から

「あの有名な◯◯探偵社にこの調査を依頼したら、◯◯万円も取られて 結果はこれだけしか得られませんでした。」

と言われて ビックリ仰天する事が多いのですが、〝大手〟に依頼したら5倍じゃ効かないと思いますし、通常でも3倍は取られると思います。

※添付画像は 言うまでもなくモザイクを掛けてあるのですが、全て〝撮影した映像から切り出したもの〟ですので、実際はとても鮮明に撮れています。

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一昨日 友人の息子の結婚式に、女房と長男と三人で出席して来した。
通常〝友人の息子の結婚式〟に呼ばれるという事はあまりないと思いますが、彼の家族とはもう30年近く
(私は結婚する前からなのですが、そろそろ子供たちの年代が その付き合いが始まった頃の年齢になってきます)
夏の海の旅行、冬のスノボー旅行、春秋のバーベキューなど、家族ぐるみでの親戚に近いような付き合いをしていたので、何となく当たり前のような感覚になっています😅

※因みに、新婦さんとは もう既に去年の夏に一緒に旅行に行っています。
偶然にも 私たち夫婦の結婚式と同じ日付で、私が建てたお墓のすぐ近くの式場でしたが、カジュアルで開放感のある空間で 料理も非常に美味しくて、とてもいい結婚式 結婚式場だったと思います。
さてさて、うちの子どもたちの結婚は、いつになるのでしょうね😅
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