米子市永江のお客様。
ウオシュレットの洗浄の操作が壊れたとのこと。
お客様の前でメンテナンスセンターへ電話。
年式・機種を説明し、この商品が修理可能か確認。
15年ほど前の製品ではあるけれどもこういった機会物の周期は短い。
既に部品の供給は出来ないとの答え。
慌てて修理依頼の電話をしてしまえばただ見に来られるだけで片手ほどの出費になります。
それから材料手配あるいは新規の取替えと事が進む。
今回見てアドバイスをし、便器の上のウオシュレットのみ取替えするパターンと新規で節水型の物に一式取替えする場合の見積もり・プランを用意しました。
最近では長期保証もありますし買っていただいた時にちゃんと説明してあげることが大切です。
米子市河岡のお客様。
縁側の修繕の見積もりに行って来ました。
昔の立山アルミの隅丸タイプの高級掃き出しサッシ。
久しぶりに見ました。
これから提案です。
それでは今日も一日、頑張っていきまっしょい!


