日向坂46を卒業する柿崎芽実が、卒業理由がストーカーの存在だと発表して話題になっています


柿崎芽実の話では、ストーカーで5月からの握手会は中止で家族も被害にあったということで、芸能界を辞めて普通の女の子として暮らすので、ストーカーはやめてくださいとハッキリ言ったそうです


柿崎芽実は高校生で、ストーカーはすごく怖かったと思いますし、告白するのに勇気も必要だったと思いますが、家族など周りに被害が出たので、告白に踏み切ったということでしょう


こんな可愛い女の子にこういう思いをさせるストーカーには、すごく怒りを感じますし、対策できない運営にも怒りを感じます


柿崎芽実がストーカーのことを発表したのは、NGT48の山口真帆と同様に対応しない運営に向けての批判の部分もあって、残るメンバー達のことを考えてのものだと思います


そしてストーカーといえば、やはりNGT48の山口真帆の事件で注目された厄介ヲタの存在が出てきます


このNGT48の厄介ヲタは、欅坂46の志田愛佳の週刊文春のスクープにも絡んでいるという噂があって、長濱ねるも巻き込まれていました


志田愛佳が、ヤンキー系のガラの悪い幼馴染達と行動を新潟で共のしていたのは、厄介ヲタ対策のためという話も出ていました


そして週刊文春はこの厄介ヲタをアイドルスクープのために、雇っていたという噂もあり、それが週刊文春のNGT48の不自然な記事につながっているという話もありました


AKB48グループから坂道グループまでこれだけストーカーや厄介ヲタの話が出てきたのに、AKB48グループと坂道グループの運営は対策が今ひとつの印象です


AKB48グループと坂道グループの運営は、人様の大切なお嬢さんを預かっているという責任をもっと持った方がいいと思います


ストーカーや厄介ヲタには、断固として厳しい対応をして、メンバーの女の子を絶対守るという姿勢をもっと見せるべきだと思います


そしてAKB48グループと坂道グループのファン達も、ストーカーや厄介ヲタからメンバーの女の子達を守ってほしいですし、ファン達もマナーを守るべきだと思います


ただAKB48グループと坂道グループの握手会商法は、キャバクラビジネスによく似ていて、ファンはお金をつぎ込むので、ストーカーや厄介ヲタを生みやすいビジネスモデルでもあります


そしてAKB48グループと坂道グループもメンバー同士の競争が激しいので、握手会ではどうしても疑似恋愛系の対応をするので、ストーカーや厄介ヲタを生みやすい状況です


このビジネスモデルは、いろいろ随時対策を考えていかないとダメです


しかし日向坂46の柿崎芽実のような逸材が、こういうストーカーのために卒業するのは、すごく残念ですし悲しいです


NGT48の山口真帆、欅坂46の志田愛佳と長濱ねる、日向坂46の柿崎芽実と本当に逸材ばかりが卒業していきます


今後の運営の対策に注目しています