昨日は札幌市大通りにあるいつも行くネットカフェでアメブロの芸能記事を更新して、その後にブックオフ南2条店に行って下記のビジネス書を買いました








このラッセル・H・グレンジャー氏の「「Yes!」を引き出す7つのトリガー:説得の科学」は前から気になっていて、ブックオフオンラインでの購入も検討していましたが、ブックオフ南2条店にあるのを見つけたので先月もらった300円割引券を使って買いました




このダイレクト出版の本は2010年に出版された本で、かなり古い本でなかなか手に入らないと思っていたので、偶然見つけられた奇跡を喜びたいと思います




まさに掘り出し物の1冊でいい買い物が本当にできたと思います




































ついに北海道の人口が500万人割れになりましたが、私はWikipediaで北海道の人口をずっとチェックしていたので、12月31日までに北海道は500万人割れになるのは予想していました






私が北海道の日本人の人口激減を意識したのは2〜3年前の確か日本経済新聞だと記憶していますが、北海道が「10年連続で日本人の人口減少が全国最多」という記事を見てからで、こんな長い間に日本人の人口減少が全国最多だったのか!と衝撃を受けた時です






私がその時に思ったのは、「北海道で日本人の人口激減が全然話題になっていないな」ということと「10年連続でこんな状態なのに北海道庁は何をしているのか?」ということです





普通は2、3年連続でこうなったら地方自治体は重要項目に挙げて早急に対策を考えると思いますが、北海道ではいつもの北海道のパターンでずっと隠蔽されて先送りにされていたということです





この時に思ったのは「こんなに日本人の道民が激減している」状況で、北海道の179市町村の「分散市町村」はこれから維持していけるのか?ということです





私は15年前くらいからアメブロで「肥大化した官組織」「多重行政」」分散市町村」の「最悪欠陥システム」という北海道ブログを書いていましたが、この「分散市町村」には「限界集落予備軍」の小さな市町村が結構あります





その小さな市町村の存続問題が将来出てくる可能性が高く、こういう問題を防ぐために人口激減は絶対避けなければならないということを思っていました





そういう意味で北海道にとって人口激減問題は最重要課題で、なりふり構わず取り組むべき問題ですが、北海道庁も道内市町村の役所もあまり必死さは見えない状況です




こういう危機感のなさが北海道らしいのですが、北海道庁と道内市町村の役所の行政の成果を道民も全然気にしないですしその結果が酷くても気にしないです





これは北海道のかなりの部分が国からの補助金や地方交付税で行政運営されていて、北海道、道民には危機感もなければ自分達が負担しているという実感もないということだと思います






実際北海道は国からの税金に頼った「官需経済」で、そのお金と利権が最優先の地域で官製談合や天下りや収賄やキックバックなどが日常的にある暗黒の大地が北海道で、こういう問題は道民達は興味がないのです





そこで問題になってくるのが、このまま北海道で日本人がどんどん激減していくと「分散市町村」の生活インフラが維持できなくなって、消滅するか外国人を大量に受け入れて無理矢理維持させるかという感じになると思います





このように北海道の日本人の人口激減問題はいろいろ深刻な事態を招くことが予想されていますが、北海道は拓殖銀行と夕張市を破綻させた過去があるのに全然危機感がないという状況です






これが根深い北海道の問題ですが、今年の年末に向けてこの問題の記事をいくつか書いていこうと思います





「絶望欠陥システム 北海道」がついに人口500万人割れはやはりインパクトがありますね













 TBS日曜劇場で常連の妻夫木聡(45)と、同枠初出演となったSnow Мanの目黒蓮(28)の共演で大きな注目を集めた『ザ・ロイヤルファミリー』が12月14日に大団円を迎えた。

 

 

 

 

 役者としてもアイドルとしても絶好調で超多忙な目黒のスケジュールを押さえ、演出は『わたしの幸せな結婚』『ラストマイル』『映画グランメゾン★パリ』の塚原あゆ子が担当。番手を佐藤浩市(65)、沢村一樹(58)、中川大志(27)ら芸達者役者で固めたにもかかわらず、世帯平均視聴率が10.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区=以下同)で終わったことで、関係者からは「消化不良」といった声もささやかれている。

 

 

 

 

 日曜劇場枠の前期の平均視聴率は、嵐の松本潤(42)が主演を務めた『19番目のカルテ』で10.2%、阿部寛(61)主演の4月期『キャスター』は、永野芽郁(26)の二股不倫疑惑で強い逆風が吹いたにもかかわらず11.0%を記録した。

 

 

 

 

 予算規模やキャスティングを考えると、『ザ・ロイヤル――』は大成功どころか"失敗"と捉える関係者も実は少なくないのである。

 

 

 

 

 そんな関係者には"役者としてのめめ(目黒の愛称)の潜在視聴率"は、世間一般の人気と裏腹なのでは……という、にわかに信じられない仮説もささやかれている。

 

 

 

 

 その裏付けになっているのは、初回から2桁の高視聴率を記録していた『ザ・ロイヤル――』で、第3話終了後の予告編に初めて目黒の登場シーンが解禁されると、SNSでは《キター!》《楽しみ過ぎます!》といったコメントがあふれたものの、現実には第4話の視聴率はそれまでより2%近く数字を落とし、全話で唯一のひと桁回になってしまったことだ。

 

 

 

 

 さらに制作側が期待していた、TVerのお気に入り登録者数も、ヒット作の目安である100万人を超えることが一度もなかった。

 

 

 

 

 もちろん、目黒だけのせいではないが、この残念な結果によって、木村拓哉(53)の凄さが芸能記者の間で改めて話題になっている。

 

