昨日は義母の四十九日法要が行われました。

振り返れば2月7日に父が逝き、義母が3月9日に亡くなるという不幸に見舞われたわけですが、寒い冬の札うち、毎週中部に住む親戚の迎えでの車中から見えた山桜の景色。

季節が変わり行く様を親の死をもって感じさせてくれました。

無事昨日お墓への納骨も終わり、仏さんの部屋はなんだか少し寂しくはなりましたが遺影の写真も見慣れてきたような。

昨日も話しに出ましたが毎週7回の集まり(四十九日を含め)の日が全ての日が快晴であったこと。

こんなに晴れが続くことなんかあるのかと。

僕が亡くなったら雨、曇天、雪が続くそう!

そんな晴れが似合う亡き義母に、生きている僕たち一人ひとりが明るい報告を出来るようにこれからも楽しく過ごしていかねばならないと思っています。

 

さて、週代わり、今日も晴天。

今日も一日、頑張っていきまっしょい!