この元NGT48の山口真帆へのネガキャンは、NGT48の運営が変わったことや山口真帆が研音に所属したことで、結構メディア関係は収まってきたと思います


ただネット関係は人望民というNGT48ヲタがまだしつこくネガキャンをしています


しかし研音所属でアイドルをやめて女優になった山口真帆へのダメージは少なく、逆に反撃を受けるNGT48やAKB48の方が深刻なダメージを負っている印象です


NGT48の待望の新曲やエースの荻野由佳のYouTubeの低評価が多く再生回数が少ない大コケやAKB48の紅白落選などが起きています


AKB48グループはこの時間の対応の酷さがさらに衰退を加速させた印象で、こちら側の方が時間を風化させたいと思いますが、人望民が騒いでいるので風化はしないでしょう


このままいけばNGT48、AKB48のグループ解散の可能性もあると思いますね