私は最近堀江貴文氏や落合陽一氏の著書を読んだりして、AIやロボットが作り出す未来や新しい時代の変化にいろいろ興味を持っています
そしてこういう新しい時代の変化が、「最悪欠陥システム」の北海道にとってどういう未来をもたらすかも考えてみています
AIやロボットなどのテクノロジーが進化した未来は、人が少なくてもいろいろできる世界で都会と地方の差が無くなるので地方にとって有利な世界になると落合陽一氏などは発言していますが、北海道の札幌以外の地方を見て、私はテクノロジーの進化がもたらす未来は北海道をさらに「ガラパゴス化」させて衰退を加速させると思っています
今の北海道の状態でこれからAIやロボットなどがどんどん普及したら、道民の仕事は単純なAIやロボットに代わられる仕事が多いので、仕事をどんどん奪われる状況になって、失業者がどんどん増えると思っています
そして北海道の中止の「最悪欠陥システム」の「肥大化した官組織」「多重行政」「分散市町村」の役所役人の「複雑遅延高コストシステム」なんかはAIやロボットが一番有効に働く分野で、個人的には1/10のコストくらいで人員も大幅削減してできるので、これらの人達はテクノロジーの普及にものすごく抵抗して潰していくでしょう
また北海道は「アカのコングロマリット」の影響で「情報」や「教育」の水準が全国最低レベルである上に、少子高齢化と人口減が酷いのでテクノロジーの普及はすごく困難だと思います
北海道の地域性は、「アカのコングロマリット」「アカレンガ道庁」が作り上げたパヨクイデオロギーと「感情論」「人情論」がすごい地域なので、テクノロジーに対する拒否反応がすごくテクノロジーの普及をさせるくらいなら、「売国北海道開発局」が推進する中国人の大量受け入れ」を選択すると思います
もちろん私もAIやロボットは都会と地方の格差を無くすものだとは思っていますが、地方に住んでいる人達が使いこなせなかったり受け入れに拒否反応を起こしたりしたら無理だと思います
ただ195万人都市で、いろいろな仕事にネットが普及している札幌市だけは、テクノロジーの進化を受け入れ対応する可能性は結構あると思っていますし、札幌市以外の道民も私のように札幌市に移住した方がテクノロジーの進化する新しい時代の変化に対応できる可能性が高くなると思います
最近のビジネス書を読んでこんな風に考えてしまいましたね