12月7日に「第7回鈴木直道知事リコールデモ」が北海道庁前で開催予定で、釧路湿原のメガソーラー建設を中止する為に尽力している著名な登山家の野口健氏が参加するという話が出ています




今回のデモは大通り公園ではなく北海道の実質的な支配者の北海道庁前というのが素晴らしいと思いますが、北海道のオールドメディアはこのデモを偏向報道しています




このデモは鈴木直道知事と北海道庁の釧路湿原のメガソーラー建設問題への対応や倶知安町のニセコ地区の中国人の違法開発問題と外国人住宅街建設問題への対応などへの批判の為のデモです




さらに北海道では江別市のパキスタン村問題や札幌市南区のインド系学校建設問題なども起きていて、全国の人達からいろいろ批判殺到の大炎上している状況です




元々北海道の鈴木直道知事は自民党の菅義偉元総理や公明党やニトリが支援する親中媚中の知事として全国で有名で、X(旧Twitter)でよく批判されていました




それから鈴木直道知事は「中国関係とアイヌ関係と再エネ関係を『聖域化』して猛烈に推進」している知事で、リベラルサヨクの知事として北海道庁や北海道新聞と方向性が同じでした




要するに北海道は鈴木直道知事と北海道庁や道内与野党や北海道新聞など道内オールドメディアなど「オール北海道」で、中国を中心とした外国人優遇の多文化共生やアイヌ関係やゼロカーボンの脱炭素の再エネ関係を猛烈に推進しています




その状況で北海道では中国人やパキスタン人などの外国人問題と釧路湿原のメガソーラー建設の自然破壊の再エネ問題が起きて、参政党やYouTuberや野口健氏など著名人が批判を始めて大炎上してこのデモも開催されるようになりました




これまで北海道は「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」「昭和の社会党脳」で、「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」を実行してきましたが、それが通用するのは道内だけの話です





このように問題が道内を飛び越えて全国の人達に拡散して大炎上すると北海道の「アカレンガ全体主義」的なやり方が通用せずフリーズするのがいつもの北海道のパターンです




それでも北海道では「鈴木直道知事リコールデモ」を道民の生活苦への不満だと北海道新聞が記事にしたり、江別市のパキスタン村問題やインド系学校建設問題で参政党やYouTuberを批判して外国人を擁護したり道民の印象を変える為に偏向報道がされています











北海道でこういう問題が深刻なのは、多文化共生の外国人受け入れ問題やメガソーラー建設など再エネ問題には国からの補助金など税金や中国を中心とした外国マネーの大きなお金と利権が絡んでいて、「オール北海道」でそれを狙っています




北海道は「お金と利権とリベラルサヨクイデオロギーが最優先」の地域なのでこういう状況になっていて、「オール北海道」の関係者がお金と利権で潤う構図になっていて普通の日本人の道民は蚊帳の外になっています




その結果北海道は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で日本人の道民が差別され困窮化して激減して、北海道の人口は500万人割れ間近で日本人の道民は495万人割れの惨状です




この状況で一部の道民が立ち上がってこのデモを開催して全国の人達は応援して支持する状況になっています




「絶望欠陥システム 北海道」もここまで追い込まれて道民が目覚め始めて、著名人や参政党やYouTuberが絡んで大きなムーブメントになってきましたが今後の展開に注目ですね




















11月30日は行きつけの札幌市大通りのネットカフェが安い日だったので、ネットカフェでアメブロの芸能記事を更新してブックオフ南2条店に行って下記のビジネス書を買いました







元マッキンゼーの赤羽雄二氏の著書は前に「ゼロ秒思考」を買って参考になったので、赤羽雄二氏の独学の本も気になって「最強の「独学」仕事術」を買いました




赤羽雄二氏は仕事のスピードを重視する人で、素早く仕事をする方法がよく書かれているので参考になりますので、この本も242円コーンにあったので参考になりそうなので買いました




いい買い物ができました































北海道札幌市東区でパキスタン人の自動車盗難事件があったという話で、過去に余市町で同じ手口の事件があったそうで外国人のコミュニティでマニュアル化しているのではないか?という話が出てきています




私も前にX(旧Twitter)で札幌市北区で似たような話を見た記憶があって、組織的な犯罪の可能性を疑っています




札幌市は以前に北13条いこい公園でのイスラム教大集会の動画がX(旧Twitter)で全国の人達に衝撃を与えて大炎上したこともあって、水面下でイスラム系移民がどんどん増えている可能性があります




札幌市は民主党系市長が6期連続で当選で今の秋元克広市長は北海道大学出身で札幌市役所で副市長まで出世して、札幌市長になった「北海道型エリート」の市長です




秋元市長は3期目ですが、直近の2期は自民党と立憲民主党の与野党相乗りで選挙を戦った市長で道議会より札幌市議会の方が「オール北海道」の状況が強いと思います




この札幌市は今多文化共生の外国人受け入れを猛烈に推進していて、「オール北海道」体制なのでどんどん進められている状況です




北海道、札幌市はすごくリベラルサヨクが強い地域で当然道民や札幌市民もリベラルサヨクの人が多いので、この多文化共生の外国人受け入れに警鐘を鳴らす人を批判する人も大勢います




