週刊文春で元欅坂46の長濱ねるの熱愛の文春砲が出ると話題になっています
長濱ねるが人気バンドボーカルと「結婚前提の真剣交際」という話ですが、長濱ねるは欅坂46を卒業していて、なぜ今のタイミングでこの記事が出るのか?不自然だと思います
これまで週刊文春は、志田愛佳や長沢菜々香や石森虹花などメンバーの熱愛などのスクープをガンガンしてきました
いろいろなアイドルグループがある中で、週刊文春は欅坂46を狙い撃ちしている印象です
そのスクープ記事を出すタイミングも、欅坂46にとって重要なことが起きる前に狙ってぶつけている印象で、これは欅坂46潰しを狙っているように見えます
さらに週刊文春は、NGT48の厄介ヲタなどストーカーヲタ達から情報をもらっているという疑惑もありました
一方で週刊文春は、NGT48の山口真帆の暴行事件の時は、すごくやる気のないいい加減な記事で誤魔化していました
こういう姿勢を見ると、週刊文春もつながっている勢力のために動いているように見えます
そして元欅坂46の志田愛佳のスクープの時に、週刊文春とNGT48の厄介ヲタのつながりの疑惑がありました
さらに今日のTwitterでは、前に週刊文春で元NEWSの手越祐也と柏木由紀のスクープがありましたが、その写真が2人とも安心している雰囲気のカメラ目線なので、この写真は関係者が撮ったものが流出したのでは?という指摘がありました
そう考えると週刊文春とAKSもつながっているのでは?という疑惑も出てきています
私は将棋の渡辺明文春王の三浦九段の冤罪事件でも、週刊文春をずっとチェックしていましたが、この時も渡辺明文春王や島朗初代文春王が週刊文春の将棋担当と懇意で、渡辺明文春王の独占告発の記事を出しました
このように週刊文春は、いろいろなところにつながりを作って、それでスクープしていくやり方の印象です
改めて長濱ねるの話に戻りますが、先日の石森虹花のホスト熱愛のスクープもありましが、欅坂46から櫻坂46に改名を発表した重要な時期にぶつけています
前の志田愛佳のスクープや今泉佑唯のイジメファイブの記事なども、必死に欅坂46のイメージを悪化させようという意図が見えます
長濱ねるはもう卒業して1年経って、やっと芸能活動を再開した時にこういうスクープを出してきます
これを見ると、週刊文春はもちろん雑誌が売れるタイミングで記事を出すということもありますが、欅坂46を潰しにかかっている印象です
なぜ週刊文春が欅坂46を潰しにかかるのか?というと欅坂46の存在が邪魔な人達がいるということだと思います
週刊文春がいやらしいのは、本当のことに嘘を混ぜて記事にすることで、これで説得力がすごく増します
長濱ねるの熱愛スクープもおそらく本当のことと嘘が混ざっていると思います
週刊文春の背後にいて、欅坂46を追い込んでいるのは誰なのか?気になりますね