北海道の11月の住民基本台帳での人口はWikipediaを見ると504万8416人になっていました




2024年1月1日の時点の北海道の外国人を含む人口は509万3983人で、北海道の日本人の人口は56603人減の503万9100人となって、「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」になりました




この北海道の人口激減で都道府県の人口ランキングが北海道は福岡県に抜かれて9位に転落したのが、話題になりました




今の北海道は多様性、多文化、共生の外国人受け入れを猛烈に推進しているので、日本人が激減して外国人が激増している可能性がかなり高いと思います




北海道の11月30日時点の日本人の人口は上記の数字を参考にすれば「5048416ー(5093983ー5039100)」で4993533人と北海道の11月30日時点で北海道の日本人の人口は500万人割れになっています




ついに北海道の日本人の人口が500万人割れで、この数字は今年の1月1日の数字を参考にしていますが、今の北海道は多様性、多文化、共生の外国人受け入れを猛烈に推進しているので外国人の人口が増えていて、日本人の人口がもっと少ない可能性があります




この状況を見て私が北海道の未来を考えると北海道の「分散市町村」は「限界集落予備軍」の過疎化しているところが多く、将来的に更なる市町村合併や市町村消滅が起きる可能性が高いと思います




それを防ぐために道内の市町村は人口維持の為に多様性、多文化、共生をアピールして外国人受け入れを猛烈に推進してくる可能性が高いでしょう




道内市町村は人口激減、少子高齢化が深刻なので、外国人受け入れを猛烈に推進して外国人の人口が激増すれば、日本人の道民が駆逐されて道内の市町村が「外国人自治区」になる可能性が高いと思います




それは道内の市町村が深刻な過疎化で市町村合併や市町村消滅になるのなら反国歌国旗の反日思想が多く保身最優先の道内の市町村の首長や議員や公務員は外国人自治区になっても存続させる方向に突き進むと思います




今の北海道の倶知安町とニセコ町のニセコ地区の実質的な外国人自治区の状況は、北海道庁や道内市町村や道内与野党議員などの「オール北海道」のテストだと疑っています




北海道では北海道新聞や地元テレビが今の日本の埼玉県川口市で起きている「クルド人問題」「中国人問題」は全く報道されていない状況で埼玉県川口市から日本人の住民が治安悪化が酷いので脱出している話も報道されていないです




北海道は「都合の悪い指摘や批判は徹底的に弾圧し潰して無かった事にする」という「暗黒のムラ社会」なので、北海道で「オール北海道」が多様性、多文化、共生の外国人受け入れ猛烈推進を始めたら、日本人の道民達は何もできないと思います




今も「オール北海道」は「中国関係とアイヌ関係と再エネ関係を『聖域化』して猛烈に推進」していますし、北海道と札幌市が熱心に推進するGXでは外国人受け入れた再エネ推進が含まれています




さらに北海道でイケメンでイメージ戦略の自民党の菅義偉、公明党、ニトリなどが支援するXで「親中媚中の売国知事四天王」とポストされている鈴木直道知事は「オール北海道」と共に中国関係とアイヌ関係と再エネ関係を猛烈に推進していて、この鈴木直道知事の道民の支持率が約8割になっています




これらの動きのラスボスは北海道庁で、さらに詳細を書くと全国最強と言われる北海道庁の官公労で、この状況なら北海道は多様性、多文化、共生の外国人受け入れ猛烈推進に突き進むと思います




まさに「絶望欠陥システム」北海道の現実ですが、これも長年無関心で思考停止だった日本人の道民の選択の結果で北海道新聞を愛読し地元テレビを視聴する「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」の中高年の道民達が北海道にあるので改革は不可能だと思います




北海道庁や北海道新聞や北教組など「アカのコングロマリット」の理想が今の北海道の惨状でまさに「絶望欠陥システム」だと思いますね