今日はゴールデンウィークの最終日ということで、私の今の北海道に状況の感想と私が考える北海道の将来について書いていこうと思います
今の北海道はこのブログで書きましたが、「13年連続で日本人の人口減少が全国最多」で「人口が497万人割れ」になっていて、「日本人の道民の人口が490万人割れ間近」になっています
これは私の予想よりかなり早い人口激減で、北海道庁や道内市町村の役所の行政は本気で対策をしていないと思います
北海道庁や道内市町村の役所の行政は、観光や「多文化共生」の「外国人の移民受け入れ」や「脱炭素の再エネ」を猛烈に推進していますが、この行政が北海道の人口激減をさらに加速させていると思います
北海道の観光や「多文化共生」の「外国人の移民受け入れ」や「脱炭素の再エネ」の猛烈な推進は、国からの補助金や地方交付税など国からの税金をもらう狙いで、その「お金と利権が最優先」が北海道の地域性です
これを「オール北海道」で最優先で推進しているので、北海道の衰退はさらに加速して、軌道修正はほぼ不可能だと思います
北海道は「肥大化した官組織」「多重行政」「分散市町村」の「最悪欠陥システム」で、「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」なので、「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧して潰して無かったことにする」という地域性です
この「最悪欠陥システム」とその関係者は、国から来る税金を「お金と利権が最優先」で徹底的に「浪費」しているので、普通の日本人の道民に恩恵はなく干上がっていっています
私が15年くらい前にブログで書きましたが、北海道は「社会主義と共産主義」の左翼に染まって、発展途上国並みの腐敗が酷い地域性だということで、それが北海道をどんどん衰退させているということです
今も北海道は「13年連続で日本人の人口減少が全国最多」ですが、こういう行政の「最悪の成果」を北海道では厳しく追及されないのは、北海道新聞やHBCなど道内テレビ局の道内オールドメディアは「オール北海道」のお仲間だからです
北海道は「SNS後進地」「YouTube後進地」なので,ほとんどの道民は道内オールドメディアしか見ないので今の北海道の惨状には無関心で思考停止しています
さらに今の北海道は日本人の道民がすごい勢いで激減していて、外国人がすごい勢いで激増しているので、私の感覚ではヨーロッパの惨状よりもっと悲惨な未来が待っていると思います
さらに再エネ施設もどんどん作って自然破壊をしていますので、将来自然破壊が深刻な問題になると思います
今の北海道の方向性をそのまま突き進むと予想より悲惨な未来が待っていますが、北海道の拓殖銀行や夕張市の破綻を見ていると改善能力や問題解決能力が全くないので、どうしようもないと思います
そして人口1万人以下の「分散市町村」は、存続の為に外国人の移民をどんどん受け入れる方向に向かうと思います
そうなると北海道はこの2050年の人口予想や消滅する市町村は、さらに少なくなるか人口や市町村を維持できても日本人の道民の比率がすごく低くなっていると思います
なぜ道民はここまで無関心かというと「自分達には関係ない」と思っているからで、豊富な補助金や地方交付税など国から来る税金で自分達の税金が使われている感覚がないからだと思います
北海道は「昭和の社会党脳」「昭和のDQN脳」の「昭和左翼脳」の地域だと言われていて、道民の感覚や考え方や価値観も普通の日本人とかなり違うので、今の北海道が普通だと思っています
なんか日本というより北朝鮮みたいな地域で、北海道の地域性はこれからもあまり変わらないと思います
まさに「絶望欠陥システム 北海道」ですが、これからも北海道記事を更新していくのでよろしくお願いいたします

















