NGT48の事件に対する週刊文春の記事が、いつもの週刊文春と違って不自然で二転三転して迷走しています


当初は、アイドルハンター軍が山口真帆のマンションの部屋を借りていただけで太野と西潟はシロで中井りかがクロという記事を書いていましたが、ネット民のすごい調査でどんどんいろんな情報が出てきたので、週刊文春の記事もいろいろ影響を受けているように見えます


そして最新の週刊文春の記事では、事件が起きた時に山口真帆が加害者の推しメンだったメンバーを問いただして、太野と西潟を含む8人の名前を挙げた、数名のメンバーがヲタと付き合っていて、今も付き合っているというような記事になったようです


私個人では、週刊文春は嘘の中に本当のことを混ぜて記事を書いている印象で、運営や一部のメンバーにすごく気をつかって記事を書いている印象でいつもの週刊文春の攻撃的なスタイルではないように見えます


ただ私をはじめ世間は山口真帆のShowroomやツイッターのツイートを見ていていて、ネット民がそれを元にした情報をガンガン出しているので、厄介ヲタとつながりが噂される週刊文春とどちらを信じるかというと、週刊文春の信用は全然ないと思います


その他に週刊文春の欅坂46の志田愛佳のスクープは、週刊文春が志田愛佳にストーカーしていた厄介ヲタ達から情報をもらったという噂もあって、坂道グループのファンも激怒しています


これは週刊文春のアイドル関係のスクープが、雇われた厄介ヲタ達のストーカー行為によって情報収集されたものが書かれれいるという感じの話が、厄介ヲタ達のSNSで書かれていて、週刊文春としてはこの話は絶対表沙汰にしたくないので、こういう記事の書き方になっていると思いました


週刊文春のNGT48の記事は嘘の中に本当のことを混ぜて、運営や一部のメンバーのために書いているように私は見えますので全然信用していないです


今後のNGT48の事件の展開に注目しています