昨日「日本保守党」から衆院選の比例代表名簿掲載予定が発表されて、北海道に定数8のところに届出数想定2と発表されて衆院選で日本保守党は北海道ブロックに比例代表で候補者を出す予定だという話になりました
これは「日本保守党」が北海道はチャイナによる水源地やリゾート、住宅買い占めなどの問題があって現地から問題提起が必要なので候補者を立てるという話です
ただ北海道といえば「都道府県サヨク汚染度ダントツ1位」でサヨク野党も強く、自民党も二階派や公明党と連携してい親中媚中の売国系議員が多く愛国保守の人は少数派の地域です
私の現時点の予想は「日本保守党」はすごく厳しく2人とも落選だと思っていて、ただ自民党に消去法で投票していた保守の道民達を奪う状況になると思います
おそらく北海道新聞やHBCなど道内テレビは「日本保守党」を徹底的に無視するかネガティブな記事を徹底的に書いてくると思いますし、道民は北海道新聞やHBCなど地元テレビしか見ない人が多いので厳しいと思います
それに北海道は地方の田舎や高齢者が主要支持層の自民党の石破茂政権とも相性がよく、石破茂政権が地方ばら撒きを選挙でアピールしてくると思いますし、国からの豊富な補助金や地方交付税に依存する「官需経済」ですので、利害は一致しています
サヨク野党と売国ばら撒きの自民党と公明党に道民達の大部分が支持しているので、「日本保守党」が入り込む隙があるかどうかですが現実は厳しいと思います
道民は北海道新聞の影響で自民党など与党は悪でサヨク野党が正義という北海道新聞など道内マスコミの影響をすごく強く受けている道民は国家観や政治倫理はほとんどなく、基本的に反国歌国旗の反日地域なので愛国保守にはかなり「日本保守党」とは相性がかなり悪いと思います
今度の衆院選は日本にとっていきなりの天王山の大勝負で、今後の日本の行方を決める重要な選挙になっていると思います
ここでもし自民党の石破茂新政権が公明党と合わせて過半数が取れなければ日本の政治は大混乱になって、自民党は政権維持の為に立憲民主党との連立に走ると予想しています
今回の石破茂新政権のいきなりの解散総選挙は、「日本保守党」や「泉房穂氏のリベラル新党」など新勢力の準備が整う前を狙ってきた選挙だと思いますし、時間が経てば石破茂新内閣の粗がどんどん出てきて支持率急落すると考えたと思います
私個人では今回の衆院選は、自民党の石破茂新政権と公明党の与党とサヨク野党には投票する気がなかったので「日本保守党」の比例代表の候補者擁立は投票先が見つかってすごく助かりました
今後「日本保守党」が北海道でどういう選挙活動をしていくのか?注目しています















