篠田麻里子の泥沼不倫訴訟問題は、夫側を篠田麻里子の親類が告発するというさらに泥沼の展開になっています



篠田麻里子側の反撃は「週刊女性」が独占スクープしているようで、「週刊女性」から篠田麻里子の肉親が夫の慰謝料8000万円要求やモラハラ夫や夫は経営者ではなくヒモなど連続で記事が出ています



これはお互い潰し合いに走っている展開で、篠田麻里子が不倫を全否定して裁判で証言を辞さない発言で吹っ切れたような雰囲気です



この状況に世間の反応は、篠田麻里子の夫は可哀想という声はなくなりましたが、お互い様という雰囲気になっています



篠田麻里子の反撃もおそらく予想以上の効果はなかったのではないか?という雰囲気でイメージ回復につながっていない印象です



私はこの状況はやはり慰謝料の金額が高すぎて示談はまとまらなかったので、篠田麻里子も相手を潰す猛反撃に転じたと思っていて、お互いが傷つけ合う展開になったと思います



こうなると2人の娘の存在は置いてきぼりになっていて、娘が可哀想という声が結構出ています



これは落としどころはかなり難しくて、行き着くところまで行きそうな雰囲気になってきましたね