「最悪欠陥システム」で長年作られてきた道民の中高年以上が作る地域性とは、道新や地元テレビを見て半径100mくらいの人達以外を気にしないというすごく狭い世界観で、「人情論」「感情論」が大好きで理論的にものを考えられないのが特徴でしょう
北海道にとって致命的なのは、これからの新しい時代で重要な「教育」「情報」が最低レベルなことで、教育も日教組最強の精鋭部隊の北教組の影響が大きく全国学力テストが全国で最下位争いです
さらに「社会党の亡霊」的なイデオロギーがアカのコングロマリットやアカレンガ道庁に道民は染められているので、中高年以上になるとその影響は大きくなります
今は2018年でもうすぐ2019年になりますが、「40年前の感覚と考え方」で新しい時代の変化には、無関心の思考停止になっています
そういう状況で、北海道は経営オンチの経済オンチの地域で、「人情論」「感情論」ばかりで、全国的に見て企業もものすごく少なく、「官尊民卑」の地域で豊富な補助金や地方交付税の頼りきった「官需経済」です
また私が昔ライブドアの北海道芸能ブログで命名した「北朝鮮型経済」と言った方がいいかもしれないですが、北朝鮮が日本からのお金を将軍様や軍人など一部の人達が搾取するように、北海道も国からの豊富な補助金や地方交付税をアカのコングロマリット、アカレンガ道庁が利権で使いまくっています
こういう地域なので、道民達は無関心の思考停止になるのも仕方がない部分はあり、アカのコングロマリットが政治、行政、教育、報道、運輸、経済に大きな力があるので、反論したら圧力がかかるでしょう
この状況で、北海道はさらに少子高齢化の人口減が加速するでしょうから、「分散市町村」はどんどん「限界集落予備軍」になっていき限界集落になっていくでしょう
この状況の北海道で札幌市だけは、人口が190万人以上の都市なので、日本の大都市並みにインフラが整っていて、人口が多く若者も多いので北海道の特殊な地域性が薄まっています
これから北海道はさらに札幌市の一極集中になっていきそうです