「絶望欠陥システム」北海道の「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」が中高年や地方の田舎を中心に存在していて、学生時代は北教組の影響が強い教育、朝日新聞よりサヨクと言われる北海道新聞の独占、全国最強レベルの官公労が支配する北海道庁などが作り上げました




「絶望欠陥システム」北海道はこの「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」が中心となって「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の地域性で、それが「12年連続で日本人の人口減少が全国最多」「2050年の推計人口が382万人」「消滅可能性自治体65%」の惨状を招いています




そこで問題になってくるのは北海道が改革して改善していけるかどうかですが、この「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」が厚くて強固すぎるので、不可能で問題は限界まで先送りされて最後はお手上げ状態で破綻の将来だと思います




この「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」は「40年前の感覚と考え方と価値観」で、現状維持思考がすごく強く、「人情論と感情論」だけで「お金と利権とイデオロギーが最優先」で、北海道を今の惨状にしました




さらに「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」教育崩壊の原因で、「旭川女子中学生凍死事件」「旭川17歳女子高生突き落とし殺人」「江別の北海道大学生全裸集団リンチ強盗殺人」などモンスターDQNの凄惨な犯罪を招いています




この「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」は反国歌国旗、反天皇陛下、反自衛隊の反日ですが、国からの豊富な補助金や地方交付税など税金に「公金ガブガブ」しようと群がります




そして日本人の昔から住む道民達には差別的で冷酷で蔑ろにしてきたのは、北海道の日本人の道民が激減していることが消滅していて、中核都市の函館市、釧路市、小樽市が「消滅可能性自治体」になっていることでもわかります




この「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」の中心は北海道庁で、北海道庁の敷地内に堂々と赤い組合旗がなびいていて、北海道庁を支配しているのは実質的に官公労で、北海道新聞や道内テレビ局は忖度でこの実態を隠しているので知らない道民は大勢います




この状況なので、北海道では少子高齢化も酷く教育崩壊でモンスターDQNも多いので「分厚すぎるリベラル老害サヨクの岩盤支持層」はずっと維持されていくので、北海道は限界まで大問題を先送りされて、最後は壊滅的状態になると思います




全国の人達からも「北海道は異常だ」「北海道はおかしい」という声が多いですが、北海道は「Web後進地」「SNS後進地」なので、道民は北海道新聞のものすごく大袈裟な「希望的観測」記事を信じて変わらず「ガラパゴス化」にどんどんなっていくと思います




これからさらに北海道は問題がどんどん出てきそうですね