今度は社長の奥さんがたくさんのわらびを実家の近くで採って持って来てくれました。

早速、山菜を見ると人が変わる社長があく抜きをしています。

もうすぐみんなにお裾分け。

楽しみですグッド!

 

話は変わりますが昨日の朝6時過ぎだったでしょうか。

大蔵大臣の電話がなりました。

電話の相手は義父でした。

新しく機種変更してから携帯を触ろうともしなかったのですが最近めっぽう興味が出てきたようで受けることも出来、先日から人に電話をかけることも覚えました。

すごいと思います。

90過ぎて今までと操作方法が違う携帯をマスターしたんですビックリマーク

 

その話の内容がまたすごいんです。

 

「敏実さん、この前元気が無かったけど大丈夫か?体調が悪い事ないかや?仕事はしとんな~だか?」

朝6時過ぎの内容がこれでした。

「大丈夫だよ。ちゃんと働いとるよ。今も私たちの弁当を作ってくれとるよ。」

こう言われた義父はいったん収まったのですが、この日の午前中に2度ほど大蔵大臣の携帯に着信があったそうで昼休みにかけたところ「敏実さんをいじめとらんわな~。大事にしてあげないけんで」と言うような話をされたそう。

その話を聞いて「義父さん、そこまで僕のことを気にしてくれて」と思わず涙が出そうになりました。

しかし大蔵大臣は細腕繁盛記の山水館の冨士眞奈の正子役のように「なんか変な夢でも見たんじゃないの?」と冷静に言い放ちました叫び

「本当に大事にしてもらわないけんな」と切り返しながら晩御飯の片づけ、洗い物をこなしました笑い泣き

 

 

そして何事も無かったかのように今朝もお弁当を作って出ました。

「ご飯は少なめにして!」

要望が多いんです。

お義父さん、また言ってやってくださ~いお願い

 

それでは今日も一日、頑張っていきまっしょい!