 

 

 

 目黒は一部ファンの間で"令和のキムタク"なんて呼ばれているが、デビュー5年目を迎えた頃の木村は平均視聴率29.6%、最高視聴率36.7%を叩き出した『ロングバケーション』(フジテレビ系)という伝説的ドラマに、山口智子(61)とダブル主演していた。

 

 

 

 

 また28歳という同じ年齢でみてみれば、平均視聴率32.3%を記録し、自身2度目の視聴率30%超えの金字塔を達成した『ビューティフルライフ』(TBS系)にも出演、この年の暮れには工藤静香(55)との電撃婚も発表し、まさに"時の人"となったわけだ。

 

 

 

 

 目黒のファンたちは「時代背景や生活形態が全然違い過ぎるでしょ」と怒りそうだが、"木村拓哉という存在は唯一無二。そもそもの人気のスケールがめめとは全然違う"というのがベテラン芸能記者の共通認識で間違いない。

 

「例えば木村と『教場Ⅱ』で共演した目黒は、木村より1時間以上も前に現場に入り、自分の出番が無い時も木村の演技の一挙手一投足を食い入るように見ていました。その姿は、彼の勉強家で努力を惜しまない人柄を感じさせました。

 

 一方の木村も"何をやってもキムタク"なんて揶揄されることもありますが、人に見えないところでの彼の努力は尋常ではないでしょう。『ロンバケ』時からほとんど変わらない体型を維持できているのも、自宅のトレーニングルームで自分を追い込み、かれこれ20年も白米ではなく酵素玄米を食べる食生活を怠っていないからでしょう。

 

 努力や頑張っている姿を公にしないのがキムタク流のライフスタイルなのでしょうが、これを継承するのは目黒に限らずとも簡単なことではありません」(テレビ関係者)

 

 

 

 

 目黒は来年は映画が3本公開予定で、何より『SHOGUN 将軍』シーズン2の出演で世界に飛び込む。木村をたどる視聴率、観客動員数を手に入れることができるのかに注目だ。

 

 

 

 

これは目黒連と木村拓哉の全盛期では時代のテレビ視聴の環境が違いますから単純に比較はできないでしょう。目黒蓮の将来性は海外進出も決まってかなり高いと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

乃木坂46の賀喜遥香がパーソナリティをつとめるTOKYO FMのラジオ番組「SCHOOL OF LOCK! 乃木坂LOCKS!」(毎週木曜23:08頃~)。12月11日(木)の放送では、生徒(リスナー)から寄せられたメッセージを紹介。11月26日(水)、27日(木)に神奈川県・横浜アリーナで開催された「久保史緒里 卒業コンサート」終了後に話した久保さんとのエピソードを語りました。

 

 

 

 

賀喜:卒業コンサートが終わった後、史緒里ちゃんがメンバー全員にお手紙をくれたんです。“そんな時間どこにあったんだよ”って(笑)。自分のことだけじゃなく、メンバーのことを本当に考えてくれている人なんだなって思いました。

 




(史緒里ちゃんの乃木坂46への)愛を全身で浴びて、これから先、史緒里ちゃんが私たちにしてくれたことを私たちもしていかないとなと思ったし、「史緒里ちゃんみたいになりたい!」って改めて感じた2日間でした。このことは、多分メンバー全員が感じていたんじゃないかなって思います。




実は私も、史緒里ちゃんにお手紙を渡そうかなと思っていたんですよ。だけど、お手紙を渡したことがあまりないから“重いかな?”って思っちゃって……(笑)。結局、下書きだけして書けなくて。そのことを史緒里ちゃんに言ったら「じゃあ今度、絶対に2人で会って遊ぶときに渡して!」って言ってくれたから、そのときに、卒業コンサートで渡せなかった史緒里ちゃんへの想いを渡そうと思っています。だから、会う約束もできたので、今はちょっと寂しくない(笑)!




もうグループに史緒里ちゃんはいないんですけど、多分、史緒里ちゃんはずっと乃木坂46のことを見ていてくれるし、離れていても、こんな私にも愛をくれるので……そんな大好きな人に、ずっと愛してもらえる乃木坂46でいられるように、これからも今のメンバーで頑張っていこうと思いました。

 

 

 

 

賀喜遥香と久保史緒里は期は違いますが同じ歳で仲良しでしたからね。いいエピソードです

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

俳優の山下智久が、15日放送の日本テレビ系バラエティー番組「しゃべくり007」(よる9時~)に出演。人気俳優と不仲だった時期を明かした。

 

 

 

 

山下は2005年放送の日本テレビ系ドラマ「野ブタ。をプロデュース」(以下「野ブタ。」)で共演した俳優の亀梨和也について「最初から仲良くやってたの?」と聞かれると「そうですね。仲良くて、途中喧嘩してた時期がありました」と告白。

 

 

 

 

喧嘩の理由は「おそらくなんですけど、ライバル的な立ち位置な時代がちょっとあって地元も一緒というか、近かったんですよ。帰り道の電車でも口聞かない時期とかはあったんですけど」と明かすと驚きの声が上がっていた。

 

 

 

 

一時期亀梨と不仲だった山下だが「『野ブタ。』の撮影前に一旦集合して、お互いに嫌なところは話し合おうぜみたいな」と回想。「そういう話し合いのもと和解して、今では正月必ず飲むくらい仲が良い」と不仲の時期を乗り越え、亀梨と和解したことを明かしていた。

 

 

 

 

これはジャニーズはいろいろありますからね。山下智久も亀梨和也も大人になってすごくいい関係になってよかったです