AKB48の救世主と呼ばれ、次世代エース候補の矢作萌夏がTwitterで週刊文春やSNSで情報を拡散した人達に謝罪と二度としない約束をしてもらったことをツイートしました
これは学校の先生方や関係者立ち会いの下での、約束で一件落着ということでしょう
また矢作萌夏は、こういうことが起きたのは、自分の言葉や態度に問題があったかもしれないと反省しています
人を責めないで、自分は謙虚に人に優しく接することができる人間になりたいとツイートしています
これは素晴らしいツイートですが、16歳にしては人間ができすぎていて、スタッフがアドバイスしているとはいえ、できすぎています
これでひとまず問題解決で、いい落とし所だと思います
今後の矢作萌夏に注目しています