北海道では最近中国の土地買い占めや中国の観光客の激増などが話題になっている一方で北海道の少子高齢化と人口減が進んでいます


北海道の経済の仕組みは「北朝鮮型経済」と私が名付けた歪な経済の仕組みになっていて、国からの豊富な補助金や地方交付税などが「肥大化した官組織」「多重行政」「分散市町村」の「非効率複雑遅延システム」で浪費されていて、長年経済が衰退していき「分散市町村」の過疎化が深刻です


そこで北海道は「アカのコングロマリット」「「アカレンガ道庁」や「売国北海道開発局」辺りが「中国人大量受け入れの北海道人口倍増計画」を考えています


北海道は長年「アカのコングロマリット」「アカレンガ道庁」が主導権を握っていて、彼らの「社会党主義」のイデオロギーが強い経済オンチと「官製談合と天下り」の歪んだ建設や農業の公共事業利権の「ブラック官製談合経済」でまともな産業が育たず、今の悲惨な状況になりました


その流れで北海道は札幌市の一極化が進み、他の「分散市町村」の過疎化がどんどん進む状況で北海道はお手上げ状態の状況で目をつけたのは、経済が急成長して大国になった中国で中国人の受け入れをどんどん進める気が満々です


北海道は長年の経済衰退で「最悪欠陥システム」は道民の不満からの批判をかわすためにこれまでは「観光」があるから大丈夫といい、その後は「北海道新幹線」「カジノ特区」で不満をそらしていました


そして最近は「観光」の延長線上で「中国人の受け入れ」に積極的です


この流れで北海道がどうなるか?発言明日以降の続きのブログで予想してみたいと思います