週刊文春の欅坂46の今泉佑唯がイジメられていたスクープで、主犯格5人が誰なのかいろいろ話題になっています


これは欅坂46の活動休止メンバーが結構多いことも、この話題の信憑性を高めています


さらにこの今泉佑唯の他に志田愛佳、長濱ねると人気メンバーの卒業が相次いでいるのも説得力を増しています



これは欅坂46が、平手友梨奈のセンター独占のエース体制の歪みで出てきた状況に見えます


また志田愛佳と長濱ねるの卒業に関しては、NGT48の厄介ヲタ達の影が見え隠れしています


もちろんこのタイミングでの、週刊文春のこのスクープ報道は、NGT48の問題の火消しの意味もあると思います


欅坂46はデビューから一気にすごく売れたので、グループ内でいろいろ歪みができてきたという感じでしょうか


今後の展開に注目しています