北海道は「旭川女子中学生いじめ凍死事件」が週刊文春のスクープで全国に知れ渡り、その凄惨ないじめという犯罪行為の数々に全国の人達は泣く人や激怒する人が続出しました




これだけの事件が週刊文春がスクープするまで旭川市の地元雑誌以外で北海道新聞や道内のテレビ局の番組で隠蔽されていたのが全国の人達に衝撃を与えました




さらにこの事件当時に15年くらい市長をやっていた立憲民主党の西川市長が、いきなり衆院選に鞍替え出馬を行って、北海道新聞や道内のテレビ局の番組が厳しい追及をしないことにも全国の人達は衝撃を受けました




この事件は旭川市全体で被害者を追い込み、加害者の加害生徒達を守る旭川市の政治、行政、学校、教育委員会、警察、、精神病院業界などを見て加害生徒は「上級道民」の関係者ではないか?という噂も出ています




またこの事件では被害者の母親の相談をデートがあるからと軽いノリで断る「デート担任」や被害者の性被害写真を証拠だとスマートフォンにもらった児ポ教頭なども全国の人達に衝撃を与えて、「北海道の教師のレベルは日本一低い」という印象を与えました




この児ポ教頭が言い放った「加害者10人の人生は被害者1人よりも大切なのは当然」の言葉はまさに北海道の「社会党主義」「官公労主義」の思想で、加害者の人権が大切で被害者は亡くなったら関係ないというイデオロギーは全国の人達を唖然とさせました




その結果がこの事件で凄惨な犯罪行為を行った加害生徒達という「モンスターDQN」が今も野放しになっていて、この事件は「令和のコンクリ事件」と言われています




旭川市ではその後に17歳の女子高生がスッピンでラーメンを食べる写真を撮ったからと激怒したリコと優花とその仲間が、その17歳の女子高生に凄惨な性加害や暴行を加えて橋から落としたとされる「旭川17歳女子高生突き落とし殺人」も起きました




この事件の加害者のリコと優花の凄惨な犯罪行為の数々にも全国の人達が震え上がって、北海道の「モンスターDQN」の凄惨な犯罪行為に異常さを感じました




このリコと優花が暴走した背景には、リコと旭川中央署の刑事の親密な関係があったのも原因という指摘があって、刑事が後ろ盾で怖いものなしになっての暴走だという指摘もあります




さらに北海道では北海道新聞や道内テレビ局の番組がリコと旭川中央署の刑事の関係を厳しく追及しないので、北海道警察も記者会見をせずこの関係がどこまで事件に影響したかもわからないです




結構最近では江別の「北海道大学生全裸集団リンチ強盗殺人」もあって、20歳の被害者と女子大生の恋愛のもつれに女子大生の親友の20歳の女子大生と16歳〜18歳の「モンスターDQN」が合流して凄惨なリンチや性加害を6時間加え続け、お金とキャッシュカードとクレジットカードを奪って殺害した事件もありました




この事件で集団リンチの中心になって16歳〜18歳の「モンスターDQN」の4人は札幌市白石区の中学校時代の仲間で、YouTubeではその4人の生活や家族の話がされていましたし札幌市白石区の未成年のえげつない犯罪が多い地域性の話がされてました




この「モンスターDQN」の両親もDQNという話で、家庭は衛生状態が最悪で困窮化が酷い家庭という話でこの4人がどんどん荒んでいったという話をしていて、札幌市白石区にはそういう家庭が多いという話をしていました




この3つの事件でわかるのは北海道が学校教育と家庭教育が崩壊している「モンスターDQNを生み出す教育崩壊地域」だということで、家庭では当然北海道新聞と道内テレビ局の番組が見られてるわけで「社会党主義」「官公労主義」が植え付けられています




それから北海道は不良、DQNを「やんちゃで元気があっていい」と肯定して甘やかす地域性で、「昭和の学生ドラマ」の影響が強い地域で、「モンスターDQN」を生み出す土壌はできていて、私の学生時代にも周りはDQNだらけでした




北海道の場合は札幌市のススキノや旭川市の36街など繁華街でDQN同士の子供を作る気のない「授かり婚」も多く、そういう家庭は荒んでいく家庭が多いです




それでも北海道の出生率は2023年の資料では、東京都の0、99に次いで1、01のワースト2位という状況で、日本人の道民は困窮化が酷く未婚の人や子供が作れない夫婦も多く、このDQN同士の「授かり婚」が出生率を上げていると思います




北海道は日本人の道民が差別され困窮化した家庭教育と北教組の影響が大きい学校教育が崩壊した「教育崩壊地域」で、「モンスターDQN」の凄惨な事件が続出している状況で、北海道庁や北海道新聞などの「社会党主義」「官公労主義」の結果だと思いますね