北海道の自民党参議院議員の長谷川岳議員のパワハラ、カスハラ問題が予想通り風化しました




これは私の予想通りでそもそも北海道の北海道新聞や道内テレビ局は全国の人達が激怒して批判がすごかったので、アリバイ作りで批判していただけだと思います




「社会党主義」「官公労主義」の北海道は、本来はパワハラ、カスハラ、モラハラなどに厳しいはずですが、北海道ではパワハラ、カスハラ、モラハラが日常茶飯事の普通のことの民度の低さということだと思います




長谷川岳議員は北海道大学出身でYOSAKOIソーランの創始者で、このヨサコイソーランは荒井聡氏など北海道庁の全面協力で開始したので、長谷川岳議員は元々民主党系に近い人で選挙の諸事情で自民党から出馬したと思っています




YOSAKOIソーラン関係で北海道のテレビや新聞とつながりがあるはずですから、当然忖度があると考えています




さらに北海道庁や札幌市役所が必死に進めるGXは、長谷川岳議員の国への「口利き」が大きいという話もあって、要するに北海道庁と札幌市役所の能力ではGXの話が進まないので、長谷川岳議員がいなくなったら困るということだと思います




「官需経済」の北海道にとってはGXで投資される40兆円とも言われる国からのお金は「オール北海道」の「お金と利権とイデオロギー」にとって大きいということだと思います




そのために長谷川岳議員を守る必要があって、ただ道民達にガス抜きも必要なので北海道の新聞やテレビはアリバイ作りの「感情論と人情論だけの忖度まみれの批判」をしていただけだと思います




長谷川岳議員に対して北海道の新聞やテレビは議員辞職や自民党の離党や除名など一切求めていなく、ただ道民達の感情を煽ってガス抜きさせる報道をしていたと感じています




ところでGXは日本人の道民に恩恵があるのでしょうか?私はあまりないと思っていますし外国人移民受け入れや再エネ施設をどんどん作る為に猛烈に推進していると思います




これまでの北海道を見るとこういう計画が失敗したから「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」「2050年の推計人口が382万人」「消滅可能性自治体が65%」の惨状になっていると思います




この惨状で北海道庁職員は給料が3、01%アップはまさに「絶望欠陥システム」北海道で、長谷川岳議員の北海道の対応を見るとパワハラ、カスハラ、モラハラ、セクハラは日常茶飯事で普通のことだと思います




この民度の低さが「旭川女子中学生凍死事件」「旭川17歳女子高生突き落とし殺人」「江別の北海道大学生全裸集団リンチ強盗殺人」のような全国の人達がドン引きして震え上がる凄惨な事件を「モンスターDQN」が起こしまくるということです




まさに北海道は「絶望欠陥システム」で再起不能だと思います