昨夜、WOWOWで8年前かな。吉田拓郎のコンサートを流していました。
しょっぱなから「人生を語らず」「「今日までそして明日から」「落陽」とたたみかけてきた。
最高。年は取ったけどジーンズ、ギターも良く似合う。
しかしこの8年後の今現在はどうなんだろう?
今はまだ、人生を語らず。
このフレーズ大好きです。
朝日が昇るから
起きるんじゃなくて
目覚める時だから旅をする
教えられるものに別れを告げて
届かないものを身近に感じて
越えていけそこを
越えていけそれを
今はまだ人生を人生を語らず
人の人生は聞いてみたいが。
自分の人生を語る。そんな事まだまだ青二才の自分には出来ません。
ふと昔のつま恋の徹夜のライブが見たくなってきたな。
今度見てみようと思います。
拓郎の歌は最高でした!
昨日は米子市角盤町のS様邸現場はシステムキッチンの組立て作業に入らせていただきました。
タカラスタンダードのシステムキッチン。壁面にはキッチンパネル。
このパネルががいいんです!
マグネットでいろんな小物が簡単に(取り外しも)付いちゃうんです!
こんな「ふきんかけ」「まな板立て」「ペーパーホルダー」「タオルハンガー」「フリーラック」「レードル掛け」など付けれます。
楽しくなりますよ!
今日は内装(クロス張り、CFシート張り)工事です。
完成まであと少しとなってきました。
またアップしたいと思います。
最後に今日も、米子の小路 八十八 数えて37回目いかせていただきます。
(加茂川に架かる旭橋から南側を見る)
判屋小路(はんやしょうじ)
(東倉吉町)
ビル沿いに、かつて、加茂川まで通じた二十間ばかりの小路がありました。
現在は、拡幅されて国道九号の一部となっています。
名の由来は不明ですが、小路沿いに判子(はんこ)屋があったのかもしれません。
中筋をはさんで、同じ呉服商の住田屋(小路側)と向かい側の播磨屋とがお客の呼び込みをするため、気の弱い者は中筋を避けて裏道(加茂川筋)を通ったと言われるほど、町は賑わっていました。
このため、繁盛小路とも呼ばれていたそうです。
近くにはファッションビル「スタンス」(建物も古くなりましたね)。
「川ばた清八」さんなどが並びます。
この清八さん。
角盤町のガラス屋の頃は花見やオードブルなどよく利用させていただきました。
このコロナの影響で大変だと思いますが頑張ってください!
今日も「米子の小路」 八十八 米子まちなか歩こう会さんのガイドブックで勉強させていただきました。
それでは今日も一日、頑張っていきまっしょい!











