昨日の上後藤のT様邸現場です。

この度、取付したアルミテラス囲み内に木製の棚を設置する工事です。

長さは4メートルほどありますのでいろんな物を置いていただけます。

下部にはタイヤ等も置けますので大変便利だと思います。

足元にはエコマウッドを使用し腐らない形にしています。

現場は西田建設の杉良太郎こと丸山大工さんでした!

 

こちらも昨日、旗ヶ崎のS様邸のシャッターの取替えに入らせていただきました。

担当は門永さんです。

 

製品は文化シャッターの手動式の軽量バランスシャッターです。

これで軽く上げ下げが出来るようになりお客様にも喜んでいただきました。

 

 

 

 

 

一日早い昨日、二人のお姫様(孫)の元にひな祭り用のデザートが届いたと連絡がありました。

今は便利な世の中ですね。

動画が即、見れるのですから。

体調を崩している大蔵大臣も見て喜んでいましたよ!

すくすく育ってね!

 

 

最後に、今日で9回目。

米子の小路 八十八です。

 

唐物屋小路

日野町・道笑町1丁目・万能町

 

 

ジャノメミシンさん、ブラザーさんが立ち並ぶ昔からの商店街の一角です。

 

日野町と道笑町の境にあり、瓢箪小路とともに交通の要衝でした。

小路の南側に肥前長崎方面への通商で財を成した唐物屋竹内氏の広大な屋敷があったことにちなみます。

寛文から元禄(1661~1704年)の頃に活躍した唐物屋竹内冶衛(自安斎)は和歌に優れた風流の人で、上方との交流も深く、元禄七年(1694年)の紀行文「伯陽六社道」は元禄期の伯耆文芸の代表作とされています。

ほかにも紀行文「都下がり道の日記」などがあります。

 

今日も「米子の小路」 八十八 米子まちなか歩こう会さんのガイドブックで勉強させていただきました。

 

それでは、今日も一日、頑張っていきまっしょい!