私が日本保守党でインパクトがあったのが、百田尚樹代表の「たかが選挙」有本香代表代行の「余生で政治活動をやっている」の発言で、この発言を見た時は驚きました




他の国政政党の代表やNo.2がこんな発言は絶対しないと思いますし、こんな発言をされたら「衆院選2026」で頑張っていた候補者やボランティアなどはどう思うのか?と思います




この発言が井川意高氏を怒らせて、今もバトルが泥沼化していますが、こういう「私達は本気でやっていない」という発言は「衆院選2026」で議席0の結果だったので、すごくダサいと思います




確かに日本保守党にとって、「衆院選2026」で議席0の大惨敗は痛すぎますが、その結果でこういう強がり発言は呆れる人が多いと思います




今の日本保守党の百田尚樹代表と有本香代表代行を見ていると、井川意高氏の「今のままでは5年以内に日本保守党は消滅する」の発言が信憑性が高まってくると思います




「衆院選2026」の議席0の結果を受けて、日本保守党は支持者離れや内ゲバが起きていますが、これは百田尚樹代表と有本香代表代行の酷すぎる態度が大きな原因だと思います




百田尚樹代表と有本香代表代行は政治家に向いてないということが、どんどん知られてきていますし、本人達は反省をしないで他責思考ばかりです




こういう状況では日本保守党はこれから厳しいと思いますね




今後の日本保守党に注目しています