「最悪欠陥システム」北海道は、10年連続で日本人の人口減少が全国最多で電気料金が日本一高く6月に30%以上の値上げが待っています
今の北海道は「中国関係とアイヌ関係の聖域化してのすごい推進」「反原発、反火力発電の自然再生エネルギーのすごい推進」など私が10年前以上に予想していたより、はるかに状況は悪化しています
北海道は「感情論」「人情論」だけで「サヨクは論理的思考ができない」の象徴のような地域なので、今の流れで限界まで突き進むと思います
過去の拓銀破綻や夕張市破綻などで北海道は原因の分析検証は全然されず、こういう破綻した時も途中で問題解決や改善の努力をほとんどせず先送りしまくり限界まで行って大赤字で破綻が北海道の地域性です
さらに北海道は「40年前の感覚と考え方と価値観」で「北海道は40年くらいアップデートされていない地域」なので、「テクノロジー後進地」「SNS後進地」になっていて、新しい時代の変化は無視し続けてきました
これは「アカレンガ道庁革命の独裁」の「社会党主義」「官公労主義」「官尊民卑」の「アカレンガ型システム」のイデオロギー最優先できた結果だと思います
アカレンガ道庁や道新や北教組などの「アカのコングロマリット」の影響で北海道は雑誌の「サヨク汚染度都道府県でダントツ1位」の状況です
この北海道がこれから大改革を実行して大きく変わる可能性はないでしょうし、それをやろうとする人や勢力は「アカレンガ道庁」「アカのコングロマリット」に潰されていくのが北海道です
その結果で北海道は2040年に人口が400万人に激減予想されていますが、若干人口はもう少し減らない可能性がありますが、これはほぼ決まった大きな流れだと思います
この大きな流れを意識して「感情論」「人情論」に走らないで自己防衛していくのが大切だと思います
ただ道民はすでに「論理的思考」で自己防衛をする行動をしていて、それが「札幌市への避難」だと思いますしそれが「札幌市一極集中」の原因だと思います
私は若い頃は北海道の小さな市町村を周っている仕事をしてから札幌市にずっと住んでいますが、札幌市以外の市町村と札幌市では「環境」が全く違って、札幌市は人口が196万人の「政令指定都市」なので、便利で情報収集しやすいいい街だと思います
札幌市は2040年の人口は180万人くらいの予想なので、北海道の中でも人口減少がすごく少ない市町村で180万人くらいの規模ならまだかなりいろんなものが維持されていると思います
これからの北海道は道民の自己防衛が重要になってくると思いますし情報や知識を収集しやすい環境も大切ですね
