AI(人工知能)に「北海道は14年連続で日本人の人口減少が全国最多になりそうなのか?」と質問してみましたが、極めて高い確率でそうなるという答えをもらいました




この話は私がかなり前に日本経済新聞で「北海道が10年連続で日本人の人口減少が全国最多」という記事を見て、「なんだ、これは😱」と思ってからずっと話題にしてきました




今は「北海道は13年連続で日本人の人口減少が全国最多」の状況で、あれから3年くらい継続中ですが、北海道庁や道内市町村の役所は本気で日本人の道民が激減している問題に取り組んでいるのか?がすごく疑問です




今の北海道はこの日本人の道民が激減している状況に対して、「労働者不足」「労働力不足」ということで、「多文化共生」の「外国人・移民の受け入れ」を猛烈に推進しています




この「多文化共生」の「外国人・移民の受け入れ」は、国から補助金など税金がもらえるので、「官需経済」の北海道ではどんどん推進しています




もちろん北海道は国からもらえる税金の「お金と利権が最優先」の地域性なので、こういう方向に向かうのも当然だと思います




しかし「北海道は13年連続で日本人の人口減少が全国最多」の状況は、北海道庁や道内市町村の役所が意図的にこうしないと起きない現象だと思うので、私は「日本人の道民が差別され困窮化して激減している」と考えています




本来はこういう状況は北海道庁や道内市町村の役所の仕事の成果としては最悪で、当然厳しい追及をされるべきですが、北海道新聞やHBCなど道内テレビ局はお仲間なので全然追及をしないです




むしろこういう状況は、北海道庁など役所や北教組や北海道新聞など道内メディアなどの「アカのコングロマリット」の「昭和の社会党脳」「昭和左翼脳」の理想の北海道だと思います




また「多文化共生」の「外国人・移民受け入れ」は道内の自民党など与党勢力に「お金と利権」をもたらすので、「腐敗した暗黒のムラ社会」的にもどんどん推進していくでしょう




要するにこの流れは北海道庁など役所や道内与野党や道内メディアなどの「オール北海道」にとっては都合のいい状況だということです




北海道の次の段階では、北海道の「分散市町村」に小さな市町村が存続する為にどんどん外国人を受け入れて、「外国人自治区」の市町村が北海道でどんどんできる流れになっていくと思います




そうなるとヨーロッパの今の状況で考えると北海道の治安悪化が一気に進むと思いますし、北海道は「マフィア経済」になっていくと思います




北海道は「SNS後進地」「YouTube後進地」なので、多くの道民はヨーロッパの移民犯罪の深刻さや埼玉県川口市の「クルド人問題」を知らない道民は多いと思います




北海道は「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という「アカレンガ全体主義」なので、道民は無関心で思考停止になってしまいました










北海道の2050年の人口予想と消滅可能性自治体ですが、私は北海道はこの予想より遥かに悲惨な状況になると思いますし、外国人自治区として存続する市町村も結構できると思います




まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、北海道のソフトランディングはかなり難しそうですね