実際江別市のパキスタン村問題で北海道新聞や道内テレビ局はパキスタン人側の報道をしていて、「鈴木直道知事リコールデモ」を生活苦の不満で起きたデモだと報道しています








この北海道のオールドメディアしか見ない道民はまだまだ多くいるので、道民は危機感を持たない人が多いと思います





ちなみに私は結構ヨーロッパの移民暴動の動画はチェックしていて、その暴動でパキスタン人は結構登場していたので江別市の問題もあったのでパキスタンを少し調べたら世界テロ指数第2位の国でした





一時期大騒ぎになったナイジェリアは世界テロ指数6位なので、パキスタンはそれより上の国ということでかなりリスクが高い国だと思います




将来パキスタン人が組織的犯罪を起こして大暴動を起こしたら北海道や札幌市の行政や警察は対応できないと思っているので、私も警鐘を今鳴らしています




ちなみにナイジェリア人の話は元プロボクサーの細川バレンタイン氏が日本人とナイジェリア人のハーフでナイジェリアで暮らしたことがあるので詳しく、ナイジェリア人のすごい話を沢山していますが、パキスタン人はそれ以上の可能性が高いです




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、札幌市のパキスタン人の動きはこれからも少しチェックしていきたいと思います






















北海道の倶知安町のニセコ地区の中国関係の違法開発に対して倶知安町が刑事告発する動きをついに見せてきました




中国人はこの問題で9つの法令違反をしているということで、倶知安町も散々注意したが対応しないので我慢の限界がきたということで裁判の弁護士費用も予算に組み入れて刑事告発へ踏み切る予定です




この倶知安町の対応はもちろん素晴らしいですが、倶知安町とニセコ町のニセコ地区は中国を中心とした外国人が大勢押しかけてきて租界化していました




この状況を北海道内では経済活性化しているので成功例としてアピールして、多文化共生の外国人受け入れを猛烈に推進していました




ただ現実の話ではニセコ地区の物価が急上昇して地元の住民が置いていかれる状況になって、地元の住民の生活に影響が出て倶知安町から出ていく住民も出ていました




私から見るとこのニセコ地区の租界化で完全に行政のコントロールを失った状況で、無法地帯になっていると感じていたのでこの倶知安町の刑事告発は無法地帯に歯止めをかける意味もあると思います




そして倶知安町がこういう動きを始めたのは鈴木直道知事と北海道庁が全然動かないからで、鈴木直道知事と北海道庁の問題が起きてからの対応力の酷さが原因ということです




ここ数年で道内の市町村が北海道庁を飛び越えて、直接国とやりとりをするケースが増えているということで北海道庁の存在意義が無くなっているという話もあります




私はこの状況はこの倶知安町のニセコ地区の中国の違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設問題などの状況は、多文化共生の外国人受け入れと再エネの猛烈な推進によるお金と利権に北海道庁の議員や公務員が絡んでいるので動かないと疑っています




倶知安町のこの中国人に刑事告発をする動きは、当然全然動かない鈴木直道知事と北海道庁への批判をさらに誘発するものになると思います




北海道では、この倶知安町のニセコ地区の中国の違法開発問題や釧路湿原のメガソーラー建設問題や江別市のパキスタン村問題や札幌市南区のインド系学校問題などいろいろ全国の人達から批判殺到の大炎上する問題が沢山あって、悲惨な状況になっています




これは北海道の「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の「昭和の社会党脳」の地域性のツケが一気にきていて、北海道の異常な地域性と北海道庁の無能さが起こした事態だと思います




今北海道は正念場で日本人の道民が差別され困窮化して激減している状況での多文化共生の外国人受け入れを猛烈に推進している状況は、北海道がヨーロッパの二の舞になる可能性が高いと思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、これまでの道民の選択の結果と北海道庁など行政の無能なツケが一気にきたということですね













11月29日に買った2冊目のビジネス書を紹介いたします








先日に続いてひきたよしあき氏の2冊目になる「博報堂クリエイティブプロデューサーが明かす「質問力」って、じつは仕事を有利に進める最強のスキルなんです。」を買いました



ひきたよしあき氏は博報堂クリエイティブプロデューサーという人なので、前から興味があった著者で、Amazonレビューも高いので質問関係の本は興味があったので買いました




昨日のダイレクト出版の本と合わせて1000円超えたので、300円割引券をゲットしました




この300円割引券は木下勝寿氏の著書かブックオフオンラインで使えたらダイレクト出版の本を買う予定です




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