最近X(旧Twitter)では、北海道余市町でイスラム系の人達がよいち霊園で土葬ができる話と隣町の小樽市でもイスラム系の人達が土葬できないか?とお願いしに行って断られた話が話題になっています
この背景のは余市町のよいち霊園がもうすぐ土葬ができるスペースが埋まってできなくなるので、小樽市でできないか?と相談していて、さらにパキスタン人は自分達でお金を出しあって土葬できる土地を購入したいと報道されていたそうです
このイスラム系の人達の土葬問題は、Xを見ると全国的に問題になっていて、今の日本では土葬が行われていないので結構揉めています
なぜ揉めているかというと土葬した場合の衛生面の問題もあって、近隣の土地への悪影響も懸念されているという話です
私は結構前から余市町で土葬が行われているという話はXで知っていましたが、パキスタン人の土葬が増えて余市町だけでは足りなくなって、小樽市まで土葬のお願いに行っていたのは知らなかったです
余市町や小樽市でここまでパキスタン人が増えているのにも驚きましたが、イスラム系と日本ではいろいろ文化が違いすぎて摩擦がどんどん起きているので将来大丈夫か?と思います
また余市町はワインと林檎や葡萄など果樹の産地として有名なので、土葬の影響がないのか?も心配で余市町の役所や住民は気にしないのか?も気になります
私が大好きなビジネス書の著者の本田直之氏が、余市町のプロジェクトに関わっているのも知っていますが、この土葬問題はいろいろ後から問題が起きそうです
私個人では、余市町は若い頃に北海道中を仕事で回って一番人間性が悪く最悪の印象が余市町なので、余市町の関係は思い切り距離を置いているので、土葬問題は実害はほとんどないと思っています
ただ小樽市や余市町で世界テロ指数第2位のパキスタンのパキスタン人が増えているのは、将来いろいろ問題が起きそうだと思っています
この背景には、「多文化共生」の「外国人の移民の受け入れ」に国からの補助金や交付金など国からの税金がもらえるので、「官需経済」の北海道では猛烈に推進されています
それから北海道は「13年連続で日本人の人口減少が全国最多」で人口が497万人割れの惨状なので、小さな市町村は市町村の存続の為に人口激減対策として、国から税金がもらえるのもあって、外国人の移民をどんどん受け入れています
こういう状況が将来の北海道の治安悪化や外国人自治区誕生などいろいろ大問題につながっていかないか?が心配ですね
まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、今後もいろいろ大問題が起きてきそうですね

















