明日の11月9日は「第5回鈴木直道北海道知事リコールデモ」が開催される予定です。このデモも第5回まで継続して、X(旧Twitter)では全国の人達から「頑張って!」「道民が目覚めた!」と応援されています




このデモは北海道の釧路湿原のメガソーラー建設の自然破壊問題や倶知安町のニセコ地区の中国の違法開発問題、中国村構想の鈴木直道知事と北海道庁の対応が酷すぎて発生したデモだと思います




これまで北海道は「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ全体主義」の「昭和の社会党脳」を北海道庁と北海道新聞が中心に北海道に広めて、こういうデモが全然起きない地域でした




ところが釧路湿原のメガソーラー建設の自然破壊問題に著名な登山家の野口健氏や女優でモデルの冨永愛氏や俳優のつるの剛士氏などが釧路湿原の自然破壊を批判して、全国の人達から批判殺到の大炎上になりました




この釧路湿原の自然破壊問題は参政党の木村はやと釧路市議も本腰を入れて調査して、参政党を挙げて批判してくれたのも全国の人達が注目する原因になったと思います




参政党の木村はやと釧路市議は釧路湿原のメガソーラー建設工事には3つの法律違反があると告発して、さらに嘘の着工日を報告した盛土規制法違反の疑惑も出ています




この状況で鈴木直道知事は「メガソーラーは良質な投資」「外国人共生に国からの援助を要求する」という姿勢を見せて、全国の人達から批判殺到の大炎上しています




また北海道庁は倶知安町のニセコ地区の外国人住宅街の建設を倶知安町が拒否したのを強引に許可して、メガソーラー建設工事を一部再開させたという話も出てきて批判殺到の大炎上しています




その他に江別市のパキスタン村問題や札幌市南区のインド系学校建設問題なども出てきて、「鈴木直道北海道知事リコールデモ」はずっと継続して盛り上がっています




私はこの「鈴木直道北海道知事リコールデモ」をやることは道民が鈴木直道知事と北海道庁の行政にすごい不満を持って怒っているという意思表示を全国の人達に見せてるので重要だと思っていて、北海道で大問題が起きた時に鈴木直道知事と北海道庁が道民の意思を無視したと全国にアピールできると思います




全国の人達に北海道の実質的支配者は北海道庁と北海道新聞で、行政と情報を牛耳って道民を支配しているという実態が全国に知れ渡るのはいいことだと思います




実際この「鈴木直道北海道知事リコールデモ」は北海道新聞や道内テレビで報道されていないという話で、北海道庁や北海道新聞にとって都合の悪い動きだということです




北海道は「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」で人口が500万人割れ間近、日本人の道民は495万人割れの惨状で、この状況は北海道の日本人の道民が差別され困窮化して激減している状況で、北海道庁と北海道新聞が意図的に作り出した状況だと思っています




さらに最近北海道では外国人が激増していて、鈴木直道知事と北海道庁と道内市町村と道内マスコミと自民党や立憲民主党を中心とした道内与野党など「オール北海道」で多文化共生社会を猛烈に推進していて、外国人の移民やインバウンドを積極的の受け入れています




私はこの動きは「オール北海道」のお金と利権とイデオロギーを最優先にした動きだと疑っていて、「多文化共生社会」と「再エネ」の猛烈な推進はお金と利権とイデオロギーを最優先した北海道のいつものパターンです




「絶望欠陥システム 北海道」ではこういう「オール北海道」のやり方にこれまでデモが起きなかったのが起き始めているのは、日本人の道民が目覚め始めて今の状況に危機感を持った動きだと思います




今が北海道にとって最後のチャンスで正念場ですね