先日仕事関係の人とツイッターの話になって、その人がフォロー乃木坂上限の5000人をフォローしているという話を聞いて、結構前からツイッターを使っている私のイメージが上限が2000人だったので、驚きました
早速調べてみると3年前くらいにツイッターはフォロー上限を5000人に引き上げていて、これはさらに使いやすくなっているなと感じました
ツイッターはフォローの上限を超えるとフォロワーの1、1倍までしかフォローできないルールがあり、ツイッターを始めて最初の頃はいろいろ苦労しました
そしてこのツイッターのフォローの上限の5000人になったのを見て、さらにツイッターは情報収集のツールとして利用しやすくなったと思いました
ツイッターはいろいろな利用方法がありますが、いろんな人をフォローして情報収集するツールとしても、貴重なミニブログです
ツイッターの醍醐味は、著名人がリアルタイムでダイレクトに発信してくれることで、中間に余計なものもなく変に加工されていないので、その著名人の発信がそのまま見れる貴重なツールです
ツイッターのフォローの上限が5000人なら、いろいろな著名人をフォローできて、いろいろな人の発信する情報が見れます
ちなみに私も情報収集を意識してフォローをしていますが、政治家や経営者やビジネス書の著者やアイドルやスポーツ選手などいろいろな分野を意識的にフォローしています
私の場合は、気になったらすぐにフォローするスタイルで、フォロー数が今は11860人を超えているので、タイムラインの流れのスピードがものすごいですが、そういう場合は気になるフォローした著名人をツイッター検索で探してチェックしています
私個人の意見では、フォローする人はいろいろな分野の人をフォローした方がいいと思いますし、それによってニュースや政策やいろいろな計画などの意見をいろんな感覚でチェックできるので貴重です
私はビジネス書や著名人の名言関係もかなりフォローしていて、いろんな知識を蓄えることもできますし、自分が発信ツイートするときに役立っています
ツイッターを使っていると思う感覚は、いろんな人がビジネス書などで言っていますが「情報収集」というより「情報の洪水を浴びる」という感覚のスピード感です
私はインタネット、SNSは「道具」だと思っているので、使い方次第でいいものにも悪いものにもなりますしネットがあればテレビや新聞などのオールドメディアは見る必要は全然感じないです
実際私の家にはテレビはないですし新聞も購読していなく、ニュースのチェックはグーグルニュースやヤフーニュースなどのネットニュースとブログやツイッターでしていて、それで不便は全然感じないです
特にツイッターはリアルタイムでの話題をいろいろな意見で見れるので、すごく貴重です
これからもツイッターを有効に活用していきたいです