「HappyBirthdayToYou~![]()
HappyBirthdayToYou~
」
聡 「何?なに?どうしたの突然???」
啓 「聡美さん、誕生日おめでとう」
聡 「え?え?だってまだ早くない?」
啓 「何言ってるの?今日は聡美さんの誕生日だよ」
聡 「あれ?そうだっけ?まだ10月じゃ・・・」
拓 「お前は勘違いをしている。よく考えろ・・・
今は11月だ。・・・11月だぞ」
知 「催眠術?」
真 「んじゃ、気を取り直して、テイク2ね」
「HappyBirthdayToYou~![]()
HappyBirthdayToYou~
」
聡 「何?なに?どうしたの突然?」
啓 「聡美さん、誕生日おめでとう」
聡 「って、あたしの誕生日、おとといなんだけど」
真 「当日は土曜日だったからね。その日は山田君に
任せて、今日みんなで祝おうってことになってたの」
拓 「ちゃんとケーキも用意したんだ。ありがたく受け取れ」
知 「聡美さん、色々と心配かけてごめんなさい。
もう大丈夫ですから、これからはちゃんと働きますね」
悟 「・・・・・・・・・・・・・・おめでとうございます」
聡 「みんな・・・ありがとう」
拓 「ほら、ろうそく消せよ。34本立てるの
大変だったんだからな」
聡 「・・・律儀に34本立てなくてもいいのに・・・」
真 「これ、みんなからの気持ち。いつもありがとね、聡美」
聡 「こんな花束まで・・・ありがとね、みんな」
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「中央分離帯」の合間のひとコマ。
聡美はみんなに愛されてます。
私からも一言。
誕生日、おめでとう。
usk